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『人は、悪意よりも、自分の弱さで人を傷つけることの方が多い』あなたはどう思うか?

ゆう

ゆう

然り。
しかしながら、心の弱さ=怒り、憎しみとは直結できないとも思う。心の弱さの定義が不完全では?
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エム

エム

で。
ありたい
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泥舟

泥舟

そもそも自分を守ろうとして人を傷つけてるって時点で
逃走回避じゃなく攻撃選択した時点で
悪意そのものがないとできないだろ
攻撃した結果がどーなるか分からないならただの馬鹿よ
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

他人に威張る人間は、弱さを隠すため威張るから
結果、他人を攻撃して傷つけてしまう
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リアリー

リアリー

弱いと、自分を守ることに必死になるからね。
悪者を作り上げ、被害者になりきり、弱さを盾に、全てに攻撃してくる。
弱いと余裕なくなるから、そういう時こそ、本性出るよね。
窮鼠猫を噛む。
#弱者
#哲学
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上泉

上泉

自分がまさにそうでした。
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ナトル

ナトル

全くもってその通りだと思います
悪事も一種の正当防衛のパターンが多かったりしますからね(その人にとっては)
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コーユー

コーユー

「人は、悪意よりも弱さで人を傷つけることが多い」と言われますが、私は人はそう感じやすいだけだと思っています。

多くの場合、人は自覚的な悪意で人を傷つけることはありません。ただし、「悪気はなかった」と自分を正当化する無自覚な悪意は潜んでいます。

そして「弱さ」という言葉は、とても使いやすいラベルです。やってしまったことを正当化できるからです。

だからこそ、人は「悪意より弱さの方が人を傷つける」と感じてしまうのだと思います。
ただ、弱さと悪意は対立するものではありません。弱さゆえに悪意を持つこともあります。


ちなみに、私が一番多いと思う人を傷つける要因は、悪意でも弱さでもなく想像力のなさです。
陰口やマウント、正論で追い詰めること、無視することも、相手の痛みを想像できていないだけかもしれません。

もし相手を傷つけた分、同じだけ自分も傷つくなら、多くの人は人を傷つけることをやめるのではないでしょうか。
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ガク

ガク

悪意とか弱いとかじゃなくて、それって人間だからじゃねーの⁉️
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パセリん🌿

パセリん🌿

一理あると思う。
何故なら、悪意は見透かされると、相手に「ダメージ」を与えることは考え難いから。
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