昨日、コナンの外交官の事件がYouTubeで上がっていました。服部探偵が推理勝負を吹っ掛けた話です。あの話で有名なのは、新一が「推理に上も下もない」と言うセリフです。でも、ここ最近は勝ち負けにこだわる推理勝負に走っており、「上も下もない」というセリフの意味がかなり薄まっています。このセリフをもとにして話を進めて欲しいと私は思います。
YouTubeで、コナンの来年や再来年のメインキャラの予想系動画がありました。中に「山村ミサオ警部ならどうか」もありました。私の意見ですが、山村警部のメインの映画は正直無理な感じがあります。彼の活躍は事件のヒントを与えるぐらいで、毛利探偵みたいに大きな活躍ができにくいです。あと、警察官らしくない初歩ミスをしたり、映画では目暮さんや上原さんを巻き込む重大ミスをしでかしています。あのミスを払拭できるほどの活躍は想像しにくいです。
仮面ライダー電王で、最終回や『さらば仮面ライダー電王』を迎えてからだいぶ経ちますが、派生作品やその他の作品に登場しています。ツッコミですが、全然おさらばしていません。いったいさらばどこまで続くのか、となってしまいます。😆
『名探偵コナン 隻眼の残像』は映画シリーズでは最もよかった作品でした。ですが、3年か5年ぐらい早く映画を公開して欲しかったと私は思います。大和さんや上原さんが初登場して15年以上経っており、孔明さんが初登場してからもだいぶ時間が経っています。過去の話を視聴者さんが覚えているのにも限界があるので早めに公開していたら評価も違った気がします。
名探偵コナンで、横溝の弟さんが登場する話が多くなりました。初期の頃はお兄さんがメインでしたが、今は弟さんがメインが多いです。最近、お兄さんが登場したのは、若狭先生と昴さんとビーチにいた話で、鵺(ヌエ)の話からだいぶ時間が経っていました。お兄さんの登場が弟さんに逆転し、サブキャラクターの登場は今と初期と比べると激しく減っています。
スーパー戦隊で、私は敵キャラの司令官ワルズ・ギルがどうも共感できなかったのを覚えています。部下をいじめたり、自分の考えた作戦を無理やり推し進める行為や考えが苦手でした。ただ自分の考えを押し通すやり方はもう古すぎており、大昔の王の考え方でした。そんな司令官のもとで一生付いていきたい人なんていないのは当然です。
SUZUKIのSV650が生産終了、と公式サイトにありました。SUZUKI WORLDの店長さんや他のバイク店のスタッフさんからも「無くなるかもしれない」とおっしゃっていました。候補にはしていましたが、違うSUZUKIのバイクを契約して良かったと思います。😖
2024年大阪モーターサイクルショーに行ったことがあります。今年に発売となったCB1000Fはもちろん見ましたし、BMWのR12nineT、YAMAHAのXSR900GPやMTシリーズを見ました。外車から国産車まで幅広くあり、魅力でした。でも、長くバイクに乗るや今後の自分の事を考慮するとしたら国産車が良いと決断しました。SUZUKI車になるけど、自分の体力限界が来るまで長く乗って楽しみたいと私は考えます。
名探偵コナンの「トリプルコラボの浮気疑惑」はさすがに空気を読まなさすぎな話だと感じました。とくに、被害に遭われた人もいる状況で、浮気かどうかを聞く灰原の考えは理解できません。自分もそうされたら気分が良いわけないですし、人の生命よりも浮気が重要という思考はどうかしていました。灰原ファンにはすいませんが、あの行為はただの見物人にしか見えませんでした。
今日、映画・踊る大捜査線2のopを聞いていました。あの映画も日本の映画の興行収入が10位以内に入っていましたが、鬼滅やアナ雪などの映画が入って今は11位になっています。それでも興行収入は10位よりも下の11位をキープしているのはすごいです。
私が今まで感じたバイクの1つです。アプリリアのRS660トリビュートカラーです。残念ながらもうこの色は中古車にしかありませんが、試乗時はレースバイクだけじゃなくツーリングバイクとしてもいけると思いました。ドウカティと同国のイタリア🇮🇹マシンですが、ドウカティと違った美しさと機能性がありました。
大型バイクを買おうかどうか悩み中です。あるバイク販売のローンの金利が低くて魅力的ですが、この時期を逃すと3.5%になるそうです。あと、バイクの機種は注文しないと間に合わないらしく、10月中に決めないといけません。悩みに悩むけど、難しい😓
最近の名探偵コナンで、灰原が人に当たる話で多いです。「容疑者は熱愛カップル」は事件の参考人に不適当な言葉を言うや、「Jリーグ決戦の舞台裏」は庇護選手と同チームの真田選手に「笑わせるわ」と言います。推しを好きになる事に肯定しますが、相手にかける言葉には限度や選択もあります。けっして上から目線での物言いをして良い理由はありません。