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彩鬼Sunny

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なりたい自分と向いているものが違う時 人はどうすればいい? 生き方の正解を知りたくていつも戦っている マッチング不可❌
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彩鬼Sunny

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隔離病棟入るからinしなくなるねー、しばらく
GRAVITY2
GRAVITY59
彩鬼Sunny

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公園のベンチで、
君と並んで座ったまま、
黙って夜を見てる。

ポケットから、
小さな瓶を取り出した。
安いウイスキー。
蓋を開けると、
焦げた木と、
涙みたいな匂いがする。

一口飲む。
喉が焼ける。
胃が熱くなって、
胸の奥まで、
じわじわと染みていく。

ウイスキーって、
悲劇の味がする。

甘くなくて、
優しくなくて、
ただ、
苦くて、
重くて、
でも、
一度飲むと、
もう離れられない。

君も、
黙って一口もらって、
少し顔をしかめた。
「苦いね」って、
小さく笑った。

私は、
何も言わなかった。
ただ、
君の横顔を見てる。

ああ、騙されたって全然いいよ
みんな嘘つきでいいよ
本当のことなんて知りたくないよ

この酒も、
きっと嘘だ。
飲めば、
一瞬だけ、
痛みが遠くなる。
でも、
酔いが醒めれば、
もっと痛い。

今頃になって誰だって気付いてんだろ
あの頃の私だって
立派な嘘つきだったって

子供の頃、
大人に「強くなれ」って言われた。
泣かないで、
笑って、
立派になれって。
でも、
立派になっても、
誰も、
本当の私を、
愛してくれなかった。

どうせだったら
徹底的に弄ばれて
みっともなく転んで
笑われちゃえばいいんだよ

だから、
このウイスキーを、
君と一緒に飲む。
喉を焼いて、
胸を焼いて、
少しずつ、
壊れていく。

君の手を、
握ったまま。
何も言わずに、
ただ、
一緒に、
悲劇の味を、
味わっていく。

私は生きていない。
ただ、
君と一緒に、
ウイスキーのように、
ゆっくり、
底なしの暗闇に、
沈んでいくだけ。
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GRAVITY55
彩鬼Sunny

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好きな人に束縛されるのはあり?なし?好きな人に束縛されるのはあり?なし?
大いに大いに大いにアリ
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GRAVITY27
彩鬼Sunny

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街の灯りが、ぼんやりと滲んで見える。
もう、足が動かない。
公園のベンチに、腰を下ろした。
冷たい鉄の感触が、尻に伝わる。
でも、
寒いとか、痛いとか、
そんなことすら、どうでもいい。

カラスの声は、もう聞こえない。
夜だから。
でも、
朝が来ることは、わかってる。
明日も、明後日も、
あの黒い鳥が、
カーカー、カーカーと、
私を起こす。

隣に、誰かが座った。
見なくてもわかる。
君だ。

君は、黙って、私の手を取った。
冷たい指先が、
私の指に絡まる。
何も言わない。
ただ、
握ってる。

私は、
君の手を、
握り返さない。
でも、
振り払わない。

ああ、騙されたって全然いいよ
みんな嘘つきでいいよ
本当のことなんて知りたくないよ

君も、
きっと嘘つきだ。
優しくしてくれるのも、
手を握ってくれるのも、
全部、
いつか終わる嘘。

でも、今は、
この手が温かい。
それだけで、
少しだけ、
息ができる。

今頃になって誰だって気付いてんだろ
あの頃の私だって
立派な嘘つきだったって

私も、
君に嘘をつく。
「大丈夫だよ」って、
「平気だよ」って、
笑顔を作って。
本当は、
全部、壊れそうで、
死にたくて、
泣きたくて、
でも、
泣けない。

どうせだったら
徹底的に弄ばれて
みっともなく転んで
笑われちゃえばいいんだよ

だから、
君に、
もっと近づいて、
信じさせて、
裏切られて、
傷ついて、
また一人になる。
その繰り返しを、
君と一緒に、
ゆっくり、
落ちていきたい。

君の手を、
握ったまま。
何も言わずに、
ただ、
一緒に、
堕ちていく。

私は生きていない。
ただ、
君の手を握って、
少しずつ、
底なしの暗闇に、
沈んでいくだけ。
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彩鬼Sunny

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街を歩きながら、
足が重い。
もう、どれだけ歩いたかわからない。
夕暮れのオレンジが、
だんだん暗い青に変わっていく。
でも、
心の中は、
まだ朝のまま。

