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『事象』と『認識』について。自分の認識が誤読や勘違いではないことを、どのように判断すれば良いか?

人物、状況、発言etc.
たけぽん

たけぽん

「認識」に基づき事象の「再現」を予測し、的中すれば誤読や勘違いではないと判断できます。

また、一度しか起こらない事象ならば、発生した認識は真実と等価になります。
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甘んじる

甘んじる

誤読や勘違いであった場合、ちょっと顔が真っ赤っかになったり夜布団の中で叫んじゃうくらいなので取り立てて判断する必要は無い。犬は吠えるがキャラバンは進む
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くらら

くらら

発想を逆転してみよう。
自分の認識は絶対に正しくて、他人の認識も同じく正しい。そんな世界は存在し得ないかな?
この理屈だと、間違っているのは事象の方になる。そんな世界が存在できる方法はあるかな?
例えば水槽の中の脳なら?
映画マトリックスで描かれた、人の本体は水槽の中の脳で、脳が刺激を受けて現実らしい夢を見ているだけ。
それが世界の本当の姿であると言われて誰が否定できる? そんなことは誰にも出来ない。
事象ってそんなに大切かな? 絶対的なものかな?
少なくとも『意味』は人の意識のある所にしか宿らない。
それなら、本質は事象じゃなくて認識では?
そしてその認識すら、相互の観測があって初めて生まれるのだから、関係性を削ぎ落としていくと、『思う我』すら削ぎ落とされて『無』になる。
色即是空って奴。
でも、この世界観でも、他者の認識とすれ違うんだよね。円柱って正面から見たら四角いけど、上から見たら丸く見えるやん。
でもそれは、見てる角度が違うだけで、事象に対して間違った観測をしてるわけじゃない。
自分の認識は正しくて、他者の認識も正しい。
そこにはお互いが知り得ないロジックがあるだけ。
YouTubeで見たファスト仏教だとこの辺が限界だー。助けて仏陀えもん!
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ある

ある

あらゆる物事に先入観なしで挑むことはできない。
故に人間は事象をキャッチした瞬間に自己の先入観というフィルターを通してしか認識できない。
常にその先入観というものを意識して他者の見解を受け入れて己のフィルターを解析していくしかないのだと思う。
客観的な事象など存在しない。
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まる

まる

ごめんなさいそこまで賢くないです
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tama

tama

「あってるよね?」て、人に聞く
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サト

サト

「完璧に認識した」と思った時点で「誤読や勘違いはある」と思ってる
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フミムシ

フミムシ

他人に確認
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J.w

J.w

u………AI に頼る?…..??..わからん‼︎
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いしのみ

いしのみ

ほっぺをつねる
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