
ジャムジェム
エルデンリングが好きです。
運動も好き、足と背中と目を特に労ってる。俺の身体は特別性よ、貧弱にもほどがあるぜ。
最近はスプラとD&Dもやってます。タクティクスオウガの最初の診断みたいなやつカッコイイ。
ラジオ感覚でルームにおじゃましたりしてます。好きに話してくれる人だと助かります。
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アニメ
猫
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ジャムジェム
家族(車関係の人)に勧められてる安定した車(壊れにくくて、修理しやすくて、新めで走行性能が良い)か、
自分(相談者の友人)と友達で盛り上がってる車(エンジンがハイパワーだけど、年数が古くて、壊れたらパーツ交換が高くつく、カッコいい)で揺れてるんですって。
それで、その日の結論としては「お金があればこんな悩まなくても良いのにな」って愚痴として締め括られました。
僕としては、彼がすごい、気分で体調とメンタルが落ち込むのを何度も見てきたので、あんまりリスクを負って欲しくないなぁっていうのが正直なところなんですよ。
「ああするんじゃなかった」
「こうならないようにすればよかった」
みたいな後悔が、あほみたいに多いんですよね。挑戦が向いてない性格だと思ってる。トライアンドエラーよりも、こつこつ頑張るほうが向いてる。
幸せになり方が下手……! 真面目で堅実な性格なのに、煌びやかなSNSと自分を見比べて破滅するタイプ……!!
で、まあ自分が欲しい車を思い通りに買うのは、家族の反対もあって難しい彼は、欲しい車がわからなくなって……、
浪費する……! VRヘッドギア……! メタクエスト3……!! 新品だと8万円……!!!
愚物がァ!!!!!!!!!!!!!!
てめー金で悩んでるのに金減らしてどうするっていうんだよ!!!!!!
これで俺に「金ないって辛いな……」とか一言でも言ってみろ!! 殺すぞ!! 死ね!!!
だいたい、ゲームにしたって飽き性……!!! ナイトレインは結局のところ、深度3にも到達できずに投げ出した!!
ゴミ山大将敗北者!! 一応、ホームとなるゲームは、ゲーセンのレーシングゲームってことになるのか? それにしたってBランク!!
なんでも途中でほっぽりだす根性なし!! 一番ハマったゲームはパチンコ!! あげく40万円の借金!!! 踏みとどまることを知らないクズ!! 浪費家の債務者!!
それでいて、首が回らなくなったら周りに頼るくせに!!! 俺に3回も借金したくせに!!! まるで懲りてない!!! しかもネガティブになってすぐ死ぬとか言う構ってちゃん!!!! 努力の方向性オンチ!!!!!!
*****
いや、まぁ、人の自由なのはわかってるんですよ。過干渉だとは思います。
なんで俺もこんなに怒ってるのか、よくわからないところもあって、とりあえず言葉を吐き出した感じです。
もしここまで読んでいる方がいらっしゃるなら、少しはこの気持ちの供養にもなるのかな。
どうもありがとうございます。不快な気持ちの共有をさせてしまって、申し訳ありません。

ジャムジェム
今回は『リドルジョーカー』『喫茶ステラと死神の蝶』『ライムライト・レモネードジャム』から一人ずつ。
というか、共通点があるヒロインかな?
『七海』と『栞那』と『莉々子』。三人とも主人公の過去を知ってるという話。
だからか、個別ルートでのストーリーが主人公の深掘りになるヒロインだなーって感じた。
ちなみに、遊んでないルートもあるのであしからず。昔馴染みのお姉さんとか親戚とか、そういう要素もあるんだろうなとは思う。
勝手な話だけど、エロゲってヒロインの深掘りをするゲームだって思ってたから、いざやってみると新鮮なんだよね。
『fate/stay night』の士郎に近いかな。ヒロインの影響を受けて、主人公自身も成長するのが面白い。
これって、ゆずソフト以外でもよくある話なんだろうか……俺の中でのエロゲーのイメージって、どことなく『パワプロくんポケット』にあるから、ヒロインを救出するイメージが強い。
パワプロくんだと、能力が上がるので分かりやすいんだけど、結局は甲子園で勝たないといけないからね。野球を諦める、みたいな選択肢にはならない。……いや野球しろよ!っていうのは、いまさらのゲームなんだけどね。
話を戻しまして。
そういう、主人公の弱みを見せれる相手っていうのが、なんか特別に見えてくるし、より魅力的に見えるなーって、特に思った。
ヒロインのために、背伸びして努力して、問題を解決するって話も好きだけどね。男の子的には、かっこいいところを見せたいって矜持はある。
ま、なんだかんだと弱いところを見せてるわけだけど、ヒロインより主人公を深掘りされると驚くよねって話でした。
……この話、リゼロのエミリアかレムの論争に近いところにあるな。(火種)