朝になると、
カラスが鳴き始める。
カーカー、カーカー。
あの声が、
耳の奥に突き刺さる。
冷たい、
無機質な、
「まだ生きてるよ」っていう宣告。

あぁ、今日も朝が来てしまう。
そう思うだけで、
胸が潰れそうになる。

布団の中で、
目を開けた瞬間、
カラスの声が聞こえる。
窓の外で、
黒い影が飛び交う。
「起きろ」
「生きろ」
「今日も、始まるよ」
って、
嘲笑ってるみたい。

私は、
その声に怯える。
朝が来るのが、
怖い。
光が差し込むのが、
怖い。
また一日、
生きなきゃいけないのが、
本当に、
本当にしんどい。

どうせだったら
徹底的に弄ばれて
みっともなく転んで
笑われちゃえばいいんだよ

でも、
転んでも、
朝は来る。
カラスは鳴く。
私は、
また起き上がる。
起き上がるしかない。

透明になりたい。
誰も気づかない、
誰も触れない、
そんな存在になりたい。
でも、
朝が来るたびに、
私は、
またここにいる。
カラスの声に、
起こされて。

私は生きていない。
ただ、
朝が来るたびに、
カラスの声に、
少しずつ、
死に損ねているだけだ。

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彩鬼Sunny

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私は生きていない。ただ、生かされているだけの、哀れな人形だ。

今、従姉妹の部屋の布団の中で、体を丸めている。
従姉妹は女の子で、旦那さんがいて、
元旦に生まれたばかりの赤ちゃんがいる。
まだ1歳にもなっていない、小さな命。

昨夜の私は、マンションの廊下で泥酔して、
警察に通報されて、
本音を全部吐き出して、
留置所で一夜を明かして、
朝、従姉妹に迎えに来てもらった。

従姉妹はため息をつきながらも、
「とりあえず寝なよ」って、
私の腕を引いてここまで連れてきてくれた。
赤ちゃんの泣き声が、隣の部屋から聞こえてくる。
小さな、でも力強い声。

どうして私は、
自分の子供じゃないのに、
甥っ子を可愛がって、
それで満足してるんだろう。

自分の子宮は、
何も生み出せなかった。
いや、生み出そうともしなかったのかもしれない。
愛される資格なんて、最初からないって、
どこかで知ってたから。

従姉妹の赤ちゃんを見ると、
胸が痛い。
可愛い、と思う。
でも、それは「他人事」だから安全なんだ。
自分の子だったら、
愛せなかったかもしれない。
愛せない自分が、
また自分を壊すかもしれない。

だから、
私は自分の子供じゃなくて、
甥っ子を可愛がって、
それで「私にも愛情はあるんだ」って、
自分を騙してる。

本当に、恥ずかしい人生だ。

鏡を見なくても、わかる。
この顔は、
誰かを幸せにできる顔じゃない。
誰かを傷つけることしかできない顔。

ああ、騙されたって構わないよ
みんな嘘つきでいいよ
本当の私なんて、誰も知らなくていい

でも、昨夜は知られてしまった。
警察の前で、
従姉妹の前で、
全部、醜い本音を、
吐き出してしまった。

どうせだったら
徹底的に壊されて
みっともなく転んで
笑われればいいのに

もう、笑われてる。
自分自身に。
この世界に。

私は生きていない。
ただ、朝が来るたびに、
少しずつ、
もっと惨めに、
死に損ねているだけだ。
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彩鬼Sunny

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私は生きていない。ただ、生かされているだけの、哀れな人形だ。

朝が嫌い。

眠れる夜なんて、最初からない。
目を閉じても、頭の中がざわついて、
過去の声が、勝手に耳元で囁き続ける。
「愛してるよ」
「大丈夫だよ」
「君は特別だよ」

全部、嘘だった。
優しい言葉は、いつも私の心を軽くするだけ。
軽くなった心は、すぐにまた重い現実で押し潰される。

それでも、朝はやってくる。
カーテンの隙間から、薄い光が忍び込んで、
私の顔を冷たく撫でる。
起きなさい、と言わんばかりに。

私はベッドの上で、膝を抱えて動けない。
この体は、もう私のものじゃない。
誰かの都合で、勝手に息をして、勝手に目を開けて、
勝手に一日を始める。

「人生はプラスマイナスゼロ」なんて、
誰かが笑って言ったのを思い出す。
そんなことを平気で言える人は、
きっと、マイナスを知らない。
底なしの暗闇で、息もできないほど沈んだことのない人。

