小さい頃はキラキラ輝く折り紙を宝物のように感じたのに、大人になったらソレは価値を持たないただ金属光沢があるモノになってしまう。この変化に対してなにを思うか
狐狩犬
打ちひしがれた感情
燃え尽きてしまった純粋さ
※子供の頃は何故あんなに世界がキラキラしていたのか? 熱中出来ることを見つけた大人は、部分的に子供の熱意と豊かな感情が燃え尽きずにいると言えよう

なずむ

款冬
折ってもいなかったらゆとり様ご案内です

cootarox
当時の写真みて何で好きだったんだろう
びっくりしたりする
好き嫌いなんて普遍じゃなく環境や立場でも変わるしそれが蛙化みたいな

のぼ
それは「他とは違う」という意味。
大人になるということは「同じ」を学ぶこと。
「違う」は刺激が強すぎる。
「同じ」に出来ると落ち着く。
幼い頃の宝物も他と同じにしてしまえば楽。
だって、もっと他に気を回さないといけないから。
全力で遊んで違いに一喜一憂して帰って来ても、ご飯があって寝る場所がある。
ヤングケアラーやきょうだい児の人は宝物なんて持てなかったんじゃないかな。
子供の時に大人のように動いているから。

sixthsense

サイゼの小エビ
みんな年齢を経ても輝きにときめくんだぞ。
かわいそうだな、お前。

たけぽん

甘んじる
Ask
お金では測れない価値をいかに感じることができるかが人生の豊かさを分けるんじゃないかと思う。
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