ジャムジェム
しがないオタクの感想垢と化してますが、フォローいただき、ありがとうございます

ジャムジェム
NPCパーティメンバーが増えて、いよいよRPG感が増して来たね。めっちゃ育てたモブ兵士の方が強いけど、頑張って育成しよう。
白獅子公、黒獅子公、グレバドス教会と三つ巴の戦いが見えて来た。それぞれの考えをラムダが最初に当てるところに、成長を感じてる。
教会とか聖石とかがストーリーに絡んできて、「そういえばこれってファンタジー戦記だったんだな」とようやく思い出したよね。
第二章は、儲け話とかで世界がめちゃくちゃ広がったから、見るところがすごく多い。『ウイユヴェール』とかいう機密文書を見つけたけど、読んでもまるで意味がわからん。でもなんか楽しい。
大体は沈んだ交易船をサルベージしてる。トレジャーハントって感じがワクワクするよな。商人あるところに財宝あり。
メインストーリーに話を戻そう。
第二章では戦争の全容が見えて来た中で、いかに戦争が愚かであるかを、ありありと見続けることになる。
五十年戦争が終わったと思えば、今度は内乱が始まったんだから、畏国に住む人間からすると最悪の展開だよな。
戦争するには兵站の確保が必要とは『ドリフターズ』で織田信長が言ってたけど、内乱が終わっても疲弊したところを外国にまた襲われたらとは思わないのだろうか。
個人的に評価が下がったのはゴルターナ公。貴族の代表みたいな顔をして、有能かと思いきや、めちゃくちゃ無能なのよ。
ディリータがグルワンヌ大臣に罪をなすりつけた一幕。自分の腹心を、弁解の余地もなく切り捨てた平民の言うことを、そっくりそのまま信じ込むのはご都合に感じる。
骸旅団のウィーグラフが捕まってない辺りで、ディリータのしたいことって革命なんだろうなとは予想してる。
大富豪でも平民が勝つには革命した方が強いしな。
国民感情からすれば「いつまで戦争する気だ、いいかげんにしろ!」って不満が爆発するのも無理ない話。
独裁体制を取ろうとする権力者ってのは本当、いけすかないよなぁ。
本当、目の前の人間を助け続けようとしてるラムダが輝いて見えるよ。お前よくこんなクソみたいな国の中で、腐らずに前を向き続けてるよ。

ジャムジェム
戦争が好きだぁ(トルケル感)。エンタメとしてね。現実で戦争が起こってるのを尻目に、中世感強めの戦争体験をしている。
『シバルリー2』ってゲームも同時並行で遊んでるから、意識だけめっちゃ中世にいる。
世界観がいいよね……FFT。魔法とかあるとさ、魔法文明とかに遷移しちゃったりとかありがちなんだけど、そういうの取っ払って君主制の戦争で技術革新が起きずに、戦乱が広がってるのが良い。
今年には『FE風花雪月』の続編情報もあるから、古代〜中世周りのファンタジー戦記が楽しめるの最高すぎんか? 『ダスクブラッド』も楽しみにしてます。
余談が過ぎるかな。気を取り直して。
各陣営での思想が、それぞれ強くて面白い。アルガスっていう、嫌な性格の没落騎士が出てくるんだけど、こいつがめちゃくちゃ良いセリフを吐くんですよ。
「さすが末っ子! さすが腹違いの子! 面倒はすべて兄貴たちに押し付け、自由満喫かよ!」
「貴様でなければできないことがたくさんあるんだ! それをできない奴の代わりにやらねばならない!」
みたいなね。貴族としての誇りが人一倍強くて、貴族でなければ人にあらずを平然と宣うんだけど、役割とか義務とかも当然課せられてると思う辺りには、見方を変えると面白いやつだなーって胸に響いた。
誰もが自由に生きれる世界ではあるけど、後継者不足が激しい現代を見てると、親から引き継いだもので選択肢が広がってる人が放棄しているのを見ると、一理はあるなと思うんだよ。
まぁ、もっと適性のある他人が引き継げるようにしたシステムができれば、それに越したことはないんだけどね。
独裁的な君主制を掲げた国で、正義を模索する主人公に取れる手段としては、国家体制を破壊する以外にないだろ〜ってとこだろうか。
憎まれるために生まれたような発言と行動しかしないアルガスだけど、俺は結構好きだなぁ〜と思いました。翻弄されてる中で、懸命に生きている人間が好きなんだ。やり方を間違えていてもね。

