
村山サイ
どうも性癖の煮凝りです。
くらえ!ザオリク!!
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村山サイ
僕は努力や勉強といったものから逃げてきた
だから僕は大人になっても、そういうものが出来ないんだ。
僕はずっと逃げて、逃げることだけに人生の時間を使って死んでいくんだろう。
僕は生きてなんかいないんだ。

村山サイ
新作の貞子映画はこれでどうですか、宮崎駿監督

村山サイ

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村山サイ
影響されやすいなぁ、僕。

村山サイ
Aから指定されたのは5年程前に廃園した上記の幼稚園であり、懐かしそうに話すAと信じたくないが、これまでの失踪者、そして園長失踪の証拠を上げて行きながら自首を促す主人公。
そんな主人公に対してにこやかに頷きながらAは「やっぱり君は変わらないね、僕は君のそういう所が昔から嫌いだったよ」と告げ、薄暗い園内に差し込む光をAの持つ中華包丁が反射し、主人公を映す。
逃げながらも策を考える主人公に対し、追いかけながら「はははは!そうだよ!君は理屈で他人を言い負かす事が出来ても、単純な暴力には泣く以外の逃げ方を知らない!泣いてみろ!助けを呼んでみろ!」って笑いながら追いかけて欲しい。自首してクレメンス

村山サイ

村山サイ
私は何とまぁ、動物らしいんだろう。

村山サイ
カゲプロより新しく、ヴァンパイアより古い
ノスタルジ
「シャルル」でも可

村山サイ
平安貴族かよ、まろ。

村山サイ
じゃあよぉ、最初からメガネ無しか、普段はコンタクトキャラにすりゃあいいだろうが!
おばか!!!!

村山サイ


村山サイ

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「プロポーズはミステリーで包んで」
#妄想しよう

村山サイ
皆のために戦う主人公と自分の幸せのために戦う敵
救い難いのはどっちだ

村山サイ
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村山サイ
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なんか赤い
角付きのヘルメット

村山サイ
仕組まれた謀略の中で愛に出来ることは何だったのだろう。

村山サイ
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村山サイ
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STEP2 異性に最も好感の持たれる因果に至るまで粒子加速器による時空逆行による世界線の選択を繰り返します。
STEP3 異性との交流回数の多い学生時代を長く確保するため大学を目指しましょう。
STEP4 出来たら継続、出来なければSTEP1からやり直しましょう。
ね?簡単でしょう?

村山サイ
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村山サイ
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バージョン2.0にてパグ(紫)実装

村山サイ
1つ目は「暗闇からの電話」みたいなタイトルで5、60代くらいの社長夫人と社長の浮気相手?の女性が電話越しに話すっていう内容で薄ら怖くも好きだった。
2つ目は「灰が降る」みたいなタイトルだったと思うけど、突如として町に灰が降り始め、その灰の対処に追われる町役場に務める主人公は何処か他人事で、住民が持ってくる灰をどうするかと言う悩みではなく、灰はどこから来てどこへ行くのかと言う事に興味があるため、相談に来ている住民と話が噛み合わないながらも掛け合いが続き、ラストに向かうってやつ。

村山サイ
魔王「グッ……さ、流石だ、勇者よ…貴様ならこの世界に混沌を持ち込んだ真の邪悪に打ち勝つ事も出来る……」
魔王は勇者にハイリカバリをかけた!
勇者は体力と魔法が回復した!
魔法「や、奴は異常だ……剣が強い、魔法が強い、そんな単純なものでは無い何か異質な……」
???は魔王を突き刺した!
魔王に9999のダメージ!
魔王はたおれた!
???「………よく喋る」
???「……あー、すまない、君は僕と同類なんだったね、うん、まずは魔王討伐おめでとう、長い道のりだったね、という訳でエンディングが見せれなくて残念だが、これで君の冒険は終わり、ご苦労様」
???「僕?僕は君と同じ、本物の世界からここに連れてこられた人間さ、名前と肩書きがないと不便だから終末帝王ギロリアと名乗っているから君もそう呼んでくれて構わない」
ギロリア「そうさ、僕がこの世界を作り替えているんだ、こっちの世界は退屈だったから時代や地形を歪めて、僕に必要なものだけを残して後は消したんだ」
ギロリア「良いじゃないか、この世界も、そこに横たわる死体も、君の身に付けた鎧も服も、仲間も、全ては0と1のデータに過ぎない、こんな世界に情を持ち、救おうとする君の方が理解に苦しむ」
ギロリア「仕方ない、君には特等席を与えてやろう、好きな女だろうとなんだろうと連れてくるといい、そこの部屋は僕の改変を受けないようプログラムしてやるよ」
・頷く
・拒否する←
ギロリア「……そうか、君は馬鹿なんだね、僕の求める世界に君のような奴がいると目障りだ……仕方ない……消してやるよ」
終末帝王ギロリアが勝負をしかけてきた!
・
・
・
ギロリアのHP200を切る
ギロリア「何故理解出来ない、この世界は全てまやかしに過ぎないんだ、そんな世界に全力になるなんて馬鹿げてる」
ギロリア「………それとも、お前は現実世界から僕を倒すために来た勇者……というデータに過ぎないのかもな」
こういうボス戦好き侍、切腹いたす

