『アンチコメント』と『批判』の本質的な違いは何か?(本文あり)
note:
伝え方↔感じ方
目的優先↔社会的翻訳
➜文や内容のみに限局することの妥当性及び正当性、相手への配慮や社会的翻訳は必要か等を問うもの

もん
批判は分析した結果、正当性を感じないと判断した場合
とりあえず両者共に気に食わないという事ですね

盧論 霑諷

かず∞
アンチコメントは目に見える情報や表面でしか判断せずにしてる人が多いイメージですね。
批判はしっかり内容を確認と理解をした上で間違っている事を指摘している時に起こっているイメージです。
風の音
炎上でアクセス稼ぎたい、相手の言うこと成す事も全てが嫌で腹いせしたい、など内容関係無しに“自分の感情”主体で行う悪口な書き込み
「批判」
相手の言うこと成すことの「内容」に対し、“自分の思考(意見)”で正誤を述べること。なので、相手に対し同意するコメントもあり得る。
「感情」か「思考」によるものかを吟味できないと、辛口・酷評がただの悪口かを区別できない(とくに感情的に相手を見ている場合)

D.O(ダメオヤジ)

やま

仁

華

いしのみ

pophat
既存の日本語としての意味が当て嵌まる事態(事態を正確に説明するうえで絞り込みが必要)か
本質的にはそれ以上でもそれ以下でも無いかと
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