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「生きる理由を持つ者は、ほとんどどんな「苦」も耐えられる」。どう思う?

NB

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そんな事ないと思う
哲学哲学
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azure

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「ほとんどどんな」にレベル感はある感じはしますが総じては理解できる
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だるま落とし

だるま落とし

精神論だなって思う。
加えるなら『覚悟を決めた者は』も、かな〜って思う。

できない人にはできないと思う。
嘘みたいなホントの話とも言えるかな。
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ハリー

ハリー

"ほとんど"って言葉でだいぶ言葉の意味が弱くなったけど、要は「神は乗り越えられる試練しか与えない」ってことですかね。
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おっくん

おっくん

苦には耐えられない。耐えられないことを受け入れよなどという者がいたから、それを麻薬だと言った人もいた。
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着物男子(🚬

着物男子(🚬

 逆のこともあると思う

生きる理由があるというのはそれに縛られる その理由が叶わなかったら苦しくなる その理由がしたくなくなっても逃げられない

案外理由もないほうがひょうひょうと生きていけるかも
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サト

サト

普通に矛盾してない?

死に至る苦痛に耐えてまで生きる理由
本末転倒じゃないかな
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マカミ

マカミ

そもそも苦を乗り越えられなきゃ
生きる理由すらないんじゃねぇの?
生きてるってだけで苦なんだから
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甘んじる

甘んじる

「苦」を甘く見過ぎている
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ta

ta

人は生きる理由によって苦しみを克服するのではない。苦しみに耐えるために生きる理由を必要とするのである。

そしてさらに厳しく言えば、

生きる理由を探している者は、まだ人生に納得していない。

本当に生きている者は、理由を語る暇もなく生きている。

理由を問うのは、たいてい苦しみが意識に浮かび上がったときだからだ。
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