[星2]『巡り会う』のフローエンカウント(他人)↓関係性のスタート(知り合い期)↓最低限の信頼関係(知り合い期)↓自己開示の関係(友人期)---[星2]整理(思考特性・認知特性)今日最初に話す人は、『自分と考えが違う人』なので、そこから何らかの学び取る姿勢があれば、必ず得るものはあると思います。➜恋愛脳の人の発言は私にとっては学びの宝庫に“なりうる”しかし、人間は無意識に自分の価値基準や評価尺度で、これは価値がある/ない、この人から学べる/学べない、を判別していると思います。➜自我の揺れ(痛み)の回避、志向性と好みあとは場の影響も受けやすいですね。日本で、日本人が『おかしなこと』を言ってると『拒絶反応』が出る場合でも、同じ主張を海外で外国人から聞く場合は『そういうものか』になりやすく、これは特に日本人に多い傾向があります。➜認知バイアス。均質的な教育と集団主義や同調圧の環境に適応するためまた、自分が『こういう人と知り合いたい』という無意識的/意識的 志向があると思います。この場合は自分の志向に気が付く&精緻化しておいた方が、認知的に自分が『気付く』確率が上がると思います。---[星2]まとめ●自己理解の深化●潜在・無意識的な自己のニーズを把握●自己ニーズと合致する母集団の理解・特定●自己が無意識に行う選考フィルターの知覚●自己が無意識に行う価値判断の知覚●異なる視座の主張から自我が揺れないためのトレーニング●無意識に適応している『思考/志向フレームワークの検出●上記の対策(旅に出るとか)●『自分側の態度・姿勢・魅力』により、エンカウントしても、相手からエンゲージメント(≒絆)を結ばれない可能性があります。➜マチアプで例えると、自分がイイネを送っても、相手からイイネが返ってこない状態---[星2]結論●旅に出る。└旅に出ようとしない原因を分析する。└旅に出られない課題を取り除く。●魅力について考える。└魅力とは?└“自己”の魅力を上げるには?