「金持ち」から税金をたらふくとって、経済成長を妨げないような良い感じの税金ってないですかね?
普通預金1000万以上に課税とか考えたけどどうなんだろう?

毛布
何故か。
金持ちは税金があろうがなかろうが稼ぐという力において無類の強さを持っているからね。

きーよ

愛善院
1千万を金持ちとか言い出すような貧乏くさい人間のほうが見ていて不快なのだが。

ニギリめし

憂い顔の騎士

シズ
言える立場ではないですし
しかし、いろいろ国会で検討してもいいのかなと
思うことはあります。
例えば累進課税である所得税の税率を変更していく。
住民税は一律10%ですが、変更の余地はあるかと
あと
社会保険料(健康保険・厚生年金など)
給与からガッツリ引かれる部分。
ただ、上限があります。
上限撤廃も検討余地ありかと。
素人意見です。

comesunday
そのような期待値に応えられる税制はないだろう。
「たらふく税金」(≒財源)と「経済成長を妨げない」が両立しないのは、
徴税のやり方の問題ではなく、
「金持ち」が金額総量として足りないということだから。
つまり、この問いが期待する答えに近い状態を得るには、
税制云々じゃなく「金持ち」総量を増やすしかない。
いわゆる、「富国強兵」。
経済生産性の向上に特化した社会体制に変える。
その余地なら、まだ今の日本にもおそらくある。
例えば、
10年後以降の社会を担う若年の育成を
経済生産性向上に特化するため、
親権を廃止ししてすべての未成年を
効率性重視の全寮制学校で英才教育する。
今は様々な情報処理技術があるので
その気で開発すれば数年から数十年で
実用的な初期版が段階的に運用開始できるだろう。
親が子に「相続」することも、
その他の「えこひいき」することも、一切不可能。
親ガチャは発生せず、みんな機会が平等。
自分のポテンシャルを最大限に延ばす教育で、
みんなが今より経済生産性の高いシゴデキマン。
みんなが「金持ち」になる。
みんなが「たらふく」税金払う。
…さて、はたして、
そんな社会を今の日本人の多くは望むのだろうか?
望まないとしたら、それは、
「たらふく税金」&「経済成長を妨げない」より、
他にもっと欲しいものがあって、
そのために、諦めて、
今の経済生産性レベルに敢えて甘んじているということ。
それならそれで、いいんじゃないかな。
みんなが望んでそうなってるんだから。
親ガチャも、
生まれ育つ家庭環境や教育機会の不平等も、
そこそこ程度の経済生産性も、足りない財源も。

メリー

takuya

ラグ
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