小さい頃はキラキラ輝く折り紙を宝物のように感じたのに、大人になったらソレは価値を持たないただ金属光沢があるモノになってしまう。この変化に対してなにを思うか
とくさん
知識が少なく
どんな物も宝に見える
大人になると
見る目が変わる

Yuu
Ask
お金では測れない価値をいかに感じることができるかが人生の豊かさを分けるんじゃないかと思う。

のぼ
それは「他とは違う」という意味。
大人になるということは「同じ」を学ぶこと。
「違う」は刺激が強すぎる。
「同じ」に出来ると落ち着く。
幼い頃の宝物も他と同じにしてしまえば楽。
だって、もっと他に気を回さないといけないから。
全力で遊んで違いに一喜一憂して帰って来ても、ご飯があって寝る場所がある。
ヤングケアラーやきょうだい児の人は宝物なんて持てなかったんじゃないかな。
子供の時に大人のように動いているから。

ハンプティダンプティ
ゲーム内の達成感や魅力に慣れすぎてしまうと、現実世界の繊細で純粋な魅力を「価値のないもの」として見過ごしてしまう大人になるから
長年考えてようやくたどり着いた私の結論
そしてその事にも気づけずさも悟りを開いたかのような無感動な人に近づく
ゲームによって純粋な感動を失う事が害悪なのか
自分の「純粋」という価値観を他者に押し付けることが害悪なのか
ティリル
もっとキラキラした宝物が見つかる一方で、「ただの紙」だと社会から強要されみんなに従う。
できれば前者でありたいものですね[笑う]

田中トメ(81妄想)

サリンジャー
価値観が変わったというより、拡がったという認識(・∀・)

澤
その幸せが自分をどんどん満足させて
くれていた。
大人になっちゃって、残りカスみたいな
この心には、幸せを幸せと感じる部分が
鈍麻して、何でもがただのゴミと化して
ゆくのを意識もしないでただ呆然と
見つめているのかな。
とにかく、子どもたちはいつでも
僕らに教えてくれてる気がします。

あーみっく
折り紙の重要度は少しずつ下がり、いずれ価値を感じなくなる。
と考えると、好きだと思えるものの容量や情熱の総量は予め決まってるんだなと思いました。
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