
くらげぇ!!!
無知無学です
生物と博物館展示がだいすき🪼
【自枠タグ】
#学術的下 :生物学などの観点から下品なネタを考える
#英語絵日記 :日常会話の英語を覚えたくて週1程度で投稿
#政策を知ろう :政策について紙にペンでまとめる
読書
博物館
水族館
生物
スプラトゥーン3
少年

くらげぇ!!!
#読了
ダム湖と構造の仕組みとダムによって起きている問題について整理した本
ダムが環境に与える負荷を説明して、ただダムの存在を反対するのではなく
ダムの功罪を整理して、どのように問題に向き合うかを示した良著


くらげぇ!!!

くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
広い海の中にいる
くじら🐋といるか🐬の友情の物語

好きな絵本・児童書を語る小さな本棚📚
参加

くらげぇ!!!


くらげぇ!!!


くらげぇ!!!
一定の時間をおいて起こったりやんだりするさま。


くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
やめてくれ………

くらげぇ!!!
・新しい仕事に取り組むための基礎
・高校生物などの学問を理解する基礎
・絵を描く基礎
目新しいものに安易に飛び付かずに
次のステップへ向けて堅実に足元を固めて生きたい
#今年の抱負

くらげぇ!!!


くらげぇ!!!

くらげぇ!!!


くらげぇ!!!
終わってない家事
・シンクいっぱいの食器洗い
・カゴ2つ分の洗濯物物干し

くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
#子ども科学電話相談
08:30〜
質問:とうまくん
「ムカデはなんで半分に切っても動くの?」
回答:丸山先生
刺激を受信した脳からの指令を受けて生き物は動く
生き物によって脳の作りが違う
ムカデは節の繰り返し構造であり、節の一つひとつにも脳(神経節)がある
→ 頭部の脳(頭部神経節)と、胴体に沿って伸びるはしご状神経系(腹側神経索)
補足:ムカデは1番前の足で噛み付く
08:45〜
質問:しょうへいくん
「1分はなぜ60秒なの?」
回答:本間先生
時間は60進法、数字は10進法
単位のきめは割り算しやすさが大事
60進法のほうがキリよく割り算しやすい
角度は360°である
割やすいことに加えて、1年が365日なのでそれに合わせて1日1°程度になるようにしてる
余談:小学生2年生のしょうへいくん、割り算を覚える
09:05〜
質問:ふうたくん 小6
「朝と夕方の空の色が違うのはなぜ?朝は茜色と言わないのはなぜ?」
回答:福田先生
太陽の角度が空の色と関係している
太陽の光が大気を通る時間が違う
赤い方が光の波長が長いので、散乱しにくい
夕方は青や紫の光が散乱しにくい
補足:
「レイリー散乱(れいりーさんらん)」は、光の波長よりずっと小さい空気分子などが光を散乱させる現象
ふうたくん
「夕方は色が暖みのある色な気がする」
福田先生
空が赤くなる仕組みは同じだが、朝と夕方の空気の状態が違う
夕方の方が塵や埃が空気中にあるため散乱を起こしやすい
初茜:朝でも茜という言葉を使う
朝 :曙という
09:20〜
質問:あかりさん
「学校で友達が注意されている時、自分を注意されているような気持ちになるのはなぜですか?」
回答:大日向先生
その気持ちを大事にしよう
感受性が豊かだから、相手の気持ちに共感をする能力が高い
自分を責めない方向へ考えよう、自分を褒めてあげよう
注意されることを怖がらなくて良い
大人はいつも正しいとは限らない
辛いときに辛いことを言うのは大事
09:30〜
質問:ゆうやくん 6歳
「ミズカマキリはどうやって餌を取るのか?」
回答:丸山先生
ミズカマキリはカメムシの仲間
鎌と顔がカマキリと似てる
カマキリと同じくミズカマキリも目で追った生き物を捕まえる
ミズカマキリは通りかかったオタマジャクシや魚類、昆虫を捕まえる
水流を感じて捕まえる
「水流はどうやって感じる?」
昆虫は細かい毛がたくさん生えていて、生き物の動きを捉えている
カマキリモドキはウスバカゲロウの仲間
タイコウチやアメンボはカメムシの仲間
補足:
口がストロー状になっている部分がカメムシとの共通点
09:40〜
質問:まことくん 小2
「タイタンに宇宙人はいると思う?」
回答:本間先生
いるかどうかは、わかってない
「どんな生物の生命体もありうる、トカゲのような形かもしれない」
生命が生まれた反応を人類は説明できてない
メタンは水と科学的な性質が全然違う
メタンの中で化学反応が起きて、微生物が発生する可能性が示唆されている
NASAのドラゴンフライ計画でタイタンへドローンを飛ばす、JAXAも参加している
09:50〜
質問:みゆさん
「雲を作る水蒸気はどこから来ている?」
仮説はある?
「二酸化炭素とかが反応してそう」
回答:福田先生
湿った空気の水蒸気はとても小さい
雲の粒は1mmの1/100の大きさ
25mプールが1万個分の水分が積乱雲の中にある
海が蒸発したものが来てる
11:05〜
質問:なつきさん 小1
「チョウの鱗粉はなぜ取れるのか?取れないようにならないのか」
回答:丸山先生
鱗粉は細かいうちわ状の毛である
体に付着している面積が小さい
鱗粉は役割がある
①水を弾く
②模様を作ることで生存に有利に働く
③鱗粉が付着することで蜘蛛の巣から脱出できる
→魚類や爬虫類は前から後ろに生えている
チョウも同様に前から後ろに生えていることで鳥の嘴からも逃れやすい
胴体を持つとよい
1度取れた鱗粉はもとに戻らない
11:20〜
質問:しょうこさん 小1
「天の川銀河の中にブラックホールは何個あるの?」
回答:本間先生
ブラックホールは種類がある
1番重たい巨大ブラックホールは1つ中心にある
太陽の5〜10倍程度の質量の恒星質量ブラックホールは数百万〜数千万個、1億個くらいあるかも
実際には50個程度しか発見していない
恒星質量ブラックホールの数は観察される恒星の数から推測している
1番近いブラックホールは1500光年の距離にある
11:30〜
質問:はるとくん 小2
「なぜ人間は忘れるのか」
回答:大日向先生
忘れるのは悪いことではない
忘れることも必要な面もある、忘れないと新しいことを覚えることができない
忘れたくても忘れられないこともある
覚えることより新しいことに興味があるのかも、覚えることの必要性を考えると良い

