共感で繋がるSNS
まに

まに

京浜島つばさ公園に夜に読書をしにいく。江東区を散歩する。東横線によくいます。
友達募集
筋トレ
東京
読書
IT・Web
デザイン
散歩
下町
都市伝説
執筆
江東区
世田谷区
料理
自炊
ドライブ
一緒に頑張ろうってなれる人がいい!
一緒になんでも楽しんでくれる人がいい
笑わせて楽しませてくれる友達が好き
お互いの趣味や好きな事を尊重したい
早寝早起き
ひとりの時間も大切
のんびりもアクティブも両方好き
人混みが苦手
トレーニングが生活の一部
メガネとコンタクト両方使います
まに

まに

ずっとやりとりしてて、ちょっと特別な存在になってるよ☺️ずっとやりとりしてて、ちょっと特別な存在になってるよ☺️
は?
GRAVITY
GRAVITY203
まに

まに

デザイナーの後輩から相談を持ちかけられた。おじさんになると、誰かからのお誘いはどんな内容でも嬉しいものである。とりあえずご飯でも食べながらと、下北沢の居酒屋さんへ行った。着いて早々に「重たい相談があるんですけど…」的なオーラが漏れ出していた。テーブルの上にはまだ水しか置かれていないの状況がさらにその重厚感を増す。とりあえずこの空気をブレイクしたかったので私はメニューに飛びつき、魚VS肉のデスマッチを演出した。

相談内容は色々あるが、噛み砕いてしまうと「前にあった情熱がなくなってきている」といったものだった。この手の話は、私たちのクリエイティブ業界では結構なあるあるだった。なので、おじさん的には相談に乗ることができるラインでホッとしてしまった。でも、初めてのことだと不安になるのだろう。「もっと色々やりたい」「別の仕事にも関わりたい」と、言葉は前向きで、むしろ羨ましいくらいだった。正直、こういう人と一緒に仕事がしたいし、できれば給料をたくさんあげたいと思った。

自分がまだおじさんではなかった頃、同じような悩みはあった。多分、これまで5回くらい大きなものはあったと思う。10年前、ディレクションもデザインもコーディングも全部やっていた頃だ。時間がなさすぎて、どうにもならなかった。頑張れば1案件増やせるけど、その分、仕事が雑になる。悔しいな、もっと稼ぎたいのになと思って編み出した苦肉の策が「プロジェクトのディレクションを毎日良い感じ進めて、デザインデータなしで、デザインはコーディングでやる」だった。

実装してスクショを撮って「デザインできました」と提出する。相手が「いいね」と言ったら、そのまま軽量化やインタラクションを加えつつ、裏で別の仕事を進める。効率を考えれば自然だと思った。コーディング期間中、実質もうできてるので遊ぶこともできる。すごい必勝法を編み出したとウホウホしていた矢先問題が起こった。「別に人に引き継ぐので、デザインデータをください」と言われた。全く想定していなかった。脳に雷撃。結果、上司にこっぴどく怒られた。そして「秩序を壊す行為なのでやってはいけないことだ」と激しい罵声を浴びせられた。ごもっとも。だって、デザインデータもないのに、どうやって引き継いでデザインするって言うんだい!わかる、とてもわかる。とりあえず反省している顔はしたが、内心では納得していなかった。

思えば、あれは成功体験だった。常識をぶち壊すことも、限界を突破するひとつの手段になる。スクショ一枚で突破できることもあるのだ。怒られるのも含めて、笑える記憶になった。

あの時居酒屋さんでちゃんとアンサーできなかったかもしれない。今若手に言えるのは「情熱がなくなることは悪いことじゃない」ということだ。むしろ、そこで変な抜け道を見つけることの方が、ずっと面白い。怒られたら凹む顔だけしておけばいい。納得できなければ、それもまた一つの財産になる。そして、いつか、同じように後輩ができて似たような相談をされた時、あとで笑えるような脱法話をしてあげたら良い。

唐揚げが届いて、熱すぎて笑いながら口を冷ましている後輩を見て、少し安心した。限界を突破する方法なんて、案外そんな脱法や抜け道から始まるのかもしれない。
GRAVITY
GRAVITY167
まに

まに

友達とSNS交換するタイミング、いつがベストだと思う??友達とSNS交換するタイミング、いつがベストだと思う??
かえりぎわ?
GRAVITY
GRAVITY91
まに

