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『解』を出せない問題とは、どのように向き合えば良いか?

れな

れな

解を出すという執着を一旦捨てて様子見する。
そうすれば物事の見方や思考が変わり、そのうち解が出せるかも知れないし、一生出せないかも知れない。

分からんままでもええやんと思える心の余裕を持つ方が、解を出そうと躍起になるよりよっぽど大事やと思う。
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ちゃこ

ちゃこ

向き合わない
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たけぽん

たけぽん

問題を分解する。解が出た部分を問題から除外する。問題をアップデートして、新しいその問題にリソースを集中する。
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GONTA

GONTA

解けるまでうまく付き合う
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さんかく

さんかく

代替案の考慮
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からみだいこん

からみだいこん

世の中のほとんどの問題は解が無いです。
なので自分の中で納得いく答えを持っておくことが必要なのかもしれませんね。
好きな言葉に『出来ることは悩む必要がない、出来ないことはいくら悩んでも意味がない。もしあんたに悩みがあるなら私に行ってみな、一緒に解決しようじゃないか』この言葉は真理の一つかもしれませんよ。
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かずお

かずお

解がないことを証明
∴解無し

Q.E.D
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めいか

めいか

この質問の仕方だと、一見「『解』を出せない問題」という部分に意識が向きやすいですが、
恐らく「解そのものと向き合い続ける姿勢」を問う方の比重が高いと考えたので、私はその視点から解答します。


1. 解そのものに向き合うのではなく、問いとの関係性に注目
 ・正解があるかどうかよりも、自分がその問いとどう向き合っているのか?を意識します。
 ・問い続ける過程そのものが学びや気づきを生むきっかけになります。

2. 小さな目標や達成点をつくる
 ・一度に全ての答えを求める必要はありません。
 ・「今日はここまで考えた」「この部分だけ理解ができた」といった小さな目標達成を積み重ねていきます。

3. メタ的視点で自分自身を観察してみる
 ・自分が今どのような立場や感情で、問いと向き合っているかを意識して考えてみます。
 ・解の有無に左右されずに、思考の質やプロセスを評価してみましょう。

4. 問いとの対話を楽しむ
 ・解が出なくても、迷わずに向き合い続けることそのものを楽しみましょう。
 ・解そのものを目的化せずに、問いとの関係性やそこから生まれる思考を価値として捉えてみます。

5. 解から発展させる思考を持つ
 ・解を証明することだけを目的にせず、解を出発点として自分の思考や行動を広げます。
 ・この思考を持つと、解から人生の選択や価値観を深めたり、新しい問いを生み出すことができます。
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たか

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受け入れる
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CK

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「解」を出せない、と言う答えを出してるね。
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