村山サイ
千葉繁のケツ
夢オチ
なんでもありかよ押井守って

村山サイ
まさか主人公の魔法少女視点の話じゃなく、悪魔に願望を利用されて幼少時代に死んだはずの弟を取り戻した少女視点で描かれ
弟が生きていた事で両親の不仲もトラウマもなく、幸せな世界を取り戻すも、悪魔の力で願望によって生まれた存在である弟くんは存在するだけで世界を歪め、段々と魔物である側面が強くなって行き、姉を襲う他の魔物から守るべく弟が魔物に変身するも、立ち塞がる主人公魔法少女という構図でEDは痺れました。
というアニメを誰か作ってくれ

村山サイ
主人公(左足を下げて来た、来る!刃は…上か!)
敵(なるほど眼も思い切りも良い、実際、振り上げた刀を防がれれば、こちらは不利…しかし、やはり私に追い付く事は出来ぬよ…)
瞬間、主人公の右腹部から吹き出す鮮血
その刹那的時間の流れの中、主人公は敵の刀の軌道を断続的だが目撃し、絶望した。
0.01秒にも満たない刹那的連撃。
見る事は出来ても、身体がそれを防ぐ事は不可能!!
っていう圧倒的な実力差がある敵、好きなんだよなぁ。バトルジャンキーみつを

村山サイ
悪しき者たちを滅する為に設計された平和の象徴。
悪しき教えから迷える者たちを救う為に遣わされた使者たち。
彼らと同じ、我々は我々の正義のために、後に続く世界のために、我々は戦うのです。
さぁ、皆さん、正義の味方になりましょう。
こういう敵のボスが演説するやつ好き
後に続く世界を潰してるのこいつらなのも含めて好き

村山サイ
おのれ渋沢、いつか恨み晴らすからな

村山サイ
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村山サイ

村山サイ

村山サイ

村山サイ
バイキルト

村山サイ
でっけぇでっけぇフランスパンをね………

村山サイ

村山サイ
運命の渦が少女の周囲を巻き込んで行き、少女は全てを失いながらも生きる事を選ばなくてはならない、そして、憎き敵を全て屠らねばならない。

村山サイ
例として主人公はファンタジーゲームの世界に飛ばされてしまい魔王に苦しめられている人を救うため成り行き上仕方なくだが、勇者になって、人々を救ううちに世界の事が好きになっていく。
ラスボスは同じくファンタジーゲームの世界に飛ばされるも、ゲームと分かってしまえば目の前に広がる全ては0と1の連続した電子データでしかない、故に非情になれるし、世界の破壊にも何一つ心を痛めない。
そんな奴らが戦うのがオデ……見たい…
まぁ、SAO見た事ないけど、なんか居そうではある、居るんじゃね??知らんが

村山サイ
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電車に乗る時にはウルトラマン
立ち止まったら仮面ライダー
頭の中に何かしらの曲が流れるようにしてる、俺の脳みそのDJ偉すぎ

村山サイ
湯どうふ


村山サイ
「……………あ…」
この物語はフィクションである。
今はまだ。
終

村山サイ
夢ならきっと、助かる道は己の思考で現れるはずだ!さぁ!鍵なり、救助隊なり、空から正義の宇宙戦士がやってくるなり好きにしろ!俺はここだ!ここに居るんだ!
渇望する私は立ち上がり、天に向かって声にならぬ喉の音を鳴らしながら叫んだ。
くしゃり、と足元で音がした。
私が目線をゆっくりと下にすると、先程の紙が私に踏まれてシワを作っていた。
それはシワによって文章が所々見えなくなり変わっており、私はそれを声に出す。
「これは…フィクション…で…ないことは…明らかで…ある……」

村山サイ
ぐらぐらとゆらゆらと、私が揺れているのか、地面が揺れているのか、この正四面体なガラス部屋だけが揺れているのか、確かめる方法など無く、意識が混濁して来た、その瞬間だった。
これは夢だ。
これが私の結論であり、この空間の答えであり、助かる方法であり、願望であり、懇願であり、妄想だった。
夢だ、夢だ、夢なのだ!ははははは!私はきっと高熱を出し、その朦朧とした意識の中でこんな夢を見たんだ!そうだ!そうだとも!全てに説明が着くじゃないか!ははは!