まに

最近、都市伝説にまたハマっている。昔から好きだった。深夜にパソコンの画面を食い入るように眺めて、「x51」や「オニオン」の記事をひたすら探索していた青春があった。科学でも文学でもなく、ただ根拠の薄い「何か」に心を奪われていた。普段触れないもの、不思議なものは魅力的で、浅くディグってしまう。ちなみに、少し前まで都市伝説ではないが「ウクライナ日本人義勇兵」を調べていた。

都市伝説ブームのきっかけは会社のメンバーの一言だった。「7月5日に何かが起きるらしいですよ」。その言葉を聞いてから、また色々調べ始めてしまった。予言とか事件とか、ありそうでなさそうなことに触れていると、妙に気分が浮き立つ。地震や災害など、また大きな来るよねって噂があるのでそれ関連なんだろうか。

個人的には、都市伝説というロマンは好きだ。けれど心霊やスピリチュアルや陰謀論は信じられていない。UFOはいそうだけど、幽霊は見たことがないのと、ここまできて科学的に証明されることがないのならないのかと、そのくらいの距離感でいたい。

ただ、芸能関係や政府の裏話を小耳に挟むと、陰謀論の中に一割くらいの真実が混じっているんだろうなとも思う。虚構と事実の境目が曖昧なまま広がっていくのが、このジャンルの面白さなのだろう。

結局、7月5日には何も起きなかった。ホッとした反面、やっぱり何もないのかと少し残念だった。自分でも都合がいいと思う。何か起きたら「やっぱりか」と騒ぎ、何も起きなければ「やっぱり予言なんてないのか」と寂しがる。結局は自分が都市伝説の物語を欲しているだけなんだろう。

それならいっそ、新しいことにチャレンジしようと避けてきたスピリチュアル系を少し攻めている。霊視や引き寄せ、そういうジャンルだ。馬鹿馬鹿しいと思いながらも、妙に心を引く。

そして、ちょうどそういうものを摂取し始めいくつか試してみた。そこから不思議な出来事が続いている。マンションの電気がチカチカと瞬きをやめない日がある。一日に三度も鳥のフンに当たった。すれ違う人が独り言を、わざと聞かせるように口にする。信じていないはずなのに、こうも続くとさすがに妙な気持ちになる。

けれど、多分それは、自分が「そういうモード」になっているからだろう。心霊を見たいと思えば影も揺れて見えるし、引き寄せを意識すれば偶然が意味を持ってしまう。結局は、自分の心が作り出す錯覚なのだと思う。まだ幽霊も見れていない。

それでも、こういう不思議を誰かと共有したい気持ちがある。都市伝説が好きな人や、心霊現象にやたら出会う人がいたら、話をしてみたい。真実かどうかはどうでもいい。ただ夜のネタとして、わくわくできるのが楽しい。

この先また何か面白いことがあれば、日記に書こうと思う。自分が信じているのかいないのか、曖昧なまま。都市伝説はそういう揺れを許してくれるから、まだやめられない。
GRAVITY1
GRAVITY40
まに

まに

久しぶりに「水曜どうでしょう」を見てしまった。Netflixでなんとなく見かけて、軽い気持ちで再生したら止まらなくなった。大泉洋が無茶を言い、ミスターが疲れ果て、そして画面の外からディレクターの声が飛んでくる。普通のテレビでは裏方に徹するはずの人たちが、カメラを持ちながら堂々と前に出てくる。気づけば、もう出演者と変わらない。むしろ、番組を動かしているのは彼らなのかもしれない。そういう歪んだバランスが可笑しくて、つい笑ってしまう。

いちばん好きなのは「ヨーロッパの旅」での「ここをキャンプ地とする」という場面だ。ヨーロッパシリーズはファンの中でも好きな人が多く、メンバーが喧嘩しながらも目的地を頑張って目指す旅。その旅の中で、宿が見つからず、仕方なく路上でテントを張るしかなかった日がある。決して気まぐれでもなければ、ふざけていたわけでもない。けれど、大の大人が真顔で「ここをキャンプ地とする」と宣言して、その場を寝床に変えてしまう様子は、なんとも言えずおかしくて、羨ましかった。状況に追い込まれているのに、笑いながら受け入れてしまうその態度は、予定調和のない輝きを放っていた。

