世界に、❶争いを避ける平和的な人間を50%、❷争いを好む好戦的な人間を50%置いた場合、この世界の❶と❷の人間の比率はどうなっていくか?世界はどうなっていくか?

りと
①守りと技術開発に専念して数を増やす土壌を育てられる
②好戦的ってことは内部抗争リスクがある
長い年月をかけて、①が共同で守ってるうちに自然と②が減っていきそう

こてて
世界は知らんけどどっちでも良いんちゃう?

ジュデッカ
もし植物がいない(どころか地上や重力場もない)ならば人はまず生きていけないんだけど、そのへんは無視ですかね。
それとも哲学では人間しか扱わないから無条件でそれらの条件は最適に供給される?
だとしとらなぜ②の人たちは争わなくてはならないのだろうか?
争う嗜好がなぜ出てくるのか?
哲学以前に問題設定をもう少し現実的に時間発展が追えるものにしたほうがいいと思います。
思考実験に必要な条件語りなさすぎてどう補完すべきか、出題者の意図が見えてきません。

サト
①も「好まない」であれば止めるため動くだろうけど「避ける」なら遠巻きに見てるだけだろうし

〆さば
としゆき

クモ=スパイダー
❶20%❷80%
2・よって、戦争や紛争が起こる。しかし、❷は敵を多くつくりやすい為❶が生き残りやすくなる。
❶80%❷20%
3・人間が増えると❷の方が得をするので比率が同じくらいになる。そして、1に戻る。
❶50%❷50%
↑世界は過ちと反省を繰り返すことで学習すると願いたい。

