
Kiki
※右利き 高2男子
楽観主義の過激派
HIPHOP
学生
外国人と仲良くなりたい
映画
トランペット
宇宙兄弟

Kiki
1年間の集大成がまとまってきて、脳汁えぐい。
アドレナリンのせいで、完成できるかどうか関係なく今夜は寝つき悪くなりそう。

Kiki

Kiki
どの曲が好き?
DD弾[改]

Kiki

Kiki
ウェカピポ

Kiki
近年技術は飛躍的進歩を見せている。
様々な技術が発明され、様々な技術転用が試みられ、今もなお発明の卵が増え続けている。
かつての古典SF小説作家たちが描いたアイデアの数々は、人類をそれらの実現に向けて奮起させた。
そして現代、それらのアイデアはタイムマシーンを除いて、ほぼ全てが現実のものとなった。
全てのきっかけとなったSF小説作家たちに感謝すべきである。
しかし、彼らの役割は単に新たなアイデアを生み出すだけでは終わっていない。その後の「新たな技術が普及した時代」を空想する仕事もある。我々に技術との向き合い方とは何かを問いかけるような仕事だ。
たとえばコールドスリープについて考えてみよう。これはもうそろそろ実現間近な期待が高まる技術の一つだ。
しかし、もし実現したとして、すんなりと、問題なく活用できるようになるのか?
いや違う。実際は問題が山積みだ。
例えば契約の問題。「何年後に目覚めさせる」という契約は、将来の社会状況がどんなであろうとも守られるべきなのか?たとえ、その時期が生存するのにも厳しい不作の時代だったとしても。
あるいは戸籍の問題。一度社会から離脱し、再び戻ってきた人間の法的扱いはどうなるのか?
などなど。これまで想像もしなかったような問題が浮き彫りになる。
技術は十分なルールがしっかりと整備されなければ、予期せぬトラブルを招くことになる。
発明に対策は不可欠なのである。
そのため、新しい発明によって起こる問題をシミュレーションする『SF小説家』。また、それらの社会にあったルールを定義する『哲学家』が今後ますます重要な存在になるのではないだろうか?
ここまで読んだあなたに課題。
AI画像生成技術はどの程度の使用まで許可されるべきか?どのような使用ルールや定義を設けるべきか?
コメント待ってます。

Kiki

Kiki
↓
明日の自分に負けてばっか。

Kiki


Kiki

Kiki
(誰かがいじられている時の助け舟フレーズ)

Kiki

Kiki
AIに「あなた人間らしくない」と言われる屈辱感。
社会の課題レポート。なかなか結構面白いテーマでスイッチが入り2時間もかけて添削しまくって完成させた1000字のレポート。達成感に浸りながら「AIくらい上手く書けたかも」とふと思った。一応AIチェッカーに通してみた。「結果70%AI」との診断結果。AI に「AIっぽい」と言われる皮肉。AI達に言いたい「お前らが俺らを真似てるんじゃないか?!」と。 あ、、いや真似しろって言ったのも俺らか。複雑ー。

Kiki
「作る喜び」をもう一度取り戻そうと、
新たに生まれたジャンルだよね。
同様にAIによって奪われる仕事・やりがい
も完全に無くなる訳ではなく、「人間の生物的な喜び」はまた別の新たなジャンル、新たな方法によって残される。そしてその中で新たな価値にも気づき人間は進化し続けるかもね。
いや、そうなる。そうする。

Kiki
欲望をどうやって昇華させるか?きっと現代人が想像できないほど奇抜で意味わからない方法でしょうね。

Kiki
AIを活用して正しい敬語に直すことは便利で、手軽で、時短にもなる。
また敬語の使い方を学ぶ画期的ツールでもある。
しかしそれと同時に、この行為が普及することで「敬語」の本来の価値を失われるのではと心配している。
敬語とは本来自分の心からの誠意を相手に示すために捻り出した特別な活用形であると考える。
一方AIを使うとあまりに手軽で、ただの状況に合わせたフォーマットとしての印象が強くなる。
考えているとふと、以前読んでいた星新一のショートショートの話が思い出された。
「肩の上の秘書」という作品だ。
この作品はセールスマンとお客との会話を描いている。簡単に話をまとめてみる。
二人とも 「売りたい気持ち」と 「いらない」 という気持ちを強く持っている。
しかし、その気持ちをストレートにぶつけず、肩の上に乗った鳥型の敬語翻訳機を通じて
会話をしている。
セールスマン:これいる?
セールスマンの翻訳機:お忙しいところ、突然お邪魔して申し訳ございません。実は私は〇〇会社の販売員でして‥
お客さん:この人なに言ってるの?要約して?
お客さんの翻訳機:「これいる?」だそうです。
お客さん:いらない。
お客さんの翻訳機:「よくいらっしゃいました。おたくの会社は素晴らしい新製品をお作りになると聞きましたわ。
だけれどこの商品は高級品すぎてとても‥」
※個人の意訳で、引用ではありません。
この作品では機械による気持ちの乗らない薄っぺらい敬語が皮肉的に描かれている。
肩に乗った鳥型の敬語翻訳機だなんてまさに現代のAIではないか。
星新一さんが半世紀近く前から予感していたことが、今まさに現実になろうとしている。
今僕は星新一さんへの想像力への関心と、現実になってしまいそうな不安の感情を感じている。
また、最後の一行も考えさせられた。
営業が終わったセールスマンは機械をとり、癒しのバーへ向かった。
そこでいつも楽しみにしていることは、機械を肩に乗せたマスターからの励ましの言葉だったのである。
薄っぺらいAIの言葉でも癒されてしまう。
これはきっと、本当は人間の本物の愛情に飢えているのにも関わらず、それを満たす手段は機械による偽りの愛しか選択の余地がないディストピア的な世界を暗示しているのだと解釈した。
さらに、偽りの愛で満たされ、上機嫌になるセールスマンの様子から、彼は本当の愛とは何かとっくに忘れているのではないかとさえ感じ取れた。
ぜひ、本編を読んであなたの解釈と、今後のAIについてどう考えるか共有したい。

Kiki
まぁ当たり前か。人は変わり続けるからな

Kiki
南海トラフ地震 予想死者数 29万8000人
大規模な対策してる実感がない

Kiki

Kiki

Kiki

Kiki
これってポイ捨て前提の話?
リサイクルだろがい!

Kiki
書籍FACTFULLNESSより

Kiki

Kiki

Kiki

Kiki
このような場合、自分の真実を証明しようとするあまり、相手の意見を否定すると争いしか生まれません。重要なのは、自分の主張を通しつつ、同時に相手の主張する真実も理解することです。どちらの主張も真実である以上、相手を否定して自分の正当性を押し通すことは避けるべきです。
しかしながら、相手を否定せずに話す「納得させる話し方」は非常に高度な技術であり、身に付けるのはそう簡単ではありません。それでも、これからの「多様性を認める社会」を築く上で、この技術は欠かせません。現在起きている戦争やSNS上の争いを止めるためには、単に争いの原因や話題を排除するのではなく、双方が「高いレベルの対話術」を身に付けるための『教育』が必要だと言えるでしょう。

Kiki

Kiki

Kiki
「いいところに目付いてんな。天津飯くらいいいところに目付いてんな。」と褒めてあげましょう

Kiki
と言っている友達に
「ポン酢ならそこだぜ、」
と返しましょう

Kiki
「相葉くんに保護されるぞ!」
と言ってやりましょう

Kiki

Kiki
てんとう虫
(Ten→十 虫)

Kiki


Kiki
良かったらゆる〜りと仲良くしてください!
