子供が勉強することを比較的強く望む親の心理は?
親の主観、客観的要因、2つの視座から

こうへい
自分のような苦労の人生を歩ませたくない
世間体、よその目が気になる
サク
優秀な親御さんだったら強く望むっていうより
もっと勉強が自然なものになっていて
子供も自然にやると思う。
Kite

あっきー

臆病クラゲ

ryo
間違ってるわけじゃない
勉強をすることは必要なことではあるけれどもっと重要でもっと貴重なこともある
親が子供に教えるべきは勉強より道徳だな

かず∞
勉強をしていた人、して来なかった人。それぞれに想う事があって子供に勉強することを望んでいるのではなのでしょうか。
知識はあって絶対に無駄になりませんし、人生を生き抜く武器になりますからね。
ただし過度な願望は押し付けにしかならないのでそこで親子関係が悪化するのは避けたいですね。

カカ

みい
長女は昔から本が好きで、英語も好きで、論理的思考が得意で、パズルとか空間認識が得意で。
できることが多いタイプのお子さんだったから、好きな事、得意なことをのばしてあげたかった。
それがくもんであり、塾に通わせることにつながって。
結果、行きたい学校を自分で選んで、受験することを自分で選んで、今勉強頑張ってる。
長女が、「勉強は将来の自分の世界を広げてくれるものだ」って言ってた。
長女なりに答えにたどり着けて、
「子どもが勉強することを比較的強く望むわたし」は間違いではなかったなって思ってる。
親の心理は、
「好きな事、得意なことをのばしてあげたかった」です。

ふー
願望。
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