村山サイ
この物語は
「ここに書かれたものはフィクションであり、実際、それらが現実的でない事は明らかである」
ガラス張りの部屋に半日、春先だと言うのに日差しが真夏のように降り注いでは、干上がってしまいそうな身体を刺し続けている。
どこかの屋上に連れてこられたらしく、助けを呼ぼうにも1番近く感じるのは力強く輝き放つ太陽系の中心であるそれ、もしくは金星だが目視する事は難しく、金星人にとってもそれは同様だろう。
私が置かれた状況の説明は以上だが、一つヒントを与えるように貼り付けられた紙に書かれた文章を声に出す。
「ここに書かれたものはフィクションであり、実際、それらが現実的で無い事は明らかである」
この文章に私をここに閉じ込めた人物の思惑が隠れている、そう考えた私は体感にして1時間あまり思考をめぐらせてみたものの、これと言った発見は無かったが、日差しは変わらず私に降り注いで来ていた。
照り付ける日差しは暑く、身体中は沸き立つように熱く、外界と中を隔てるガラスは突き破るには厚く、同音異義にて突きつけられた現実は私の精神を蝕んでいくのがわかった。
「………せめて水があれば…」
私は我慢出来ずに欲望を口にしてみた、するとどうだろう床に置いて思考をめぐらせていた先の紙切れの上にポツンと重しのように水が注がれたコップが置かれていた。
そんな異質な状況を目撃しているはずの私の脳は、正常な判断が行えるほど余裕はなく、その水の入ったコップに手を伸ばしては震える手でそれを掴み、口へと運ぶ。
確かに水だ、軟水硬水の区別など私には分からないが水道水らしい、少しぬるい水は身体へと染み込むように身体の流れていく。
そして、飲み干したコップを元通り紙切れの上に置くと瞬きをする一瞬の隙にどこかへと消えていった。
そして私は今になってこんな異質な現象について考え出し、試しにもう一度水が欲しいと呟いてみたり、飲料として思い付くものを呟いてみたが、再びコップが現れる事は無かった。
望んだものが一度だけ現れる、そんな現象が有り得るのだろうか、しかし、現にさっきの水はどこから現れて、どこへ消えたのだろうか。
答えのない疑問が頭をめぐらせていく中でも陰ることも傾く事もなく照りつける日差しは私の中にある不安めいたものを突きつける。
『この部屋の主は、地獄の延長をしたのだ』と
それから何時間経ったのか、記憶は曖昧かつ

村山サイ
20代のうちに不健康な生活満喫するぞー!!

村山サイ
「マゴイさぁん、ドーバー海峡封鎖できませぇん!」

村山サイ
お爺さん「そりゃ、あなた鶴子が昔足を引っ掛けたから別のところに…」
任三郎「そこなんですねぇ……私が引っかかってるとこは……鶴子さんは私どもが来た時、確かに『そこには鶴取り罠があるから気をつけて』と仰ってたんです……恐らくあれほど警戒するのですから、怪我もしたんでしょう……なのに何故、鶴子さんに除去した事を伝えて無かったんです」
お爺さん「そ、そりゃ、たまたま忘れて」
任三郎「なるほど……たまたまですか……あの罠はお爺さんの私物では無いと言ってましたね、という事は別の何処かに仕掛け直したはず……それなのに貴方は村に降りる際にも深雪で見えない足元を気にする様子が無かった、目立つ目印もないのに」
お爺さん「………ツル畑さん、あんた何が言いたいんです」
任三郎「……そうですね…少し回りくどく話し過ぎましたか………お爺さん、鶴子さんが怪我をした罠を仕掛けたのは貴方で、回収した罠は……家の裏に隠してある……そうですね」
任三郎「鶴子さんにそれを伝えないのは、貴方自身が鶴子さんを家から出さないようにするため、そう、二度と彼女を逃がさないようにするために」
ツル畑任三郎