ジャムジェム
2026年は痛みを前向きに捉えられる一年として過ごしたい。自分頑張ってるな〜的なね。

ジャムジェム
年末の休みだったから最新刊まで読みました。意外とさっくり読めるもんだ。
4巻までが、れな子が誰かと付き合うまでの話。っていう落とし所があって。第一部って感じ。
第二部の決着は、9巻になるのかな。周りに言えない関係から、交際相手の親に挨拶に行くようになるとは、成長したなぁと思う。
手放しに面白い! とはまた違う。俺の好みでいうなら『有頂天家族』とか『灰と幻想のグリムガル』、『ブレイド&バスタード』あたりになる。
系統が似てるライトノベルだと『やはり俺の青春ラブコメは間違っている』になる。なんの言い訳なんだろう。
それはそれとして。
登場人物がみんな、令和の解像度が高くて魅力的に感じるのが、この作品の良いところだと思う。特に香穂ちゃん。オタクとギャルの両立って最近増えてるしね。
その辺り、キャラデザにも反映されてて、平成作品群よりも、垢抜けてる。
難癖を承知でいうなら、インスタとかSNS周りの話があると、もっと解像度は上がるよね。なんかもっと、登場人物が生々しい娯楽を齧っててもいい。韓流アイドルとか。
……なんかもっと素直に褒めたいくらいには楽しんだんだけどね? この作品を批評するのって、どこかズレていくんだよな。
登場人物同士のドラマを描こうとすると、なんとなくその子の努力的な描写が減らされているのが、ちょっと勿体なく感じるんだよ。
省略してるのは、分かってるつもりだったんだけどね。高校デビュー百合を観たい人に、陽キャ解剖図鑑を見せても仕方ないんだろうけど、思ってたのとはちょっと違うんだよ。
面白いよ! エンタメとして楽しもう? 個人的には、アニメオープニングのサビで、香穂が手でハートを作って覗き込むアニメーションが、めっちゃ令和を感じる動きで好き!
ちゃんと沼ってるんだけど、楽しみ方が物語がメインじゃないんだよ。登場人物の裏側に抱える闇を、おっとこの子はどんな風に悩んで答えを出すのかなってなる、そういう謎解きみたいな楽しさなんだよね。
そもそもギャグだしね。悪い女を観て、笑って楽しんでます。文章が全体的に軽妙で、クセになるよ〜。

ジャムジェム
脚本の人が『ネガティブハッピィ』とおんなじ人で、癖が強い会話が楽しい。
観たきっかけは、偶然入ったルームでご一緒させて貰いました。勝手に並走したとも言う。
部活ものっていうと、『響けユーフォニアム』とか『青のオーケストラ』みたいな、楽器イメージが強い中で、まさかのアカペラ部が舞台の話。
「ふざけないでよ!!」
みたいな台詞が様式美として入ってるのが、心の弱い俺としては苦手だったりする。真剣にやってる人と、楽しんでやってる人との対比が描かれがち。
音楽としては、アカペラの合唱?が聞けて楽しかった。心地良いと言っていい。作中に登場する大学生の舞台とか、めっちゃカッコ良かった。
物語としてはテンポが早くて、時間の流れ方が凄まじい。もう少し、行間があってもいいとは思うけど、テーマはものすごい伝わってきた。
「プロになれば正解なのか?」を考えさせられたかな。そういう道を選ぶ人とか、そういう道しか選べない人もいる。
かと思えば、単純に思い出としてアカペラを真剣に取り組む人もいる。その辺は運動部とかでもそうだよね。みんな別に、プロを目指してスポーツしてるわけじゃない。
俺自身はというと、足並みを揃えるのが苦手だから、あんまり部活に良い思い出はないから、少し胸が苦しくなったけどね。
言い訳するなら、部活どころじゃなかった。頑張れば出来たかもしれないけど、頑張る理由も見つけられなかった。
俺の中では、思想に反映されるのは時間の使い方だって、考えてる。
うまく行くかどうかは才能と運で、その中には家庭環境も含まれてる。
限りある時間の中で、自分の才能に見切りをつけながら、それでも楽しいって思えることは止めたくないよね。
逆に、上手くいく。上手くできるって考え方ができるなら、それを完成させたいって気持ちもわかるし、邪魔なものは切り捨てられる。完成図が見えてるんだから、迷いがない。
こんな風に、真剣に自分のことを考えさせられる面白さでした。
学校が舞台だと、つい自分の学生時代と比べちゃうよね。

