「生きる理由を持つ者は、ほとんどどんな「苦」も耐えられる」。どう思う?

余り者
苦痛を味わったことがない人間
その戯言だと思ってる。
耐えられる 苦痛があることと
常に苦痛に耐えなきゃならないことは
イコールじゃないとも思うし、
イコールにしたくない。

竹岡
どんなに耐えられても何かの好意、興味がなければ、いつか心身共に崩れると思います。
なので、適度に苦みと甘み、たまには自分に辛口で人生に深みが出たら理由なんて必要無いと思い生きれると思います。

まるまる
「苦」から逃げることも生きる理由、平たく言うと、生き残るために必要。

jwB
苦しい事もどうにかなると自信を持ち解決に向かっていく 誰も傷付けず相手を思い言葉には
言霊がのる 生きる理由を持つと自然と言葉に
魂がのる 迷いは消える
人生悩むのは生き方が分からず迷っているだけ

サリンジャー
でもそれの何がわるい?芯があるやつは強いよ(・∀・)
さんゆう
生きるということは苦しい事も楽しい事も
あります
「苦」を乗り越えて生きているので「耐えられる」というより「耐えて前向きに生きていこう」
というスタンスで生きていると思います

モンド
NB

azure
だるま落とし
加えるなら『覚悟を決めた者は』も、かな〜って思う。
できない人にはできないと思う。
嘘みたいなホントの話とも言えるかな。
もっとみる 







