日本語以外の言語が理解できると価値観は広がるか
みゅんひ
北欧フィン語には「雪」を表す言葉が11語もあるそうです。それだけ、生活に雪が密接に関わっているということ。
他にも、日本で一番良く使われる漢字は「気」だけど、本場中国では漢数字だと聞きます。まあ漢字しかないからかもしれませんが。
言葉を勉強するというのは、単に意味を翻訳するだけでなく、その言葉が実際に使われている地域の歴史や文化に触れることでもあると、わしは考えています。
英語だけでも、イロイロあるんですよ😊

みかん

棚からぼた餅
この3つが話せるなら、
世界中誰とでも友人になれちゃうよね

きゃべつ

ユメヤ

なずむ

みひろ

フラッシュ

ぬらぺっちょ
未開の森で暮らす人々の言語は、近代文明と全く違う概念だよ。
身近な所だと方言はその土地の価値観を含んでる。大阪弁と津軽弁は文化が違う。

スミッコ
あと哲学的古典は翻訳との細かなニュアンスの違いや原文本来の言葉遊びがあるから、原書で読んでみたい人生だった。(無理)
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