ジャムジェム
アニメ放送分まで視聴。いわゆる百合系。その点でも注意。自分はというと、BLと同じくらいには好き。話が面白いなら楽しめるって感じ。
感想を一言でまとめると、「総受け主人公を初めてちゃんと観たなぁ〜」かな。いっちゃえば個性は何にもない人間ドラマなんだけど、百合ってジャンルがそもそも強い個性だから、シンプルで分かりやすい話にしてくれた方が理解は早い。
ただこの手の話は、主人公が悩みを聞き出して受け入れるって流れが延々と続くのが、正直少し苦手だ。
それでも最後まで観れたし、続きは気になる。どこに着地するのかは見届けたいよね。個人的にはマルチエンディングだと嬉しい。
会話のテンポが速いとか、サービスシーンが多いとか、男性向けに特化した展開が多いあたりに平成を感じるぜ。

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ジャムジェム
細田守作品。化け物とサマウォを観て、未来のミライも観てるから4作品目かな。
花の話。雪の話。雨の話。三部構成になってて、どの視点で観るかで評価は分かれそうだなぁと感じた。花の視点で観ると、それなりすっきり終われたのかな。
その後、それぞれがどんな風に暮らしていくのかが気になるよね。二次創作が捗りそう。雨が人間に恋をする日が来るかもしれないし、雪が山に入り浸るかもしれない。
けど、それはもう花の手からは離れた話。
都会でネグレクト扱いを受けていた花を観てたから「お疲れ様、よく育てたよ」と言ってあげたい。
--(ここまで好意的な感想、残りはほぼ気になったところです)--
気になったでいうなら、自分たちが狼か人間かで、雨と雪が争ったところ。
俺としては、狼でありながら人間でもある、それじゃ駄目なのか。
正直、雨の視点が一番わけわからんよな。
狼ってそもそも群れで過ごす存在だし。狐が山の主とかいう、変なところでファンタジー。子供がいる熊はむしろ、縄張りに侵入してきた外的に攻撃的になるんじゃないのか。
ツッコミどころは多いよね。お父さん狼が生きている世界線も観たかった。普通に雉を狩って来てたけど、街中で狩れるような雉って生物濃縮えぐそうじゃないか。そもそも鳥獣保護法とかに引っかかるんじゃないのか?
遵法意識ぃぃぃっ! 大学に侵入して受講しようとするのに、野生的だったりとキャラクターの矛盾が激しい!
あと、動物を直で噛み殺すようなやつとキスしたらどんな病気持ってるか分からんくて怖いんだろ。

ジャムジェム
結婚というものを知識として知っていても、見たことはなかったので貴重な体験でした。
特別な場所での思い出をつくる。主演と監督が自分自身っていう、一本の映画を観てるみたいな、そういう視点に立ってた自分がいる。(いや純粋に楽しみなさいよ、場合によっちゃ失礼だから)
デートとかさ、なんでやるの?界隈だった自分からすると、一つの終着点を理解させられたよね。特別な非日常を全力で彩れる相手ってのは、いわばシンデレラに出てくる魔女みたいな存在だなって思う。王子が実は、最初からシンデレラのことが好きで、公の場で告白したかったから魔女を雇用したとか、めっちゃアツくない?
結婚式をちゃんと遂行しきった友達を見て、「ああこいつはもう大丈夫なんだな」って信頼できるし、誇らしくなったよね。
昨今は、永遠の愛なんてありえない、みたいな考えが広まってる中で、永遠の誓いを証明するんだから、なんというか、そりゃ娘さんを預けるに値するよなぁって……俺の語彙力だとこれ以上を表現できない。
俺も結婚するなら、ちゃんと式まで挙げないとなぁ〜と思わされる瞬間でした。一度は結婚式に立ち会ってみて欲しいね。

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ロムルスとギルガメッシュ、楊貴妃とシトナイが並んでたけど、戴冠戦周回効率を考えると今のが強いのが悩みどころ。
入れ替えは出来るから、最終はまたちょっと変化するかもやね。いやぁ〜長かった2部ももう終わるのか。
……え、2部が始まったのは5年以上前? それは嘘だよフェルン。


