共感で繋がるSNS

人は強くなければならないのか?弱くてもよいのか?

※日本社会の話に限定していません。適応、人間関係、社会学、心理学の交差点にあたる問です。
rスズキ

rスズキ

強い弱いは相対的なので、最強でない限り皆さん何かしら弱い部分を持つのでは。
なので気にしなくていいです。
ただ、欲しいものがあるならその入手条件は満たさないといけないですね。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY106
セナ

セナ

私は弱くてもいいというスタンスです。自分や大切な人が幸福ならばオッケーというシンプルな思想です。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
ソル@

ソル@

豊かになりたければ強くなる必要がある

生きるだけなら弱いままでなんとかなる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
麦滝陽平(二代目

麦滝陽平(二代目

精神的にも物理的にも、強いに越したことはない
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
たれぱん

たれぱん

人と比べる必要はないと思ってます。
なので、自分における「強さ」と「弱さ」を考えてみます。

自分における「弱さ」から考えてみます。
決めたことをできない、決められない、ウソをつく、困っている人を助けない、、、かな。

では、この逆が「強さ」かなと思うと、自分のイメージにまぁまぁ当たっているような気がする。そんな「強さ」なら、いい世の中になりそう。

では、「強く」なる必要があるかとなると、「本当の強さ」は我慢することではない気がする。
人は「慣れ」という才能があると思っています。我慢と思っていたことも、日々の慣習にすると気にならなくなると思います。これは少し「強く」なった結果もかも。
気をつけなければいけないのは、良くない環境は変える必要があって、慣れてはいけない。
自分の行いの話です。

自分における結論として、、、
「弱い」ことを悩む必要はなし。
悪い環境は改善する。
「強く」なるためには、正しい方向と継続が重要で、頑張りや我慢はホドホドでよいと思ってます。
ゆっくり、ふんわり、正しい方向に「強く」なりたいと思ってます。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY8
たよ

たよ

弱さを理由にしたくない
強くありたい
かっこよくありたい
敬意をもたれる自分でありたい
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
サト

サト

たぶんなんだけど「どうありたいか」だと思う

誰かを守るなら強くある必要はあるだろうし
優しくありたいなら弱いままのほうがいい場合もある

ただ強いなら強いなりの苦労
弱いなら弱いなりの戦い
もあると思う

どう在りたいかと手の上に何があるか
じゃあどうすべきか?
そういう問題なんじゃないかなと思う
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
仁

泣く泣く妥協する事を弱いと言うのか、かさにかかって攻める事を強いと言うのか、何を持って強い弱いを判断するのかよくわからん。顧みて、自分でも信じられない程頑強く抵抗した出来事もあったし、一瞬でコリャアいかんと逃げたこともある。
そのどちらの場面においても、しまったと感じたし、これでいいと感じた。人はその両方を当たり前に所持している。この問いの意味が理解できない。
哲学哲学
GRAVITY2
GRAVITY6
まめお

まめお

将来どうなりたいかよるかな
無理してでも強くなるために頑張って余生はボロボロでも本人はいい人生だったと思えると思うし
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
せい君

せい君

強く生きれば障害あり弱く生きれば障害も弱くどちらも選択によるので避けながら波風避けて弱く生きるのも選択した事 良い悪いでは無い
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる