ちくわを覗いて見た世界と、ちくわと同じ形状のものを覗いて見た世界にはどんな違いがあるか。
穴を覗いたものとしてくださいね。
複数回答可

ゆか

まーるさん
ちくわに似た形状から見た世界はあくまでもちくわではなく似ても似つかない、ただちくわに似せた世界

愛善院
サングラスをかけるか、眼鏡をかけるか。
顕微鏡をのぞくか、望遠鏡をのぞくか。
これらにしても世界と自分との間に「フィルター」をかけかえただけといえるので、
「色がついたようにみえる」
「くっきりはっきり輪郭がみえる」
「細かいところまでつぶさにみえる」
「近くにあるように詳らかにみえる」
「なんかチクワ臭いけどみえる」
という一人称状態にはなるけれども
「世界そのもの」が変化したからではない。
私は言語分野もフィルターの一種だと思っているので
「その言葉を知る前と知った後と、では、世界の「見え方」は変わってしまう。しかし、世界そのものは変わっているわけではない」
ということは日常にも良く起きていると感じる。
人間は「外なる世界」を「内なる世界」に受け取るとき、ちくわどころか言葉どころか、その他、ありとあらゆるフィルター(ふるい)を通してしか(外なる)世界を認識することができない。
ありのままに外なる世界を受け止められるとしたら、このあたりはたぶん、仏教的な「悟り」のなかでも、かなり上位の悟りにはいっていく。
ソマチッド
ちくわと同じ形状でもそれはちくわではないではないか

暇人
その他→魚いない

チャームピアス
K
同じ。
でも、見た世界の周りが、
ちくわか、ちくわと同じ形状だが素材が違うものかの違いはあるものとする。

ねじまき

努

クラマタ
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