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『バケモノの子』も観たよ。細田守監督フェスと言っても過言ではない。なんせ最新作上映してるしな。現代とファンタジーが交差する感じは一貫してるけど、どんどんミュージカル風になっていくのは拘りなんだろうか。
あらすじは割愛。登場人物が軒並み強い。警察のあんちゃんがやらかさなければ早くに勝てたってのがひでぇよな。役に立たないし。
後半の盛り上がりは語ることがない。そもそも有名な映画だし、みんな観てるだろ。熱かったよな。
前半の、ラブマシーン製作者でもある、侘助おじさんの転落劇が綺麗だなーって、個人的に思った。日本中を混乱させて、おばあちゃんのおかげで死者を出さなかった。
侘助おじさん自体は死者が出ても、俺は悪くないの一点張りだったけど、結果としておばあちゃんが亡くなる間接的な原因になってしまったのが、あまりにも綺麗な罰の下り方だった。おばあちゃんのお金で、ラブマシーンを作ったって告げた時の顔えぐすぎだろ。そりゃ寿命縮むて。
久々でパチンコで2万円溶かした中で、「まだ負けてない!」って己を奮い立たせた。リーチ演出で「よろしくお願いしまーす!」とボタンを押して外れた時の俺は、暗算で問題を解く健二と同じ顔をしていたに違いない。🎰

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ここが良かった〜でいうと、普段の姿勢をどうあるべきかを定期的に忘れるアホだから、行くたびに確認取れるところ。
骨盤姿勢が安定してきたから、今度は上半身周り安定できたら、1ヶ月に1回観てもらえる程度に減らせるんやけどねい〜。
4000円が高いと思うかはそれぞれやけど、専門的な知識を持った人に自分の話を中心にしてもらえると思うと、健康的なキャバクラに行ってると思えば安いのかもしれない。
先生がゴリゴリの男で、宗教勧誘で本を渡されたらブックオフで売ったり、海外でストリップ観に行ってる間に財布盗まれたりしてる人を、どうにかバニーガールの姉さんと思い込むところから始まる。

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導入読んでるだけでもワクワクさせられるのすごいよな。めっちゃ欲しくなる。さすが老舗のシナリオライターなだけはある……。
ちゃんと遊ばないと観れないシーンとかもあるし、なにより遊ばないと自分の体験にはならないこともある。俺の場合は、身体で覚える方だから特に。
故にちゃんと買って遊んだ時の楽しさが半減しちゃうから、今は我慢のときなのだ……! いや、サムライレムナントとかの積みゲーをクリアしてからやれ〜い!
最近だと、ポケモンの新作をやったときの、最初の世界に引き込まれるようなワクワク感は異常。ミアレの街を紹介されて、これから俺はホテル暮らしになるんだっていう妄想が捗ったよね。

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『サムライチャンプルー』
『ストレンヂア』
『ガンダムOO』
好きなアニメTOP3は1位『カードキャプターさくら』2位『ヴィンランド・サガ』3位『ドリフターズ』だぜ。観た人には感想聞きたいくらい好き。

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昼間に姿勢悪く座ってると背中痛くなるから、背筋を伸ばして血行を促進する(湿布もめっちゃ効く)
日光が当たるとめっちゃ眠くなるのはなんなんだろうなぁ〜、抗えない

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フォークでピカチュウを刺すことになる🍴


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そこから少し時間が経った今としては「自分の言いたいことと、別のことを話してる人」なんじゃないかと解釈してる。
自分の内面と外面が一致してると、自分に対する問いかけみたいな声が減って、少し寂しいぜ。

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神話生物が出てくるセッションやりたい〜ってなった。
***
小さな事件、違法ドラッグが流行り始める中で、その裏に隠れた秘密結社の陰謀。
ダム建設の失敗により水底へと沈められた村はいつしか漁村となり、インスマスは自分たちこそが地球人であると、クトゥルフの復活を願い、喉を震わせる。
「いあ、いあ、クトゥルフ!」
かくして街中で再誕したクトゥルフ。その御神体を前にした人間たちは狂気し、一人また一人と暗い海の中へと身を投げる。皮膚はふやけ、体の内側より空気が溜まったことで醜く膨張する。そんな身体となってまた地上へと這い上がるのだ。
「もはや、まともなのは俺だけか? 魚人たちの仲間入りとなって生活しろと? 御免被る」
身を捧げよ、さすれば風は吹き荒れん。化け物には化け物をぶつけるんだよ! ハスターの招来だ。星辰は揃った。クトゥルフの最短せし時、ハスターもまた現れる。だが、なぜ、俺はこんな知識を知っている……?
そう、全ては白痴の夢。この世界はどうやら、旧支配者たちによって滅びる他にない。それがいつのことになるかは分からないが、問題が発覚したならば解決するのが人類というものだ。
SCP財団だと? 実在したのか。なに、所詮この世は胡蝶の夢だというならば、月光の下で虎にでも変身してやろう。もはや人間であることは諦めた。ああ、だがせめて、私の愛しい娘だけは……。
ーーそんな祈りこそ、呪いへと転じるのだ。全く人は、度し難い。

