隣人の、出会った人の、友人の、家族の、『生き方』を肯定することは大切か?
※この場合の『生き方』には、価値観、金銭感覚、恋愛観、倫理観等を包括的に含むものとします。

ハル

ハル

HO
もしあなたが相手を受け入れられない時、当然相手もあなたをそのように思うでしょう。
その時に拒絶と攻撃で応対したら永遠に憎しむだけの二人になります。
幸い人には差こそあれど知能があります。
そこで時と場合によってどちらの考えが有益で代償を少なく済むか話し合う事も、実践する事も出来るでしょう。
人生において絶対に常に正しいと言う選択、生き方は無いはずでその事を考える事は非常に有意義だと思うのです。

フレム・チェンバース

よしのや
何故かと言うと、全否定していると言う事は内容を理解して否定しているからである。
内容が理解できなければ、否定も出来ないのです。長くなるので、このへんで終わります。

BEVEL(べヴェル
それは本人が大切にすべき事案なので他人の俺まで大切にする義理はないかなー[ほっとする]
尊重はするけどね?

EuRi
赦せる必要はない。ただ、赦そうとするのが大事。
『The Last of Us Part 2』という物議をかもしたゲームがある。
その作品の主人公は義父に対して許せないことがあるのだが、ラストシーンの、その義父との対話が素晴らしい。
主「あんたがやったことはどうしても許せない。けど、許したいとは思ってる。」
父「それでいい。」
作中で描かれた泥沼の復讐劇を終わらせるためのひとつの答えとして提示されている。

豆腐の人生に乾杯
できるかどうかは別として、
肯定できるかどうかは、
度量の問題だと考えます

BEVEL(べヴェル
ただ否定するのはだめ🙅

KINO KO
大切なのは肯定する事ではなく機械的な全肯定や全否定をしない事ではないでしょうか
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