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【チャレンジ問題】『鳥は飛べるけど泳げない。魚は泳げるけど飛べない』。この場合鳥と魚はどちらが優れていると言えるか?

因果洞察が得意な人と共感が得意な人etc.
J

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大きな主語で、作問する人が居た。
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P4(挨拶はぴよぴよ)

P4(挨拶はぴよぴよ)

ひよこ(飛べない鳥)
可愛いから🐥
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lelales

lelales

空中にいるなら鳥
海中にいるなら魚
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甘んじる

甘んじる

移動するということに対してよりエネルギーコストがかかるのは鳥。それを優れていると取るか劣っていると取るかは判断基準次第
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こっとんばん

こっとんばん

鳥はずっと空にいられない(飛んでいられない)けど、魚は泳いでない時でも水の中にいられる(いるしかない)と考えると、生物としてはクラシックな魚の方が地球という重力があって7割が水の星では実は優れてるのかも知れない。
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秋

海や川は限定的な場所にしかなく、空はどこまでも広がっている。そのため、より広範囲に行動ができる鳥の方が優れている

…と直感的に思ったが、広範囲に行動ができるからといって優れていると言えるのだろうか?

これは対話形式で解いたほうが有意義になりそうな問いだと思った。
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没壱 ヤモオ

没壱 ヤモオ

優劣なんて見なくて良い

「空を泳いで水中を飛ぶ」

これで良くないか?
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わたんべ多雨

わたんべ多雨


海よりも空のほうが体積大きいから
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レート

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─まるでイグノーベル賞。猫を液体だと言うかのよう。
この回答で着眼するのは鳥、魚の「この質問における」定義。
この質問では鳥=飛べるが泳げない、魚=泳げるが飛べない、とされる。
言い換えればこの質問への回答に限り、人類は飛べるけど泳げないものを「鳥」と呼ぶことができ、泳げるけど飛べないものを「魚」と呼ぶことができます。
また、飛ぶという言葉には複数の使い方があり、飛翔を指すこともあれば跳躍を指すこと、記憶が飛ぶなどの消失・切断を指すこともあれば、現地に飛んで行くなどの急行するといった意味を表すこともあります。

すなわち、ここでの「鳥」は跳躍が可能で泳げない存在を指すこともできれば、急行するや高飛びのニュアンスで飛行機にのることのできる存在の中で泳げないものを指すこともできます。

また、泳ぐの定義も空間をさまようといったニュアンスのものに置き換え可能であったり、水面で油が泳ぐのような比喩的表現に用いられる泳ぐに置き換えることが可能です。

すなわち、「鳥」役に「飛べる(飛翔できる/跳躍できる/途切れる/飛行機に乗れる/急行できる)」が「泳げない(水中で推進力を得れない/空間を漂うことができない/比喩表現的泳ぐを用いた状態の説明ができない)」ものを据えて、「魚」役にも同様に都合のいい存在を据えればいいのです。

そして意図的に一方が劣ってしまうマッチを組むことで、TPOの前提を必要としない優劣の比較が可能になります。

じゃあ、具体的に何を据えればいいのか。

─分かりません。私は無力です。

出直してきます👋
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

それぞれが適する場所で生存できるように進化したので、優劣を論ずるものではない
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