ジャムジェム
京都人の俺『最高とかおっしゃるけど、君ら深度3にも到達してない雑魚ですやん。なにをそんな喜んでんの。どうせちょっとやって捨てはるのに』
香川県民の俺『おぎろしげぇ〜、俺たちはゲームを一日一時間しか許されてぬぇ〜んだから仕方ねぇだろがヨォ〜。へたくそでもゲームが好きだからしかたないんだケン!!』
薩摩の俺『キエエエエエエエエエエエ!! チェストにごわす!! 新たに増えた首は全て、おいが刈り取るでごわす! 首置いてけ、なぁ!!』
ヤーナムの俺『まぁ俺も月の魔物を未だに狩れてないしなぁ〜、言いっこなしよ。それぞれにゲーム時間の配分がある。オドン教会を登りたまえ』

ジャムジェム
ガンダムオルフェンズのアプリでゲーム展開した物語の編集版。そのうちアニメとして公開されるので、劇場に拘らなくてもいい。
絶対に観にいくべきとは言わないけど、劇場特典も貰えるので、行く価値はあると思う。
戦闘描写は抑えめで、話の流れをずっと解説されてる。新規で観た人間としては、新規キャラクターに感情移入もできないまま、戦闘シーンも少ないので不満はある。
話の終わりまで見せてくれるわけでもないので、ストーリー構成としても粗が目立つ。音響も劇場を活かせてるとは思えない。
こんな中途半端に物語を開設するくらいなら、いっそ話は置いてけぼりにして、戦闘シーンの一つを抜粋して、始まりから決着までを見せて欲しかった。
でも、ミカヅキの戦闘アニメが入ってたのは嬉しい。やっぱバルバドスかっこいいんだよな。及第点とも思えないけど、観ないままでいるのも辛かったので、解消できて良かった。
気になる人は観に行ってもいい。観るのをあえて我慢するのもいいとは思う。

ジャムジェム
やりたいことゲーム(ブラッドボーン月の魔物ルート、FFT、サムライレムナント、隻狼)とか、読みたい本(戦国時代の商人、狼と羊皮氏)とかあるけど、なかなか進められてないストレスがある。
とりあえず来週末にオルフェンズの映画を見る予定。鉄血のミカヅキみたいな、戦闘に迷いがないタイプの主人公好きだよ。SEEDのキラも、優しさもあって嫌いじゃないけどね。
ヴィンランドサガだと、アシェラッドといる時のトルフィンが一番好きだからよぉ〜、戦闘描写盛り盛りのアニメが好きなんだ。
実写だとやっぱ『るろ剣』か『ゴールデンカムイ』……『鬼滅の刃』も良いけど、武器同士での斬り合いが好きだなぁ、だから遊郭編の音柱と牛太郎の戦いが一番好き。
友人の結婚式とか、海外旅行の付添とかイベントが控えているのを、あまり蔑ろにはしたくないけど、隙間でちゃんと自分の楽しみを自覚してないと無理だなーって思う。

ジャムジェム
FPSが好きな友達に誘われて購入。
CoDがそんなに好みじゃなかったので、期待してなかった。敵を倒せる奴ほど戦車とか航空機とか出し始めるから、FPS初心者ほどおいてけぼりになるシステムってどうなん? 成長を実感しやすいといえば、そうなんだろう。
BFはその辺、戦車は先着順で使いたいやつが使えるし、人間離れした動きをしないので、戦略的に戦えるような気がする。撃ち合いが苦手なら戦車の修理してたりね。俺はこっちのが好き。
戦場が広くて、人数が多いから戦場を切り分けて戦う能力が必要とされる気がする。FPSってあらためて難易度高いよなぁ〜。

ジャムジェム
日本食特有の出汁をありがたがる文化、味噌汁とか美味いよ? けどおでんはやり過ぎじゃ無い? 出汁の味しかしないじゃん。 胃から出汁の味が競り上がって来てむかむかする。
同じようなので、けんちん汁とかは好きなんやけどね。鶏肉とか、油揚げとか入ってるからかな。
あの妙な甘さかなぁ。セブンのおでんとかは出汁まで美味いイメージあるけどなぁ。不思議だ。

