AI時代において、人が作るアートはどのような社会的価値を持ちうるのか
AI技術の発展により、将来的には技巧・表現・新しさの多くが人間の専売特許ではなくなります。
その状況で、人が「自分の身体で」作品を作ることに、どのような意味が残るのでしょうか。
「作るのが楽しいから」「過程に意味があるから」という説明だけでは、価値の基準が個人に閉じてしまい、アウトサイダーアートとアカデミアの区別も成立しなくなるように思えます。
私は、アートは個人の内的衝動から生まれつつも、同時に社会的な価値を持つべきだと考えています。
ティリル
AIはアートを理解していると思えるような人はAIで良いんでしょう。
そうではない人は人が生み出すアートに強烈に惹かれるでしょう。
僕は二極化していくと思います。
腕時計も本もデジタルよりアナログが好きな人が居なくならないように、アートもそうなるでしょう。

たよ

ねじまき

燎
アートは一人称で、自己表現に他人の価値がどうこういってる時点で、自己表現って枠とズレてると思うんだが。

アルエス
わかんない

なずむ
その熱に浮かされるのもまた人間です。

wato(わと)

サムライ

款冬
今日も一日頑張って!

甘んじる
もっとみる 