くらげぇ!!!

くらげぇ!!!



くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
#有馬記念2025



くらげぇ!!!
河川点検士🈴
ビオトープ管理士(計画)❌
生物分類❌
ビオトープ管理士は来年も頑張りますわ

くらげぇ!!!
ソースとして示した場所に記載がないのに、ソースとして載せちゃったんだね……
嘘ついちゃったら「ごめんね」って言うんだよ
(ハルシネーションにマジレス)



くらげぇ!!!
外来種の防除や野生動物の保護管理の難しさを学びたい貴方へおすすめの本
「もしも日本から外来種がいなくなったら?」そんな願いが叶えるアクマがでてくる、SFストーリー仕立て
極端な願いが叶った世界を見せるという手法が斬新でした
特に「外来種を悪者にして、考えなく駆除する」ことへの危うさを警告している
専門用語を少なく、誰でも楽しめるようになっている書籍
#読了
#読書


くらげぇ!!!
ネガティブ・ケイパビリティとはなんですか?
ネガティブ・ケイパビリティとは、困難や不確実性、混乱に対して耐える能力のことを指します。この概念は、特に創造性や問題解決において重要です。以下にその特徴をまとめます。
特徴
不確実性の受容: 物事が明確でない状況でも、焦らずに受け入れる力。
感情の管理: ネガティブな感情や状況に対して、冷静に対処できる能力。
柔軟な思考: 固定観念にとらわれず、さまざまな視点から物事を考えることができる。
重要性
創造性の向上: 不確実な状況に耐えることで、新しいアイデアや解決策が生まれやすくなる。
ストレス耐性: ネガティブな状況に対する耐性が高まることで、ストレスを軽減できる。
人間関係の改善: 他者の意見や感情を理解しやすくなり、コミュニケーションが円滑になる。
この能力を高めるためには、自己反省やマインドフルネスの実践が効果的です。日常生活の中で、ネガティブな感情を無理に排除するのではなく、受け入れ、向き合うことが大切です。

