共感で繋がるSNS
忘れ火

忘れ火

ラジオを聴いたり、朗読を聴いたり、落語を聴いたり、しながら散歩をしてみたり、草が咲いたり実ったり。好きな落語の噺は親子酒、一人酒盛、二番煎じ。偶然にも、全てお酒が好きな人たちの話なんですね。
散歩
落語
ラジオ
読書
映画
マンガ
忘れ火

忘れ火

GRAVITY6
GRAVITY226
忘れ火

忘れ火

GRAVITY
GRAVITY10
忘れ火

忘れ火

久々に自炊をしました。舞茸お蕎麦でぬくぬくです。さぁ、もうひと頑張り。
GRAVITY
GRAVITY8
忘れ火

忘れ火

GRAVITY
GRAVITY13
忘れ火

忘れ火

クリストファー・デ・ハメル『中世の写本ができるまで』を読みました。中世ヨーロッパの修道院、教会、都市、大学などで書物がどのように作られたのかについての概説書です。図像資料もたくさんで、眺めるだけでも楽しいです。
GRAVITY
GRAVITY7
忘れ火

忘れ火

GRAVITY2
GRAVITY19
忘れ火

忘れ火

絹田みやさんの作品集『友達だった人』を読みました。時々SNSに救われる、僕のような人間にとっての福音みたいな物語たちでした。
GRAVITY3
GRAVITY12
忘れ火

忘れ火

津村節子さんの『玩具』を読みました。初めて読む作家さんの、初めての一冊でした。はじめまして、どうぞよろしく。
GRAVITY
GRAVITY12
忘れ火

忘れ火

この週末は「ダウントン・アビー」の最終章の公開なので、そわそわしています。カーソンさん、これで本当にお別れです。バローさん、どうかあなたに幸あれ。そして僕は今でも心のどこかであなたを待っていますよ、オブライエンさん。
GRAVITY
GRAVITY15
忘れ火

忘れ火

お花を買ってきましょうね、で始まる『ダロウェイ夫人』、帰りに一輪差し用の花を買う小銭を思いながらスーパーのレジに並ぶ向田邦子さん。花のある生活に憧れはあるのです。
GRAVITY
GRAVITY15
忘れ火

忘れ火

はじめて注釈に触れたのは『バーティミアス』と『ドラゴンランス』でした。前者は脚注、後者は文末注でしたね。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY15
忘れ火

忘れ火

日野啓三さんの『天窓のあるガレージ』を読みます。年末年始にゆるゆるにゆるんだ財布でもって大量に買ったうちの一冊。
この作家さんの作品をちゃんと読むのは初めてですが、高校の国語の練習問題で出会った「ヴューアーズハイ」という文章が心に残っています。どこに掲載されているのかしら。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY15
忘れ火

忘れ火

『崖の国物語』の最終巻を読んでいます。小さい頃に夢中になって読んだ物語。でも読めていなかった最後の一冊。
GRAVITY
GRAVITY10
忘れ火

忘れ火

入江亜季さんの『群青学舎』を読みました。この作品の第四巻、「橋の向こう側」に、同じ作家さんの『コダマの谷 王立大学騒乱劇』のライダーとマージが登場しますよ!
GRAVITY
GRAVITY6
忘れ火

忘れ火

今年最初の『スカイ・クロラ』を観ます。函南に憧れて、片手だけでマッチに火をつける練習をしたことがあります。
GRAVITY
GRAVITY11
忘れ火

忘れ火

Feuerzangenbowle. フォイヤーツァンゲンボウレ。ドイツ語の名詞はやたら長くなるときがありますね。
GRAVITY2
GRAVITY17
忘れ火

忘れ火

大晦日は『封神演義』マラソンです。
GRAVITY3
GRAVITY9
忘れ火

忘れ火

焚き火。
GRAVITY
GRAVITY17
忘れ火

忘れ火

黒田硫黄さんの『茄子』を読みました。茄子をめぐるアンソロジー。同じ話を以前映画か何かで観たような、なかったような。
GRAVITY
GRAVITY6
忘れ火

忘れ火

オルダス・ハクスリーの『知覚の扉』を読みます。ドクター・ストレンジにカメオ出演したスタン・リーが読んでいたあの本です。
GRAVITY
GRAVITY6
忘れ火

忘れ火

やるべきことが、食べても食べてもなくならないケーキのようになってきたので、ちょっと僕は寄席に行ってきます。
GRAVITY
GRAVITY22
忘れ火

忘れ火

クリストファー・ノーランの新作の予告編が出ていたので、やっていたことをすべて置いておいて深呼吸してからみました。最初の1回は最初の1回しかないので。
GRAVITY
GRAVITY14
忘れ火

忘れ火

懐かしい、映画ドラえもん「のび太の宇宙漂流記」を観ました。
音楽が、めちゃかっこいいのです。いなくなったスネ夫とジャイアンを探して、タケコプターで裏山に飛ぶドラえもんたちのシーンなど。
GRAVITY
GRAVITY16
忘れ火

忘れ火

リチャード・ブローティガン『風にふきはらわれてしまわないように』を読みました。
まずハンバーガーを片付けましょう。他の話はそれからです。『ハンバーガー殺人事件』という昔の邦題も素敵ですね。
GRAVITY
GRAVITY9
忘れ火

