人はなぜ客観てにみて明らかに愚かなマウンティングや虚言、見栄をはってしまうのだろうか。
しない人もいるよ。ぜんぜん

サト
擁護はできないけど愚かと言って切り捨てるのは短絡的過ぎないかと思う

ゆとり
ちくわ大明神

たけぽん
としゆき
持ってないものを持っていると言い張ったり異性の気を引きたいがために自分のステータスに関して嘘をついたり隠したりとかいう、
そういうその人なりのいろんな事情があったのでしょう

Jin

まーくん1951

のぼ
子供って可愛いんだよ。
自分がどんなに良い行いをしたか競い合う。
よしよししてあげたくなる。
「ありがとう」って。
たぶん当人同士は必死だよね。
勝った方が認められると学習してるから。
僕は二人とも抱きしめちゃう。

マルコ・アモレッティ

てす人
自分の理想と現実が違う場合、脳はその違いに嫌悪感を示すためまず否定しようとすると思う。そしてその否定を反射的に言語化した場合、稚拙な嘘になるんだと思う。
これを止めるためには「何故そう自分が思ったのか」又は「自分がこの発言をした場合どうなるか」を考えなくてはいけないが、いずれも何かを思うという作用は考えることより早いため、考えが間に合わないと現実を嫌悪する脳が言い訳ばっか先に思いつく。そしてそれらを客観的に自分を認識しながらやんなきゃいけないため、ムズい人にはムズい。
直し方とか何故そんな人がいるのかとかの考えは長くなるので割愛。
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