『プロでも最初は下手くそ』という前提があると、『下手くそ時期の褒め』が大切だということが分かるが、日本はなぜ『下手くそ時期の褒め』があまり社会実装されないのか?

すずめ

かず

しー
りく。だけど別人。

蒼🐬
これだから新人は…って
よく言われるけど
まあ実際その通りで
新人=何やってもダメではないんよ
基礎知識を覚えてもらおうか、とか
やっぱりそういうのは必要不可欠だよな
だって
''やらにゃなんもわからんやん''
木偶の坊扱いされてんのと一緒
''やってはじめて徐々に''上手なっていくねん'''
これが根拠や
じゃあ日本になんでそれが出来てないか?
忙しい
客をとにかくさばいていかなあかん
そしたら飲食やったら
持っていくか注文取るくらいしかない。
でも最初はそれでいいんよ
難しいことはせんでええ

ワンコおじさん
綺麗事を言うだけ言って、実際には違うことをする、だから綺麗事は「綺麗事」なのです。綺麗事を実践していたらそれは既に当たり前になっているはずですから
日本人には「建前」という都合のいい概念があります、そしてそこには実践しやしない聞こえのいい言葉があるものです
という前提があるから日本では実現されないのです

みと

款冬
鼻折ったら死んじゃう可能性がお高そうだし…

タヌキ
貶されたとしても、やる人はやり続ける。

シフ
大学の卒業率高すぎるし、入社後に会社側から切ることなんて滅多にしないじゃん。
実装されすぎていて『入ってからもダラダラとやっていても給料が下がらないからサボり得』なのが日本だと思うけど。
所属するまでが大変で所属している間の努力が殆ど返ってこないのが日本のシステムだと思ってる。(努力は仕事量の増加という形で返ってくる。給料据え置きで)
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