映像を見ながら思った。自分もこんな企画をやってみたい。大人が集まってキャッキャと笑い、何の役にも立たない記録を残す。ただそれだけのことを。けれど現実には難しい。自分には会社があって、社員にやろうと言えばできそうではある。ただ、そういう職権濫用を使うのはよろしくない。それに、会社でやるとなると「ビジネス」になり、それは遊びではなくなってしまう。しかも、メンバーは干支が一周違うほど年齢が離れている。笑いのツボも違えば、何を楽しいと感じるかも違う。自分が「ここをキャンプ地とする」と言っても、響かないかもしれない。

それでもやっぱり、画面の中で大人たちが笑っている光景に惹かれてしまう。夜の道を走り、疲れと眠気に押されながら、どうでもいいことで盛り上がる。大人になればなるほど、そういう「やらなくてもいいこと」は削られていく。効率や責任の言葉に置き換えられて。

でも「水曜どうでしょう」には、やらなくてもいいことに全力で向かう姿が残されている。路上でテントを張りながら、本気で笑っている。あれはきっと、家庭や仕事では得られない種類の幸福だ。

いつか何かのタイミングがあれば、ただおじさん達でワイワイするだけの記録を残したい。どこかの駐車場でもいいし、公園のベンチでもいい。「ここをキャンプ地とする」と勝手に宣言して、どうでもいい話をして、笑って、それを映像に残す。誰に見せるわけでもなく、ただ自分たちのために。そんな無駄な時間が、きっと一番長く心に残る。もしも、寿命か何かで死ぬ前のなら、自分も含めたおじさん達が生産性のない無駄を詰め込んだ企画をやる映像を見ながら最後を迎えたいと思った。
GRAVITY
GRAVITY20
まに

まに

早く夜にならないかな
GRAVITY
GRAVITY1
まに

まに

近所のカフェでよくモーニングをする。ただ、通いすぎて常連になるは怖い。関係性ができたりするとなんか気まずくなってしまう。だから不特定多数の誰かで良くて、のんびり過ごしたい。こういうのわかってくれる?
GRAVITY
GRAVITY18
まに

まに

スマホの修理に行ったら、本体交換とのこと。しかも、変えられるものがないと言われてしまった。なんかついてないな。月曜だから仕事のエンジンがかかりづらい。上がらないパフォーマンスに悩みながらも、なんとか及第点を迎えた。しかし、問題発生で明日踏ん張らないといけなくなった。なんかついてない、全てがうまくいかない。

運がない、呪い、風水とか、スピリチュアル的なものは信じられないでここまできた。多分一生信じることはないんだけど、ちょっと気になることを聞いた。なんでも、霊視ができるようになるという本がでている。めっちゃ胡散臭い。でも、1冊買うくらいならいいかと購入してしまった。もし、これで霊視ができたならと、私はこれからスピリチュアルラストチャンスにかけてみることにした。

月曜が運が悪い、それは週明けの呪いがついているから。という馬鹿げていることものを、現象として受け入れつつ、これから改善に向かうみたいなことになるんだろうな。となると、今度は本物のお祓いができる人を見つけないといけなくなる。道のりは果てしなく遠い。
GRAVITY1
GRAVITY9
まに

まに

今日は夕方夜江東区散歩するか飲み行きます✌️お暇な人、悩み相談聞かせてください
GRAVITY
GRAVITY7
まに

まに

#今日の気分
これからサウナ!
GRAVITY
GRAVITY5
まに

まに

深夜徘徊倶楽部
GRAVITY
GRAVITY1
まに

まに

自由が丘散歩してる人いる?
GRAVITY
GRAVITY
まに

まに

#GRAVITY友活 #誰かと繋がりたい
夜にラジオ聴きながらドライブをして海辺に行ってぼぉーとするのがすき
GRAVITY
GRAVITY3
まに

まに

自分は江東区じゃないけど、江東区が好き。エッセイの仕事をしててついに江東区をテーマ、、、匿名でインタビューさせてください
GRAVITY
GRAVITY1
まに

まに

夜散歩、ドライブ好き。読書も好き。
江東区みたいなスローな時間が流れている街が好き。下町好きな友達欲しいです。
GRAVITY
GRAVITY30
まに

まに

#GRAVITY写真部
今日からはじめました!皆さん仲良くしてください!初投稿で一番好きな写真をシェアします!
GRAVITY
GRAVITY3