人の「賢さ」を評価する基準を説明してください
独自性のある答え、期待してます🤗

GERA
H君
話かたに知性,話の文脈に整合性があるか否か

mon

けんちゃん
かな
kaede

ろん
具体的な例で言えば、世界有数の一流大学卒の人が空気を読まずに正論パンチを永遠と繰り出して提案を誰からも支持されない、正論なのに周りはバカしかいないと嘆く、この一流大学卒の人物は「賢い」人物か?と云うと私は「愚か者」だと思います、理由は場の状況を読めず、場に適した提案をするという立ち回りや計算すら出来ない人物だからです。この場合だと知識?学歴?IQ?役立ちませんね、バカだらけだと嘆くならそのバカ達にも解るように噛み砕き、バカ達を誘導出来るところまで備えて初めて「賢い」人物と言えます
上記は極端な例でしたが「賢い」とは1つの能力では測れず状況認知力、言語化能力、柔軟性、知識など5.6個はあるであろう能力、資質の総合的な総称です

ハンプティダンプティ
• 常識が理解できる(「常識とは何か?」といった、本質から逸れるような問いかけをしない)
• 霊をあまり信じない
• 所作が静かである
• 説明が分かりやすく、難しい言葉をあまり使わない
• わりとケチな人が多い
• 目先の嘘をつかない(隠蔽工作をあまり好まない)
• 目立たない
• 授業中の無駄話からの切り替えが早い
• 自分のフィールドでいつも戦っている
•こういう質問にいちいち返答しない
•たまに俺が鼻につく

風の音
「学習したり体験して得た(蓄えている)知識や情報を、その時の状況等でいかにうまく道具として使える(引き出す・編み出す)か?」
です。
なので「その時の状況」という同一の条件をもとに、誰が一番いい道具を持ち出したか?
が評価基準となります。
また、その時点において比較する相手がいない場合、「賢いねぇー」「ずる賢いねぇ」と単独で評価することができます。

コバンざめ

風の音
・理解が早い
・機転や応用がきく
・発想力がある
等「脳の働きに対する評価」だと思う
「賢い」「賢くない」は、比較する対象があって生じる評価であり、その人より賢い人も世界には存在するかもしれない…
しばし、その機転や発想、応用力を社会的に悪い方向に働かせる場合「悪賢い、ズル賢い」と評価される
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