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哲学や心理学は他の学問よりもスーパーライト層がなぜ多いのか。

mbtiが心理学とか思ってる人、1人で悶々と考えて哲学やってるって言ってる人、人それぞれで全てを終わらせる人
mon

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哲学者や心理学者が積み上げてきたものをあまり顧みず自分の狭い範囲の経験で語ることもできるから。本来は自分の経験からもっと適用できる範囲を拡げていけばよいのだけれど,それができる人多くないと思います
哲学哲学
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愛善院

愛善院

常に山頂に至らねばならぬのではなく、山裾を広げることも学問の役割である。
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takuya

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哲学や心理学は、個人の内面的な探求や感情に深く関わるため、興味を持つ人が多い一方で、軽い考え方や表面的な理解で済ませてしまうことも多いです。この分野は、他の学問に比べて専門的な知識が必要とされない場合もあり、そのためスーパーライト層が多くなるのではないでしょうか。深い理解には時間と労力が必要ですが、それを避ける人もいるのが現実です。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

・哲学は万人に開かれているから
・哲学には学問的側面と、思考ツール的側面とがあるから
・人が悩むのは万人に共有だから

画家の絵だって最初は落書きだったろうし、歌手だって最初は音痴だったと思います

そしてこれらはいずれもスーパーライト層から始まっていると思います

・哲学が大切だからライト層に参加して欲しくない
・哲学大切だからライト層に参加して欲しい
どちらも成立しうるものだと思います

つまり、その人にとっての『哲学とは?』が異なるってことだと思います
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マルコ・アモレッティ

マルコ・アモレッティ

山が高いほど裾野は広くなるから
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

各人各様の世界観をもっていて、その中でしか考えられないから。
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さん

さん

きっとそれだけではない。
子供が半分を考えるのがスーパーライト級だろうか。
転職したり、役職がかわった時もスーパーライト級だろう。
すべてはスーパーライトであり、ヘビーである。思春期の悩みは大人よりヘビーだ
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としゆき

としゆき

必要な専門的知識が他分野に比べ非常に少なく他の学問に比べ参加しやすいという点と、
初期状態の哲学、つまり始原的な哲学と一部の現在から過去に至るまでの著名な哲学者たちの学問としての哲学との思考議題の格差、つまり何を考えたいかどういう答えを得たいかに大きなズレがあるから、という点が原因になっていると思います。


ただそのスーパーライトという表現自体、元々あった日常に問題の根を置く哲学から問題の解決方法に論理学や精神医学など様々な分野から知識と思考を援用する学問としての哲学との対比の結果生まれた哲学に該当しないものを一方的に除外視している印象は否めません。
つまり「スーパーライト」というよりかは「アマチュア層」と表現した方が的確だと思います。

そして、この惑星は哲学の星でありSNSのそういったアマチュア層と推定本格派の人々が入り混じるこのSNSの環境であれば、スーパーライトな人間もたくさんいるのも当然であるし自明なことだと思います。
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ニックX🐦‍🔥

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ライト層なら分かる。でもスーパーライト層多くい。そして彼らはライト層、ガチ層に一生あがらない。スーパーライト層で盛り上がって学問でなく、スーパーライト層のなかでの考え方を深めていく感じ。彼らはガチだと思ってるかもしれんが。
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はる

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人生や生活に悩むこと自体も立派な哲学に当たるんじゃないかなって思います。意外と身近なものだからではないでしょうか。
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