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食べ物とか有害物質を気にしても(即死致死性が無い限り)、個人差の方が大きすぎて、有意的にあまり意味がないのでは?

「買ってはいけない」や「食べてはいけない」なんて結局誤差なんでは?的な感じ。
シフ

シフ

国レベルで見たら誤差じゃないですよ。アメリカの食事と日本の食事で実際に統計上肥満度合いに大きな差が出ています。
発展途上国の人は事故などなくても栄養の問題で80までは中々生きれなかったりします。

日本でも糖尿病とか食生活由来の病気は多い。
ただ、『日本にある食べ物』はかなり安全性が確認されたものなので。『摂りすぎは良くない』ということはあっても『有害物質』とまで言われる毒性のものはまずないでしょう。
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猫神家の一族

猫神家の一族

今、64歳ですが、関係なく
食べて来ました。
今も血液検査の異常も無く
気にせず食べてます(˶ᐢᗜᐢ˶)
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愛善院

愛善院

……、では、タバコが酒よりも健康被害が大きいというのも気にしなくてもいいですわね
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シズ

シズ

有機化学物質(環境ホルモン系)

農薬残留物

重金属

加工過程で生じる化学物質

これらが「ホルモン」「代謝」「生殖機能」に作用しうることが、研究で指摘されています。
結果不妊症につながる医学的根拠はあります。

あとは発がん性物質
接種の度合いでは癌のリスクは高まるのも事実ですが。
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ノクスト

ノクスト

蓄積されて将来不健康になったり子供ができて遺伝したりするのが嫌みたいよ。誰かが言ってた。
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ティリル

ティリル

これは経済学的な思考でとらえるとわかりやすいでしょう。
例えば、体に悪いとされる美味しいものを食べまくって数十年経ち、自分が病床にふしているとします。
その時になって「あれとか食べまくらなければよかったな。もう戻らないけど」と悔やむ可能性がある時、体に悪いとされるあれを食べたせいかどうかは調べようがないですが「もしかしたらあれのせいでこうなってるかも」という予測を現時点でしてしまうでしょう。

つまり、「今体に悪そうなものを食べて数十年後に病気になった時に今の自分を赦せるか」という問題です。
これはもちろん「数十年後の死ぬ直前にあれを我慢せずに食べておけば良かったと思うかも知れない未来の後悔」とのせめぎ合いとなります。

なのでこれは健康の問題というよりは未来の後悔設計の問題なのです。
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マグカップミニ

マグカップミニ

人は必ず死ぬ以上全く致死性の物体は存在しないのでは?
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