思春期は『家庭の所得格差』と『個人差』という2つの差異を強く実感する時期でもある。このときの彼(彼女)らのペイン(痛みや辛さ)を緩和するには何が必要か?
対人支援(心理・手段)と社会(家庭・学校・行政)側の在り方

komichi
個人差については、コンフレックスこそが才能を開花させる一番のエネルギーで、自分の何にそのエネルギーを注ぎ込むのか、ゆっくり考えればいい。意外と思わぬ才能が眠っているから、広く浅く経験積んでいき、見定めて楽しんでほしい。病歴や苦しい経験で学びが浅くても、それこそがかけがえな経験で、将来肝が座り、そこから勝負だから。


K
しかしながら、この方法を取ることが良いことに繋がるか…分からない。なぜなら所得格差は、本人の努力と環境で、埋めることが出来るからである。
昔、とある国で公園に行き、子どもに囲まれ寄附をした。寄附をあげた子どもの後をついて行くと母親が居て、現地の言葉で「良かったね!今日はたくさん貰えたね!…夕飯、何食べようか?」と話すのを目撃した。要は、子どもにとって大切なのは、親との関係であるという事。
親の考え方を教えるべきと思う。
サクラ🌸
まず、思春期にこの問題を
どんなふうに
「自分の問題」と感じるのだろうか?
と考えました。
思春期は、
他人との差異を強く意識し始める時期。
けれど、
同じ環境にいても
何に差異を感じるかは、
その子その子で違うのでは?と思います。
だからもしも、
差異を感じて
痛みが生まれたとしたら、
まず必要なのは、
何に差異を感じたのかを
安心して話せる場所や人。
その上で、
今、何ができるかを
一緒に考えていけたら良いのかなぁと。
そんなふうに、私は感じました。

しん
緩和する方法はまず自分自身を曝け出す事。
何もかも受け止めてくれる友達を作ろう。
頑張れるだけ頑張る事。
悔いのない人生を送ろう。一度だけだから👊

〆さば

憂い顔の騎士
さんかく
別なものでよく見せる方法や
誰もできない技術とかスキルとか
逆方向に進んでたくさんの良いを作りました。
それが逆に受けたり流行ったりして、そのお陰でみんなで楽しめたりもしました。
ボロいは味がある、揃ってないはオリジナル
そんな事を教えてもらったかもしれません。

奥山重高
とかろう

チーズサンドイッチ
もっとみる 




