あなたが観た映画の中で最も不快だった作品は何ですか?
作品の出来不出来ではなく、哲学の星らしくその構造やメッセージに着目して挙げて下さい。
因みに私はファニーゲームとトレインスポッティングが同率首位です。前者は吐き気を催す暴力性の共犯構造を否応なしに成立させてくる点、後者は2度と観たくないと思わせる悲惨さと悲しみにを直視させられる点が無理でした。作品としては両方とも高く評価しています。

よでん
あらゆる意味で父親失格な男が主人公

N
得体の知れない不快感と、違和感が凄い。
音楽も不協和音で、拘ってる印象ある
こっとんばん
最高の映画ですけど

🌱かなりあ🏝️
つまらなかったから。
シナリオに斬新さが無く、現実を見てるだけだったから。映画にはファンタジーが私は欲しい。
ラストの娘の台詞が「そんな事、言うか?」と思い、興醒めしました。
俳優さんと美術セットには敬意を🎩

パン
映像と音楽は美しい。けれど、描かれる現実はあまりに鋭利で救いがない。美しさが毒のように絶望を際立たせていて、若かった私には、その痛みがリアルすぎて受け止めきれなかったな。

憂い顔の騎士
ラストで、泥棒のボスに、殺されたコックの丸焼きを食べさせるシーン
初めて映画の後、吐きそうになった

山田
手ブレ。
ストーリー、色彩に手ブレが加わることで、5分毎に映像を止めて、「はぁはぁ」することになる。
視聴者の冷や汗と涙、過呼吸をもって、この映画は完成する。

cupido

はと
まじで誰得?って感じでした。ただただ嫌な気持ちになるだけの映画

なずむ
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