ジャムジェム
他人事としか思えねぇ〜、と流しながら焼肉とパチに連れて行ったら元気は出たらしい。
別れるようなやつと、よく一年続いたな。結婚相手の条件なんて妥協でしかないくらいに思ってるから、当人同士で話し合い……を先送りにした結果なんかね?
俺が考えても仕方ないんやけどね。ほんまに近場の痴話喧嘩ほど、しょうもないもんもないっす。

ジャムジェム
漫画では読んでたけど、内容は割と忘れてる。
人間関係が観てて落ち着く。アキくんとパワーちゃんと3人で暮らすのが日常で、女の人が現れると日常が掻き乱されてる。
どうしようもない世界観。デンジもめちゃくちゃ言ってるけど、好きな人が離れていく寂しさが当たり前に持っている。
漫画だと続きがあるから読み進めてしまうんだけど、映画として完結しているのが良かった。
レゼと結ばれる世界線があるなら、それはそれで観たくなる。2人が笑って過ごす日常回みたいなの欲しいぜ。
面白い物語ってのはよぉ〜、ここでこうしたら話がどんなふうに変化するんだって、もしもの話を願うことができる内容だよなぁ。
レゼを救うことは出来なかった。共に歩むことは叶わなかった。それはデビルハンターから逃げ出す道だから許されなかった。
デンジがそれをどう受け止めるかが、今後の注目するところなのかなぁ?
この先、どうなるんだろうなって想像がつかないのがチェンソーマンの面白いところ。
あと、デザインとか配色センスがずっと良いのも、観てて気持ち良い。どこかで見た話にならない。映画のパロディこそ多いけどね。
最後にパワーちゃんが出てきたところで、日常に戻って来たんだって、ホッとして笑っちゃったぜ。

ジャムジェム
ほんとに注意してや
ユニコーーーーーーン!!!!!!🦄

ジャムジェム
web原作はスバル女装までは読んでます。
原作では気にならなかったけど、大罪司教の言葉がとんでもなく冗長なのと、各キャラに回想シーンが多いのが辛い。
構成は置いといて、プリステラ編の話としては、死に戻りが思いのほかに少ないことにスバルの成長を感じる。
聖域編を乗り越えると、かなり人間関係の摩擦が減って、安心して観ることが出来る。ここまでギスギスしてて胃が痛かった。
「レムが好きな人はどうのこうの〜……」みたいな、悪いインターネットの感想を聞いたことはあるけど、リゼロ見直すと、そんなこと言うやつ絶対リゼロ観てないだろと思う。あんなん好きにならん方がおかしいっしょ。
スバルはその辺、エミリアへの気持ちは変わらずあるのが、不義理だとは思う。あくまで自分の感想に留めるけど、レムが良いだろ。

ジャムジェム
キャラが可愛いってだけで無限に観てられる。ガンダムWとかユニコーンは話がゴチャついていけない。なんちゅうか、身近じゃないんだよな。2回くらい観ないと話が頭に入ってこない。
とはいえ、基本的な流れとかお約束は遵守するので置いてかれるほどでもない。地球の大気圏を突破して、大量殺戮兵器が使われるのを阻止するための宇宙戦争にガンダムで割って入る。
ともあれ、水星の魔女はみんな必死な姿が良いよね。死にたくないエランとか、親の期待を背負ったグウェルとか、愛する人のためにどんな手段も肯定するシャディクとか。
親世代にまともな奴がいなさすぎる。権力者ではあるんだけど、歴史が長く続いてるような伝統のある家がないよね。それはやはり、宇宙に進出して新規事業を手がけるからだろうか。
次世代へと繋ぐ気がないんだよね。信長とか秀吉とか、あるいは平清盛に近い。
傑物ほど個人主義というか、自分一人で世界が完結してるから、後続に繋ぐ気がない気がする。
あと、エリクトとお母さんがやろうとしてたことって何が駄目なん? 戦争がなくなる可能性があるくらいには面白い取り組みだと思う。
この辺、『ガンダムSEED Destiny』のディスティニープランを止めたのと近いものを感じる。
自由が大事とは言うけどさ、選び取ることが大事とは主張するけどさ、お金持ちって自由がないじゃん。結婚相手すら親に決められる人だっているじゃん。ラクスとキラが結婚できたのも言ってみれば血筋じゃん。王族だし准将コーディネーターだから認められた部分はある。
金持ちの二世を自由にさせると、それこそ碌なことにならないんだよな。アホなのに権力だけ強いみたいな。それよりはディスティニープランの方がいくらか建設的じゃないか。核はねぇ、飾って嬉しい玩具じゃないんですよ!
法律は、人が人を裁くのではなく、法が人を裁くのだって言葉があるけど、同じことが言えると思うんだよな、ディスティニープランには。
いくらか選択の自由があるには越したことがない程度の話だと思う。まぁディストピアとユートピアは表裏一体だからな。言ってしまえば全てを国家が決めるって共産主義だし、その辺のアンチテーゼなのかもしれない。
でもAIの行き着く先って、人間の奴隷化な気がするんだけどね。今でさえ人間はスマホ様の言いなりなんだから、完成された社会ってのは生きづらくて仕方ねぇ。
何言ってるのか分からなくなってきた。全人類邪魔だよな。焼却処分されればいいのに。