くらげぇ!!!
いかがでしょうか[疑問]


くらげぇ!!!
帰る実家が無いので、私にとっては年末年始は本当にただの暇になります
そこで!少しでも貯まった本を読み込みたいと思います✨
セレクトは労働意欲は高め😂(画像参照)
籠城飯も買いました🍚


くらげぇ!!!
生き物雑貨はYou More+やThe Study Roomが楽しい


くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
#英語絵日記
主だけ囁きながら英語絵日記を書く
🎤🆓

くらげぇ!!!

くらげぇ!!!
→研究者になること
→【今】でかい庭と水槽を持つこと

くらげぇ!!!
主は無知無学です、奮ってご参加ください🐟
【議題】
2025年11月にワシントン条約会議で全てのウナギの規制案が否決されました。
このことについての賛成意見と反対意見を述べてください。
【それぞれの意見の要約】
✅ 賛成派:ウナギが減り続けているら、国際ルールでしっかり守るべき。
❌反対派:種類や地域で状況が違うので、一度に全部規制するのは科学的にまだ不十分。まずは各国での管理強化を優先すべき。
【詳細】
✅ 規制を「したほうがいい」という意見
(=今回の否決に反対する立場)
ポイントは「ウナギが減り続けているので守るべき」という考え方。
• 世界のウナギは、多くの種類で数が大きく減っている。
• 特に稚魚(シラスウナギ)の密漁や不正な取引が問題になっている。
• 国ごとにやり方がバラバラで、取り締まりが難しい。
• 国際ルール(CITES)でまとめて管理すれば、
→ 密漁が減る
→ 取引が透明になる
→ 将来もウナギが食べられるよう資源を守れると考える人が多い。
• ウナギは海から川へ長い旅をする生き物で、まだ知られていないことも多い。
→ 不確実な部分が多いので「安全のために強めの保護をすべき」と主張。
❌ 規制を「しないほうがいい」という意見
(=今回の否決を支持する立場)
ポイントは「全部のウナギをまとめて規制するのは早すぎる」という考え方。
• ウナギにはたくさんの種類があり、「全部を一緒に規制するのは科学的に正しくない」という専門家の報告があった。
• 国や地域ごとに
→ ウナギの数
→ 生態
→ 取引の状況が違うため、一律ルールだと合わない地域が出てしまう。
• 規制がかかると養殖業者や漁師が大きな負担を抱え、生活に影響が出る。
• 正しい準備なしで規制すると、逆に密輸が増える可能性もある。
• だから
→ まずは国ごと・地域ごとに管理を強化すべき
→ 新しい規制はその後に考えるべき
という意見がある。

くらげぇ!!!


くらげぇ!!!
オオイヌノフグリとはどういう意味の言葉ですか?
オオイヌノフグリは、春に咲く小さな青い花を持つ植物で、学名は「Veronica persica」です。日本では一般的に見られる野草で、以下のような特徴があります。
外見: 小さな青い花が特徴で、葉は細長く、緑色をしています。花は直径約1センチほどで、5枚の花びらがあります。
生息地: 道端や空き地、畑など、比較的乾燥した場所に生育します。日本全国で見ることができます。
意味: 名前の「オオイヌノフグリ」は、「犬のフグリ」という意味で、犬の尿のような匂いがすることから名付けられたと言われています。
この花は、春の訪れを感じさせる可愛らしい存在で、子供の頃に踏んだり摘んだりして遊んだ思い出がある人も多いかもしれません。オオイヌノフグリは、自然の中での小さな楽しみを提供してくれる植物です。

くらげぇ!!!
←理想 現実→
#GRAVITY日記


