音楽や小説、映画などの「フィクション」の世界を強く求める人はなぜ生まれるのか。
自らが生きるために必要のないものである世界。それなのに無ければ生きていけないほどにまで熱狂あるいは依存する人もいます。創造は人間にとって生きていく上で必要な能力ではありますが、現代は少し過剰に生産されている気が個人的にしています。皆さんは如何ように考えますでしょうか。

BEVEL(べヴェル

大義(ダイヨシ)

しん
自分自身では到底なしえない主人公が自分の人生にもありえるかも?思ってしまう。フィクションの世界では憧れの存在になり自己陶酔して満足して自分自身の存在価値高くしている。

くりまんじゅうG
怖いのは“絶望”周囲をも巻き込んで全てを破壊してしまう。

くり

三九Sanku
古代人であろうと、現代人だろうと、精神の養分が必要なのだろう。
とかろう

凪

むかで

てす人
共感性が都合のいいとこだけ拾ってくるからですかね
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