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世界に、❶争いを避ける平和的な人間を50%、❷争いを好む好戦的な人間を50%置いた場合、この世界の❶と❷の人間の比率はどうなっていくか?世界はどうなっていくか?

SUZUME

SUZUME

❷の中で派閥ができ、
 内戦が起こり潰し合い
 だいぶ
 数が減ったところで
❶が数で押し切り
 掃除🧹する。
哲学哲学
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風の音

風の音

簡単に
①2人、②2人でイメージしてみます
↓
まずは②同士、争いを好むのでお互いやり合うでしょう。
お題の「争い」の定義が殺し合いまではいかないとするならば、お互い瀕死の常態になるかもしれませんが、人は減らないため数も変わりません。

「争い」が殺し合いを意味するなら…
まずは②が1人減り、①2人②1人になります。
その後、②は争いをしようと①2人に対して攻撃を仕掛けようとしますが、①は2人で知恵を絞ったり、コンタクトを取らないようにしたりと争いを回避する工夫をすると思います。
なので①と②は、2:1の割合になるかと考えます。
争いを避ける人ほど、いざというときは②より強かったりしますしね[笑う]

実世界でも戦争が絶えず起きていますが、2080年までは人口が増え続けると予想されています…
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ノゾ

ノゾ

争いを好む傾向も避ける傾向も、どちらも全ての人間の中に含まれた本性で、わける意味はないと思う。
争いを好まないと自認する人の裡に、争いを好む本性は同じだけ潜んでる。

あるのは争いを避けたい状況に置かれているか、争って獲得する必要に迫られた状況におかれているかに過ぎなくて。

争いを好まない、恵まれた状況に置かれた人たちも、恵まれない人たちに攻撃されれば、抗うしかない。全員が争い始める。

恵まれた人たちが自分の富を差し出して均していけば、その状況に恵まれた人たちは争いたくない状況に置かれてゆく。
でも、全員が貧しくなって全員が争い始める。

だから人は争わないためには社会状態に移行して、統治される必要がある。
そして国家は統治されることができないので、最終的にはみんな争う。
今の段階の人の知恵では。
哲学哲学
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としゆき

としゆき

兵器や政体といった要素が何も示されていないので、わかりません。
哲学哲学
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とも@女に媚びない男

とも@女に媚びない男

進化の本質は競争、つまり争いなので、どんな割合で設定しても数世代経てば争いするようになると思います
哲学哲学
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砂肝

砂肝

❶は❷に抵抗出来ないので❷に排除される
しかし❶がいないと社会が回らないので一定数❶が増える
こうして再排除が始まるまで❶❷の比率が均衡点付近に落ち着く
均衡点が❶❷80:20とか70:30とかいずれになるかは状況次第
哲学哲学
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サト

サト

好むのが殺戮ではなく争いなら②同士で争うだけでは?
①も「好まない」であれば止めるため動くだろうけど「避ける」なら遠巻きに見てるだけだろうし
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〆さば

〆さば

ゲーム理論の話ですかねー
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夏目

夏目

②の中で内争が起きて50%→25%へ減少。
②の勝った勢力が①へ侵攻して、①は50%→25%に減少。
総人口は100%→50%へ減少する。
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🎮💧

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99%以上実体戦争の支持者👎
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