忘れ火

誰もいなくなった職場の暗い廊下で、まだ何も終わっていないダンスを踊っています。
GRAVITY
GRAVITY15
忘れ火

忘れ火

分厚い辞書や雑誌の頁をめくるときに、とても色っぽい方、いますよね。あの色気はどこからくるのかしら。
GRAVITY
GRAVITY17
忘れ火

忘れ火

林田球さんの『大ダーク』を読みました。すさまじい力!無数の特技!いかした見た目!豊富な知識!!(たぶん)不老不死!!そして楽しい心!!
GRAVITY
GRAVITY13
忘れ火

忘れ火

皆さまご案内の通り、オノマトペは星の数と申しますが、中でも私の心を掴んで離さないのが江國香織さんがつかった「じょんじょん」、これは力強く歩く姿。そしてなんとなく忘れられないのが祖母の造語「どべんどべん」、裾の長いズボンを履いた間抜けな奴を笑った言葉。そう、そのマヌケ、このわたくしのことです。
GRAVITY
GRAVITY14
忘れ火

忘れ火

奈須きのこさんの『空の境界』を久々に読みます。好きな章は「矛盾螺旋」、ロケットペンシルはつかっていたさ。
GRAVITY
GRAVITY11
忘れ火

忘れ火

Rebecca F. Kuang, Yellowface を読みました。いや、読んだのか?友人と読んだのですが、僕はついていくのがやっとでした。
GRAVITY
GRAVITY7
忘れ火

忘れ火

落語の演目、いい題名が多いですよね。お気に入りは『妾馬』、めかうま、なんだかかっこいいじゃないですか。『八五郎出世』もいいですが。
GRAVITY
GRAVITY17
忘れ火

忘れ火

注文していた、ヘレーン・ハンフ『チャリング・クロス街84番地』が届いたので読みます。
「まったくこんな聖書なんてどうにでもなりやがれ、、、ですわ。」冒頭から元気なヘレーンさん。
GRAVITY2
GRAVITY12
忘れ火

忘れ火

「シングルマン」を観ました。主人公ジョージが朝起きて身支度をするシーンが好き。ハクスリーの小説『夏幾度も巡り来て後に』も印象的に語られます。
GRAVITY
GRAVITY10
忘れ火

忘れ火

「チャーリング・クロス街84番地」を観ました。本に夢中な、皮肉屋で癇癪持ちで茶目っ気あるアメリカ人の脚本家と、穏やかでユーモア豊かなイギリス人の古書店員の、文通の物語。
お目当て初版本を見つけるというのはきっと素敵なことなのでしょうね。

そうそう、もうすぐ平凡社からヴァージニア・ウルフのエッセイ集がでますね。
GRAVITY
GRAVITY13
忘れ火

忘れ火

小田雅久仁さんの『本にだって雄と雌があります』を読みました。あなたにだって身に覚えがあるでしょう、「はて、こんな本買ったかしら」ということ。つまり、そういうことです。
GRAVITY
GRAVITY10
忘れ火

忘れ火

鷲崎健さんのラジオの、三角コーナー、なかでも「世界の音楽音源」が大好きでした。
GRAVITY
GRAVITY7
忘れ火

忘れ火

落語の「禁酒番屋」という噺に出てくる「水カステラ」にずっと心惹かれています。
GRAVITY
GRAVITY4
忘れ火

忘れ火

「時そば」の仕組み、実はちゃんと分かっていません。
GRAVITY2
GRAVITY8
忘れ火

忘れ火

多和田葉子さんの『ゴットハルト鉄道』を読みました。僕がドイツの鉄道で大恥をかいた話を今度よかったら聞いてください。
GRAVITY
GRAVITY13
忘れ火

忘れ火

講談社文芸文庫、「文庫だもん♪」と鼻歌うたいながらレジに行って、いざ会計の時にヒュッてなる時、ありますよね。
GRAVITY
GRAVITY11
忘れ火

忘れ火

スティーヴン・グリーンブラット『一四一七年、その一冊がすべてを変えた』を読みました。
あるいは、
世界はこのようにして変わる。
怒号のなかではなく、
静かにページをめくる音の中で。
GRAVITY
GRAVITY10
忘れ火

忘れ火

紀伊國屋書店で、東京かわら版を買いました。柳家権太楼師匠のインタビューが載っている号です。
GRAVITY
GRAVITY21
忘れ火

忘れ火

星野道夫さんの『旅をする木』を読みました。ずっと本棚にはあったけれど、読まずにいた本でした。知らない大地の、僕の知らない時間。
GRAVITY
GRAVITY13
忘れ火

忘れ火

パオロ・ジョルダーノ『素数たちの孤独』を読みました。感想を思いついたのですが、それを書くにはこの余白は狭すぎまして。
GRAVITY
GRAVITY22
忘れ火

忘れ火

山本兼一さんの『利休にたずねよ』を読みました。数奇な数奇者、利を休めよ。
GRAVITY2
GRAVITY12
忘れ火

忘れ火

江國香織さんの『すいかの匂い』を読みました。ローソクの匂いってちょっとさみしい。
GRAVITY
GRAVITY11
忘れ火

忘れ火

ゲド戦記別冊『火明かり』を読みます。行こう!エスタリオル、恐れずに。午後の上昇気流が乱れるとき、星にも手が届こう!
GRAVITY
GRAVITY14