包丁は美味しい料理を作る道具にもなるし人を傷つける凶器にもなる。知性にもこの性質があると仮定した場合、どのように用いたら道具で、どのように用いたら凶器になるか

三日月子
その物を持っている時の、その人の気持ちで
その物はどの様にも使い方も変えられる

toshi

celestar
動物の肉を傷つける事と人間の肉を傷つける事になんの違いがあるんだ?
知性は何もしても知性だろ
一休さんか?
知性を道具に出来たらそれは道具なの?知性なの?
凶器は道具の下位のカテゴリーでは?
サルトル曰く「実存は本質に先立つ」
人を傷つける目的で作られた物の本質は凶器
ただし包丁の様な、その本質(目的)とは別の使い方をされてしまい人を傷つける場合があるというだけ
包丁の本質は凶器ではない
しかし凶器になりうるポテンシャルがあるだけ
知性も人間も目的が先にない
包丁の様にこれに使うためっていう目標とか正解は無い
だから知性は人を傷つけても知性だ
そもそも道具じゃないから凶器とも言わないけど
質問の意味分からないけど
多分言いたい事は分かる気がする
質問の答えになってる気がする

黒猫ひろ
言葉もやし
対応もやし

くま男爵

👶
包丁も相手を傷つけようと思って使っても、相手が包丁より強靭であれば傷つかないし、美味しい料理を作ろうと思っても、本人にそのスキルがなければ必ずしも美味しくなるとは限らない。包丁はどんな時も包丁であることに変わり無いから、それを使う人の心がそれの属性を決めると思う。

奏いち
👻
包丁は人を傷つけようとしても傷つける気がなくても当たれば相手は傷つきますが、知性は人を傷つけようとしてもそれもまた己を他環境から守るための知性の扱い方にすぎず、凶器かどうかの判別はむしろ相手の方からしか行えない可能性とかありませんか?

まりまり
人間ひいきで 生きてる気いたす。
ズブロッカ
また医学が進歩する前から凶器と言う言葉があったので医療機器については除外
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