思春期は『家庭の所得格差』と『個人差』という2つの差異を強く実感する時期でもある。このときの彼(彼女)らのペイン(痛みや辛さ)を緩和するには何が必要か?
対人支援(心理・手段)と社会(家庭・学校・行政)側の在り方

だいすけ

あかふゆ

🍊🍊🍊

シフ
問題提起している内容は、他者の境遇、才能を羨むことが主題だと思うけれど、『自分の強み』をしっかり認識すれば、『自分は恵まれなかった』→『十人十色』に意識が変化する。

ギゼン
ペインを知る人はひとに優しくできる。それでいいんじゃないかな?

ノゾ
その痛みは、受け入れ、耐え、乗り越えることで大きな財産を得られる大切な機会であって、外から緩和してしまってはいけないと思う。
踏み外さないよう見守る。
乗り越える道を指し示す。
そんな程度だし、それは痛みの緩和を目的とはしていなくて。
なの🎀💭
食事に関しては所得格差ありすぎると難しいんだけどね〜〜
サクラ🌸
まず、思春期にこの問題を
どんなふうに
「自分の問題」と感じるのだろうか?
と考えました。
思春期は、
他人との差異を強く意識し始める時期。
けれど、
同じ環境にいても
何に差異を感じるかは、
その子その子で違うのでは?と思います。
だからもしも、
差異を感じて
痛みが生まれたとしたら、
まず必要なのは、
何に差異を感じたのかを
安心して話せる場所や人。
その上で、
今、何ができるかを
一緒に考えていけたら良いのかなぁと。
そんなふうに、私は感じました。
さんかく
別なものでよく見せる方法や
誰もできない技術とかスキルとか
逆方向に進んでたくさんの良いを作りました。
それが逆に受けたり流行ったりして、そのお陰でみんなで楽しめたりもしました。
ボロいは味がある、揃ってないはオリジナル
そんな事を教えてもらったかもしれません。

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