芸術の正体ってなんだと思う?私は観測的生き様(観測された''人間を含む世界の全て''の存在した証)だと思っています。
観測されなかったら芸術じゃないのか?
世界の全てとはどこまでを含むのか?
存在していなければいけないのか?
証である必要があるのか?
どこまでを芸術とするのか。
そして、どこまでを芸術と“できてしまう”のか。
それを考えてみるのも面白いかもしれませんね😆

Niral
どんなに不細工な絵でも、愛おしい我が子が一生 懸命描いてくれた似顔絵はその人にとって、唯一 無二の宝物になる。
ゴッホの絵を寸分の狂いもなく再現できたとして それが本物と見分けがつかないレベルだとしても それはオリジナルよりも価値があるだろうか?
ふと目にした絵画に目が離せなくなり、涙を流すのは自分の中で何かが共鳴して世界の見方がほんの少しだけ変わってしまう体験。
それが私は芸術だと思う。

ジ自慰

吉田賢太郎
科学の正体が端的に語って科学であるようにね

フー
ノクスト

正宗(ろー)
②オーロラや教会の大きなステンドグラスのように、ただ「美しい」と感じるものと、
大別できる気がします。
前者は『人』由来。
後者は『大いなる意思』のようなもの。
芸術性を感じさせるものが、具現化したものが芸術だと思うので、芸術の前に『芸術性』が存在すると思います。
①の場合は認知的芸術(頭の芸術)で、
②の場合は心理的芸術(心の芸術)でしょうか。
2つに共通しているエッセンスは偉大さ、迫力、驚き、興奮、壮大、深い、ユニーク、珍しい、偉大、荘厳、没頭、非現実…etc.
等が浮かびました。
正体に関しては、
①『認知的な敬意』
②『生を実感し、生に感謝を齎すもの』
が浮かびました。

ラッコ🦦
デッサンならトルソー、これもまたどんな手足の伸び方をしているか、議論で酒が飲めて楽しいですね

憂い顔の騎士

Sidecar5

はやと
音楽は形而上学的。
メロディは神から。意味づけは人間が。
美術は人間の内面を表現。または、世界の断片を描く。
全ては芸術であり、観測される、評価されることを目的としていない。
最高の遊戯。
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