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隣人の、出会った人の、友人の、家族の、『生き方』を肯定することは大切か?

※この場合の『生き方』には、価値観、金銭感覚、恋愛観、倫理観等を包括的に含むものとします。
セナ

セナ

肯定までしなくていい、否定しないことが大切と思ってます。
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たくひら

たくひら

問いがいまいちよくわからないです。隣人の生き方を「否定する」がよくわからない。これを「否定する」ことは、隣人の集合体である世界を「否定する」ことになりそうな。生まれ落ちてしまった環境を「否定する」のは、やってもいいけど?ぐらいな感覚ですね。なので、そもそも、隣人の生き方は消極的か積極的かという態度の違いはあれど「肯定せざるを得ない」「肯定せずしてどつコミュニケーションを取る?」というのが表現としては近いかと思います。
仮にこういう問いなら成り立つかもしれません。「隣人の生き方に興味を持つことは必要かどうか」これなら、興味を持てた対象は友人や恋人や家族候補になるし、興味を持てなかった対象はモブ候補になる。というのが私の答えになりますね。
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けい

けい

恋愛などの感情面と金銭などの物理面を同列に検討できない
内面に関してなら否定する権利は誰も持っていない
自分の生活に影響して困った時に説得をするなら否定しなければいけない部分もある
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ハリー

ハリー

むしろ否定する権利を持つことの方が少ない気がする。相手の生涯に責任を持つ時のみ否定できると思います。
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ヘルシオ

ヘルシオ

肯定しようとして相手の事を考える事が自分にとって大切かもだと思います
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フレム・チェンバース

フレム・チェンバース

こうていも ひていも しない ただ みとめる!!
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dagdag56

dagdag56

必ずしも肯定する必要はないかな仲良くなりたいなら否定はしないけど。
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NB

NB

お互いを尊重するという意味では大切でしょう。
でも現実的には明らかに迷惑かける人や、自分勝手な人もいるから、そうも言ってられない人もいる。
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KINO KO

KINO KO

自分と他人は別の存在である事、全信用はない事、などを前提にすれば肯定できる部分は浮き彫りのように見えてくると思います
大切なのは肯定する事ではなく機械的な全肯定や全否定をしない事ではないでしょうか
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おきもの

おきもの

基本的には肯定でいいと思う。生き方は人それぞれ。でもなんでも肯定すればいいという場合ではないときがある。家族や友人が自身や周囲を傷つけようとした場合など。その場合、なぜそれが起こったのか背景を分かろうとして、共感した上で、肯定も否定もせず黙って寄り添うか、こんな見方や生き方もあるという提案をしてみるとかいったアプローチが必要になってくると思う。まあ、言うは易し、行うは難しなんですがね。
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