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自分の弱さと向き合うこともなく、多様性とか包摂性とか正義とか耳障りのいい言葉を並べて自らの後ろ暗い欲求を押し通そうとする人間があまりにも多いなと感じる、俺はどうやってもその流れに乗ることなんてできない
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毎晩ひとりで泣く日々が続いてる
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誰も俺のこと知らないから俺は誰のことも知らない
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音楽を作っているとずっと目下の断片に同じ人物がいて、どうしようもなくその人に向けた曲にしかなっていなくて嫌になる
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どんな記憶も恐ろしいほど鮮烈に残ってる
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忘れた振りしたってたまに思い出してしまう、言葉なんて交わせなくてもいいからまた会いたいな、どこかで同じように生きていて欲しい
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自分の曲が歌ってみたとかダンス音源とかで使われてるのを目にするとただ嬉しい
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もっといろんな人のことが知りたい
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自分のために生きられない、もっと自分に優しくしてあげたい
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死んでしまった彼女が抱えてきた寂しさ全てを背負って生きていく
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自分はいつも取り残される側だ
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これ以上ひとりで抱えて生きていけるだろうか
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もうこの世のどこにも居ないのにいつまで探しているんだろう
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この寂しさはどうすればいいの
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亡くなった彼女に会いたい
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もう誰も信じたくない、だけどこれ以上独りは耐えられない
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学校、家、ネット、日本、アメリカ、どこにも居場所なんてない
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大切な人はみんな居なくなった
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大切な人から愛されたい
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忘れたいことほど忘れられない
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いつも「絶対」という言葉を「きっと」や「たぶん」という言葉に置き換えてしまう。物事に対して絶対だなんて言いたくない。予測不能な心の動きや変化し続ける未来に絶対という言葉を被せる事を意志と呼ぶこともできる。だけど、本当に確かなものは今この刹那にしかないと思う。変わりゆく全てのものを「絶対」「必ず」「約束」で固定しようとするよりも、すれ違う度に確かめ合おうとする姿勢。それが最も誠実な人との付き合い方だと思う。絶対と言えない人間を卑怯だと思うか、ずるいと思うか、誠実だと思うかは人それぞれだろう。少なくとも自分はその場凌ぎの綺麗事よりもバカみたいな正直さを信じていたい。
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無責任に背中を押してくるような明るい言葉が嫌い。そういう言葉が必要な状況も場面も理解できるが、自分にとってそれは警報のなる踏切で背中を押されているのと同等な気分になる。
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真実でさえ足りなくて、嘘でさえ追いつかない。どんな言葉をあてがっても愛に足らない。愛を語れる言葉が欲しい。
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この地獄の先できっとあなたに会える
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ひとり反省会が終わる頃には空が白んでる
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久々に外に出たらまだ10月だというのに冬の香りがした
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半導体越しの熱なんかじゃなく、確かな温度であなたに触れたい
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四年振りくらいに兄とまともに言葉を交わした。やっと同じ目線で、同じ空気を吸えたような気がした。
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自分と触れ合う人間みんなを傷つけてしまっているような気がして恐ろしい。優しさが空回りして、いつも誰かの痛みの記憶としてでしか残れない自分がいる。
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週末の張り詰めた食卓に燻るマルボロとヒステリック
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一度失ったものは大切であればあるほど見つからないのが基本的な前提としてある。失ったものに執着するのは自然なことだし、むしろ執着があるから探そうとするのだと思う。だけど極端に言えば、探し続けた果てに何を見つけたかどうかは至極どうでもいい。見つける為に探すのではなく、探し続けるという行為が生そのものの営みだと思う。
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音楽とは孤独な遊説だと思う
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不幸をアイデンティティにしたらそれまで。自分を定義付けする核を不幸にする事は容易い。痛みはあまりにも鮮烈な記憶として残り続けるから。だけど、不幸に囚われることと、不幸から何かを生み出すことは全く違う。
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何を選ぼうが、選ばなかった方を憂うまでがテンプレート。選択の哀惜。
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前を向くということは後ろにあるものを否定するということ
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お互いがお互いに傷つけ合うから情操と節操がない。人間は自分らが思っている以上には脆弱だ。
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俺なんかが愛されることを望んではいけないんだ
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黙ったままじゃ一生幸せになんてなれやしないから
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こんなイかれた世の中じゃ凡に生きることさえひどく難しい
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何かを大切に想う度、喪失の温度で死がよぎる。愛したものにいつまでも呪われている。
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どこに居たって何をしたって継ぎ接ぎだらけのアウトサイダー
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こんな歪な声と名前と姿じゃ誰の大切にもなり得ない
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大切なものほど失うようにできてた
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ひとりは寂しい
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この悪夢が蜃気楼に変わるようひたすら祈った
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