隣人の、出会った人の、友人の、家族の、『生き方』を肯定することは大切か?
※この場合の『生き方』には、価値観、金銭感覚、恋愛観、倫理観等を包括的に含むものとします。
ジョニィ
肯定するか否定するかはその個人をよく観察して自分の倫理観と照らし合わせないとできません(っ ॑꒳ ॑c )
したがってよく知らない人の人生はいちいち判断するべきではありません(っ ॑꒳ ॑c )

ハル

ひかる
肯定と迎合の選択に迷った際、対応を留保する、つまり肯定も否定もしない、という第三の選択肢も見つけられる。もちろん、否定も選択肢には含まれるべきものなので、整理すると肯定と否定の中間には「迎合」と「留保」があるように考えている。
生き方が多様化している昨今では、感覚的には「留保」つまり否定も肯定もしないことが、無難な選択なのだろう。

からみだいこん

あき

羽琉華(うるは)

奥山重高

はと
肯定して相手がより強く求めるようになると問題ですよね。

ほたる
知るからこそ、自分はどうしたいかを考える。それを言ってしまえば否定したことになるから。
言葉にしないことが大切。

りら
心が動けば肯定する。
否定はその人を切り離す行為だと、私は思う。
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