家族における『父親の役割』、『母親の役割』を、あえて定義するとしたら、それぞれどのようなものか

愛善院
母親は自分を産んだときに力つきたと思えばよい。
相手に役割を想定、または規定するのではなく、自らが自らなすことを引き受け、自らができることを増やし続けることが「家族」だ。
定まった役割は解剖学的性別として現時点「出産」のみと思われるが、これだとて「役目」を帯びていると見なすのも優生思想的である。

よん
母親の役割:感覚を与えること

🍊🍊🍊
母親:金銭の提供

P
父親の役割はみんなの悩みを聞く役
母親の役割はみんなを明るくしてくれる役
でしょうか。ウチ限定かもしれませんが。

ドミニクおじさん
母親=子供を守る
ここは性別関係ないのかも、、

憂い顔の騎士
母親→家政婦

Yoo
母親→家族のケア
定義というか、依然として地域ではこういった家族構成が根強い、というか事実として存在している。

you

ゆか
としゆき
あくまで造語なのですが、父の法と母の法というものを比較し考えてみると、父の法に比べ、母の法はやはり圧倒的に脆い実感があって、些細なきっかけで打ち破ってしまうという、そういう脆さを強く感じるんですよ。
そして、母の法に限らず父の法であってもそういう法を打ち破った人間の精神は影響は好ましいものになると言い難い。
つまり、父親の役割母親の役割というものを自然な生物の役割を除外して考えて、哲学的な思想をなまの家族にそのまま適用してしまうのは安易だと考えるので、父と母の生物としての自然なありのままの姿というのが私の解答になります。
まんまの解答ですね🙂
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