『事象』と『認識』について。自分の認識が誤読や勘違いではないことを、どのように判断すれば良いか?
人物、状況、発言etc.

狼
先ずは、事象も認識も、本当の意味では判断する事など出来ない事を理解すること。無知の知を得ること。
どのように判断しても構わないが、その認識、目の前に見えている事象が誤読や勘違いで無いと決めつけず疑いを残し、認識を更新する“つもり”を持つことが肝要。
結論『判断は終えるな』と言う判断が最も誤読や勘違いが少ない判断である。
さて、本当にそうかな?

倫太郎

tama

憂い顔の騎士

愛善院
ありとあらゆる言葉をつかって言い換える。

ろん
私の場合だと例えばその判断をしたのは相手が美人だったからか?男にもしたか?後輩にもしたか?同じ判断をしたのか?と自問自答をするなどして自身に問いかけて内部で精査します、感情が精査するにあたりノイズになりますからそこを重点的にします

ありんこ
思うなー。どっちかと言うと、その認識を
(どう現実にするのか)が重要じゃない?

まる

たけぽん
また、一度しか起こらない事象ならば、発生した認識は真実と等価になります。

東雲 凜
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