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知性とは他者のバイアスが“賢そう”と誤認した結果生まれるラベルや集団心理ではないのか?

憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

質問の意図が不明、全員誤認すれば、世の中全員知性の持ち主だから、知性なんて言葉要らないのでは
哲学哲学
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バートルビー

バートルビー

頭の中で情報を処理する能力というのが伝統的な「知性」のイメージですが、アフォーダンスという考え方が出てきてからは、身体をともなった環境との適合性というイメージの方が新しい「知性」の捉え方だと思います。これは現在AIやロボット開発にも応用されている考え方です。受け売りの知識ですけどもw
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シフ

シフ

それは知性ではなく『知識人』や『賢者』『天才』などの称号じゃないかな。
或いは『頭がいい奴を疎んでハブる』集団心理のことを言ってない?

知性自体には他者は要らないと思う。数学のドリルを5分で解けるか3分で解けるかだって、知性の差として明確に表せる。比較対象が過去の自分でも良い。評価軸が多くてややこしいのは間違いないが、評価定量可能なものだよ。テストの点数も間違いなく知性の定量化の1つだ。
それをラベルに『する』ことも出来るし、集団心理で『実際以上に見える』ケースはあるだろうけれど、本質はそこじゃないと思う
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愛善院

愛善院

「だけ」ともいいきれませんね。
少なくともひとつの対象に腹案を数通り抱えて同時に脳処理で検証している人のほうが知性があるといえます。いうなれば、脳の働き方として。ロンドンの地下鉄のようなネットワークがある人のほうが、一日朝と夕に1便ずつしかバスが走らないうちの田舎のような人よりも、知性はあるといえます。
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クロスケ

クロスケ

ごめん、何言っているか分からない

知性って経験や知識とかを
簡単に他者に伝えられるかのことじゃない?
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グン

グン

何言ってるの!
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サイゼの小エビ

サイゼの小エビ

まあ、知性、だからねえ。清潔感、みたいなものなのでは?
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ヤン卿

ヤン卿

うんうん。概念の根拠を疑うところから思索は始まりますからねぇー。どんどん疑っていくと良いです。知性の実在への猜疑。良きかな良きかな。
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〆さば

〆さば

絶対値ではなさそうだけど、ラベルは関係性の中に問いの本質を埋もれさせそうなので否定したい。なので、段階的にでも良いから人に伝わる様に説明できる力じゃないかな。知性S→知性A→知性B→知性Cみたいに翻訳可能な説明が出来るならその力が知性かなと思います。でも誰にも理解できない論理を持っているのは知性と呼べない事になるので時間軸も入れないといけないですね。難しい。
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角もぐら

角もぐら

猜疑心
主観が客観を超えて神性を獲得する瞬間を望む視線
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