あなたが思う人間的魅力とは何か? (本文有り)
それは同性と異性の場合で異なるか、男性と女性とで異なるか、歳上と歳下で異なるか、年代で異なるか

A

han
それは余裕がある時にまとう「飾り」ではなく、追い詰められた時に自分を助け、誰かを救う「武器」のようなもの。
人によって言葉の重みが違うのは、その人がどれだけ過酷な現実を引き受け、乗り越えてきたかという経験の差。泥臭い現実を知っているからこそ、その人の言葉には嘘のない魂みたいなものが宿る。
性別や年齢は関係ないけど、積み上げた経験の分、年齢だけは魅力に比例するんじゃないかな。
ただ、もともと逃げグセのある人は、一生その人間的魅力が増すことはない、そう思う。

のぼ
デスクに体を預ける昼下がりの先輩。
その先輩は隙だらけ。
呼ぶと「ほぇー?」と返事する。
不思議と偉い立場の人が頼りにする。
知識が豊富でなんだかんだ付き合う。
緩く構えて気力を切らさない。
「いつでも」を与えてくれる。

肉

雨音(うと)
自分の感情や違和感を他人に委ねず、言語化しようとする姿勢を持つ人。
それがある人は年下でも魅力的だし、
それがない人は年上でも対話が難しい。
思考放棄型の「貴方の言ってることは分からない!」って一蹴しない人ということだ。
それを自覚しているならよいとして、「俺が嫌だから嫌だ。」を言語化して説明できて信念を言えるならよいということ
それが出来ないとね……洗脳されちゃうんだよ
「あなたのこの不快は、好き避けって言うんだよ。本当はあなたは私の事好きなんだけど、人は自分があまり好かれたことが無いと防衛本能としてそれがでちゃうんだ」ってね
※これは私の趣味なので極端ですが、感情を言語化できない人間は、他人に感情を名付けられるという話
母親が教育時に使う、これは嬉しいってことだよ、これは悲しいってことだよ、を悪用されちゃうってこと。

弥春
年齢を重ねても、感情を隠したりすることなく、その場にあった表現のしかたができれば素敵だと思う。

憂い顔の騎士
ソマチッド
栄養を貰い
寒さに耐え
何かに気付き光を浴びた時魅力が輝く

〆さば

若
そうなると性別や年齢、世代には関係ないと思いますねぇ~。
(・∀・)ノ
もっとみる 