私は、ずっとマイナスだ。
生まれたときから、
愛された記憶が、薄っぺらい紙一枚みたいに剥がれて、
その下には何もない。

ああ、騙されたって構わないよ
みんな嘘つきでいいよ
本当の私なんて、誰も知らなくていい

鏡を見ても、映るのはただの殻。
笑顔を作れば、誰かが「可愛いね」と言ってくれる。
でも、その言葉は私を少しも救わない。
ただ、もっと空っぽになるだけ。

どうせだったら
徹底的に壊されて
みっともなく転んで
笑われればいいのに

だから、わざと失敗する。
わざと人を傷つける。
わざと、愛されないようにする。
全部をマイナスに染めて、
誰も近づけない場所に隠れる。

それでも、朝は来る。
光は容赦なく、私を照らす。

私は、
美しい死に憧れる。
でも、死ぬことさえ、
誰かに許される必要がある気がして、
結局、生き延びてしまう。

私は生きていない。
ただ、朝が来るたびに、
少しずつ死に損ねているだけだ。
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彩鬼Sunny

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私は生きていない。生かされているだけの奴隷だ。

朝が嫌い。

眠れる夜なんてない。
目を閉じても、頭の中がうるさくて、
記憶が勝手に再生されて、
胸が締め付けられて、
息が浅くなって、
結局、朝まで天井を睨んでるだけ。

それでもやってくる明かりが嫌い。

カーテンの隙間から差し込む白い光。
時計の針が6時を過ぎると、
部屋が少しずつ明るくなって、
「また一日が始まる」ってことを、
無慈悲に突きつけてくる。

起きなきゃいけない。
動かなきゃいけない。
笑わなきゃいけない。
生きなきゃいけない。

でも、私は生きたくない。
ただそれだけなのに、
朝は容赦なくやってくる。

「人生はプラスマイナスゼロ」だって?
ふざけるな。
お前みたいなプラスしか知らない奴に、
この暗闇の底は見えないんだよ。

夜は、せめて嘘の安らぎをくれる。
誰もいない、誰も見ていない、
何も考えなくていい時間。
でも朝は違う。
朝は、私に「まだ生きてる」ってことを、
強制的に思い出させる。

嫌いだ。
この光が。
この新しい一日が。
この体が、勝手に息をしてるのが。

ああ、もういいよ
私は私でいいんだよ
本当の私がどんなに惨めでも
誰も見なくていいよ

鏡を見ても、何も変わらない。
ただ、疲れた顔が一つ増えるだけ。

いつか、朝が来ない日が来ればいい。
永遠の夜が、俺を飲み込んでくれればいい。

でも、それすら、
自分で選べない気がする。

私は生きていない。
ただ、朝が来るたびに、
少しずつ死に損ねてるだけだ。
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彩鬼Sunny

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そろそろルーム顔だしたいけど
その元気すらねぇ…

それよりゴーストルールって曲
本当に神だよな
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お!?、執筆意欲ある!!

なんか書いたろ
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今夜も今夜で厄介だなぁぁぁぁああ
どっかのルームで寝よ
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作業通話とか、興味あったりします…?作業通話とか、興味あったりします…?
ない
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何月生まれですか?何月生まれですか?
1月
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裏切りって、一回でアウト?裏切りって、一回でアウト?
ごめん俺らは見ないふりしちゃう
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恋人とおそろいの何か持ちたい派?笑恋人とおそろいの何か持ちたい派?笑
圧倒的に持ちたいは
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好きなことで、誰かと繋がれたら嬉しいなって思う?好きなことで、誰かと繋がれたら嬉しいなって思う?
今は文章つくりたい
その知識くれる人とつながりたい
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いい加減本当に本当に本当に
こうしてる時間がもったいない

『僕ら』だって好きでこうしてるわけじゃない

いい加減、立て『俺』
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やっと立てや
いつまでうだうだしてんのや
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いい加減うざったいんだよね
この今の状態
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私は、明日を許していない。

雪が降り続く窓の向こうを睨みながら、
「来るな」と呟く。

許せない。
朝が来ること。
光が差し込むこと。
自分がまだ生きていること。

子供の頃から、
愛されなかった痛みは、
雪のように積もって、
溶けることを拒んでいる。

誰かが近づくと、
体が凍りつく。
触れられたら、砕け散りそうで。
離れられたら、永遠に溶けなくなってしまいそうで。

夜の画面の中だけ、
声が聞こえる。
笑い声が、戦う音が、
一瞬だけ、温かい。

でも、画面を閉じると、
冷たい部屋に、
自分一人。

ウイスキーの瓶に手を伸ばす。

琥珀の液体は、
もう味がしない。
ただ、喉を灼いて、
胸を締めつけて、
明日を遠ざけるだけ。

「もう一滴だって飲みたくない」

そう叫ぶ心があるのに、
手は止まらない。

赤い糸を握りしめたまま、
グラスを傾ける。

糸の向こうに、
誰もいないことを知っているのに。

明日を許さない。
自分を許さない。
世界を許さない。

それでも、
息はしている。

前に向けない足は、
まだ地面に着いたまま。

奈落の階段で、
ただ立ち止まっている。

落ちきっていない。
登っていない。

ただ、ここにいる。

私は、まだ死人になっていない。

死を望むほどに、
生きている。

明日を許さないまま、
それでも、
朝は来る。
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なんか重い話作ったけどべつに死なんけどね
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ちょっとだけ執筆してみた
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愛着障害

