共感で繋がるSNS

❶人の意志には自己を動かすという意味ではエネルギーがある。❷意志を生み出すためには物質的なリソースは必要ない。この前提からあなたが意志を再評価したらどうなるか?

サト

サト

その前提に当てるなら
「触媒」がしっくりくるかな
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
カカ

カカ

脳の特性
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
ガワ

ガワ

その前提だと
意思ってエネルギッシュだね!
だな。
再評価してやるから元の評価を屏風から出して下さい将軍様。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
款冬

款冬

適度なカロリーと充分な睡眠に規則正しい生活を心がけてみて❤️ラッキーカラーは灰色 ラッキーアイテムは数珠です!

良い明日を
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
としゆき

としゆき

人の意志には、が誤り。

人は周囲の物を感覚器官を通じて認知・認識し、その刺激が脳に伝わりその人固有の能力や思考、身体から心理構造に様々な化学反応を起こし、その結果として人の意志と呼ばれる自身の存在意義的な何かに突き動かされていると感じる。

つまり②の物質的なリソースを必要としない事はまず周囲の物質認知による刺激が必要とする意志の発生過程における欠くことのできない要素を考慮に入っていない事から、間違いであることが導かれる。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
🍊🍊🍊

🍊🍊🍊

全然禅禅善善
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
あきよし

あきよし

意志力を脳の消費エネルギー量で代替計測できないか、という医学論文をどこかで読んだ気がします。結論覚えてないですが。(覚えてないんかい)

提示頂いた前提条件は、この現実世界では成り立ちませんが、エネルギーではなく、ドライバ、と読み替えれば成立するかと思います。

その場合、意思とは自己の行動や選択を駆動する内的原理、要は選択アルゴリズムであろうかと思います。

実際は、意思とは脳に実装された機能の一つだと思いますが、当然に、意思という機能を維持するためにはATPなどのエネルギー源が必要です。当然、機能の稼働率によって消費量も変わります。よって、前提条件②は、厳密には成り立ちません。
また、エネルギーとは「ある系の状態を記述する保存量」であり、意思は駆動するプロセスであって、エネルギーそのものではありません。意思それ自体は保存されませんし。

あるいは、これが成り立つ世界とは、意思が知性や生命に依存せず、この宇宙の基本的な駆動原理として組み込まれた世界でしょうか。
星は回りたいから回っているし、太陽が輝くのも輝きたいから輝いている、という世界ですね。
もしかしたら、そういう世界が存在するのかもしれませんが。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY2
愛善院

愛善院

もし本当に「物質的なリソースが必要ない」と仮定するのであれば、自己というものが存在しない。
いわゆるセムハム教の「大いなる意志」の奴隷でありさえすればよい。私たちは最も不自由なものに自由という呼称を与えたようだ。しかたがない、物質リソースがないのだから。私たちが「選択している」のは、そういう「大いなる意志」が働いているだけだ。

こういうカルトやらスピやらに混じりこんだ宗教と戦ってきた身としては、実に不快な仮定だとは思うが、これに委ねてしまえれば人類は楽でもあろうねぇ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY9
はるた

はるた

人=意志であるということ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
メガネが本体

メガネが本体

形而下と形而上でのエネルギーを同質に扱うのは難しい。強いて言えばその変換装置が意思ではなくて?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる