『自分は正しい』と認識している人との対話方法
虹が5色に見えてる人には、“その人にとっては虹は5色”

サト
「一般的にはそういうことになってる」てだけ
五色に見える人もいるだろうし
十二色という人もいていいと思う
実際の虹はグラデーションだから
事実に対して主観がどう認識して
その擦り合わせが必要な場面なのかどうか
そのケースバイケース
どちらが正しいかの問題ではなく
「僕にはそう見える」
というだけの話だと思う

よんちゃん
それを探る。自分も同じ角度から見えたらそれが正しいと思うかもしれないから。
同じ角度に立ってみても異なるようなら、ユーモアを交えて異なる見解を説明します。
(相手が感情的になっている場合は除く)
ソマチッド
だから傾聴する

ユンケル黄帝液

はう
とはぐらかして言う。

ワテクシ
どうでもいい相手なら時間の無駄なので即時撤退
今後関係を続けなければならないような場合は戦略的に否定はせずかつ積極的な肯定はしない
「なるほど!そういう考えもあるんですね!勉強になりました!参考にさせていただきます❢」みたいな🤔

仁
その人の考えが正しいどうかを判断する自分の考えが正しいと思っているのなら、結局君も「自分は正しい」と認識しているということ。

aochan

ゲッチュー

アーティ森
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