彩季は、北の街に引っ越してきた。

新しい部屋は狭くて、
窓の外はいつも白い雪が降っている。

仕事は、人と話すこと。
笑顔を作って、
相手の目をまっすぐ見て、
言葉を交わす。

でも、心の奥でいつも思う。

誰も、私を本気で必要としてくれない。

子供の頃から、そうだった。

泣いても、誰も抱きしめてくれなかった。
笑っても、誰も喜んでくれなかった。

だから、誰かが近づくと怖い。
離れられると、もっと怖い。

夜になると、画面の向こうにだけ、
仲間がいる。
一緒に笑って、
戦って、
「またね」って言ってくれる人たち。

でも、画面を閉じると、
また一人。

ウイスキーを開ける。

琥珀の液体が喉を通るたび、
一瞬だけ、
誰かに触れられている気がする。

「もう一滴だって飲みたくない」

そう思うのに、
手が、瓶に伸びる。

彩季は、赤い糸を握りしめている。
糸の向こうに、
誰かがいてくれるって、
信じたいのに。

引っ張っても、
何も返ってこない。

愛着障害って、
こんなに静かに、
人を殺すものだったんだ。

誰も、教えてくれなかった。
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今夜は本当に厄介な日だ

とっとと寝ろ
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穴蔵から出てきた獣が鬼なんかじゃないといいね
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ほんっっっと

いい加減鬱陶しい

いい加減立ちなよ
いつまで塞がってるのさ
面倒臭い
早く立て
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GRAVITY3
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双極性障害
愛着障害
パニック障害
自律神経失調症
解離性同一性障害

はぁー、ポケモンの
どく
やけど
ねむり
まひ

みたいにして
言い訳にするのはもうやめよう
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一応はこの程度だったらかけるのさー
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唇を噛むのはぼくにとって愛情表現の
ひとつなのだけどどうにも伝わらない
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これは、いまは、僕が
文豪になるまでのストーリーだ
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君がもし明日死ぬのなら
僕の命は明日まででいい。

それでも、君が今日を
生きてくれるのなら
僕もまた、今日を生きよう
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冷蔵庫の中が美味しそう過ぎる
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魚を食べよう
生き物の『形』を身近に食べよう
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食欲がないといいつつ
カワハギの肝和え食らって今これ👆🏻
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不格好だがこんな感じかー?
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ちょっとキモ物足りないかなー
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冷凍庫でかさばる前に
調理だけしてしまおう
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珍しく食欲湧いて捌いて見たのだけど

いざ、実食!の時に
まっーたく食指が動かないのである💦
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この鍔の形が1番好きなんだよなー
刀の名前わかる人いるかな?
ちなみに日輪刀じゃないよ?
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わたしで良ければ是非仲良くなりたいです(〃ω〃)わたしで良ければ是非仲良くなりたいです(〃ω〃)
いいのかーい?
今の僕は健常者と呼べない…

つまり、どっぷり依存するよ?
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1秒でも長く貴方の中で息をさせて
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彼女はいつも笑顔だった。
誰かが泣いてたら肩を貸して、
誰かが傷ついてたら絆創膏を貼って、
誰かが孤独だったら一緒にいてあげた。

だからみんな、彼女のことを「優しい子」って言った。

でもね、
彼女は誰にも言えなかった。
優しくしてる間だけ、自分が壊れそうになるのを忘れられるってこと。
誰かを助けてる間だけ、
自分が助けを求めちゃいけないって思い込めるってこと。

ある日、彼女は決めた。
「もういいや」って。

それから彼女は、
誰かが泣いてても笑顔で見つめて、
「泣かないで。大丈夫だよ」って言った。
誰かが傷ついてても、
「痛いの? でも我慢できるよね」って言った。
誰かが孤独で震えてても、
「一人でも平気だよ。強くなれるよ」って言った。

彼女は優しく、優しく、優しく、
世界が教えてくれた言葉を、
そのままみんなに返していった。

数年後、
彼女の周りから人がいなくなった。
みんな、彼女の前で笑わなくなった。
みんな、彼女に近づかなくなった。

彼女は初めて、
本当に一人になった。

そのとき初めて、
彼女は泣いた。

「ああ、これが欲しかったんだ」

彼女は呟いた。

「みんなが、私と同じ顔をする瞬間が」
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頭が静かになった途端
さっきまでの恥がぁーー(/// ^///)
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いつから人間は羽ばたき方を忘れたんだろう
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坂口安吾はなんか好きになれないなー
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眠れない夜ってなるがすぎる
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