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『社会的な正しさに疑問を持つこと』と『社会秩序を破壊すること』は、どこで区別されるのか?

TUNE

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答えは過激的になる事になるから言えないですね。
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Yahaa!

Yahaa!

実効するかしないか
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Sana ✨

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前者は思惟であり 後者は行為である
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サト

サト

『疑問を持つこと』と『破壊すること』の間の段階に『批判する』『抗議する』『デモ』など段階があると思う
このふたつを区切るには別軸の話なんじゃないかなと思う
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アストラ

アストラ

僕はものごころついた時から
社会的な正しさに疑問を持っていました
ロボットのように周りが振る舞っていると思ったのでしょう
ですが社会秩序を破壊しようだなんて思ったことはありませんよ
むしろ社会秩序を研究し忘れられた社会秩序を取り戻す方向に傾倒していきましたね
疑問を持ったならその違和感を解消するのが当然だと思いませんか。
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風の音

風の音

目的が破壊そのものであり、犯罪構成用件に該当する手段を好み、それによる快楽を求めるのが「社会秩序を破壊すること」

「住んでいる国の国政や国民の行動等のマジョリティが自分の価値観と違う時の違和感」が「疑問を持つこと」
だと考えます
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いちご

いちご

「その先に何を残そうとしているか」が、両者を分ける決定的な違いだと思います。
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ハリー

ハリー

社会的秩序を壊す行動を実行するかしないかじゃないですかね?
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シフ

シフ

いや、『行動』では。
前者はあくまで思考の範囲。
後者は『思考は関係なく行動とそれによる結果』。
区別も何も領域が違う。
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ぬらぺっちょ

ぬらぺっちょ

社会ってのは常にアップデートされてる。
社会秩序を壊す人も社会の一員、それで社会が最適化される。
たとえそれが原因で社会が壊滅的になっても、他の社会に吸収されて新しい社会が誕生する。
疑問を持つことは秩序を乱すこと、破壊とは程度の差だけで同じこと。
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