ジャムジェム
一回クリアしたんだけど、まるで記憶のないままにPC版で再購入。ハルバード→ファランの大剣に武器は移行してる。特殊大剣めっちゃかっこいい。
『エルデンリング』に慣れて戻ってくると、なかなかどうして、一世代前のゲーム感がすごい。ずっと閉所を歩いてるから、閉塞感もすごい。
ジャンプさせろ、移動手段をくれ、地図をください。あと毒沼エリアが広いし、敵配置の量が半端ない。
とはいえ、その地味な感じというか、小さくまとまってるマップで少しずつ進む感じは好き。小さなストレスを常に感じながら攻略してると、フロムって感じがする。それはそれとしてキレてる。
遠距離攻撃手段増やさんとなぁ、やっとれません。ボス戦以外の敵の戦い方が卑劣すぎる。コロスゾ〜!

ジャムジェム
FE特有の、世界を巻き込んで大変なことが起きてる感じが好き。ゲームとしての戦略RPG要素はそんなに好きでもない。ユニット運用する分だけ、キャラ育成が大変な印象がある。
風花雪月から始めたFEシリーズだけど、最新作の陣営を選べるって要素が好きだなーって改めて思う。世界の分岐点に立ってる感がすごい。
『信長の野望』までいくと、ゲーム性が苦手だから、RPGが自分の限界。シムシティとかとてもできる気しない。
シナリオでは、王子がずっと前線で大暴れしてる報告を聞くたびに笑ってた。全部こいつ一人でいいけど、王族でも騎士でもなく、傭兵の立ち回りをしてるイメージ。戦いが好きな割に、自分の国を守れないのってどうなんだ、とさえ思ってる。
あと、ゼトが序盤から強すぎて、こいつはいつ死ぬんだろうと疑いながら運用してた。あんまり経験値回さない方がいいのかと考えながら、最終的には闘技場を荒らしてた。
すごい意外な展開みたいなものは少なくて、王道に魔に呑み込まれた敵国との戦い。もう少し、絶望的な展開があっても良いと思うのは、FGOのシナリオに慣れてしまった故かもしれない。
一部でいうところのバビロニアみたいなね。とはいえ、レイシフトで様々な時代を旅するFGOと、自らの生きる時代を守り抜くFEだからこその差なのかもしれない。

ジャムジェム
頭の血管に保冷剤ぶち込みたいけど、冷却シートみたいなもので、どうにかやりようがないかな。

ジャムジェム
でも短射程持ってると気持ちめっちゃ分かる〜、長射程の前線上げ遅すぎて孤立してめっちゃ死ぬ〜
あと短射程なのに長射程みたいな動き要求される武器〜、味方から批判くらってそうでメンヘラになる〜、結果焦って前に突っ込んで何もできず死ぬ〜

ジャムジェム
脳死してくると連敗が嵩み始める。だいたいの理由は見える敵を追ってしまうから。
みんな潜伏が上手だから、見える敵を追いかけて前に進むと、見えない敵に殺されるイメージ。
先頭の奴が潜伏してるのが一番偉いよな〜。ローラーにキルされる時って、殴られてるようでちゃんとイライラする。
だいたいこの辺におるやろ〜って、使いやすそうな遮蔽裏を掘り起こすイメージ。気分は潮干狩り。

ジャムジェム
チャージャーで連勝してる時に、ラインマーカーで同じ動きしたらどうなるんだろうと思い至る。
長射程の射線の死角を補完できて、挑んでくるなら有利盤面で挑めるし、自分の死角から逃げるなら味方の射線が通る……。
地味に直撃40ダメあるから、気軽に撃てる割にリターン大きいのはめっちゃ楽しい。


ジャムジェム
チャー対決(なお対面はしない)で終盤にルール関与フェイント入れたのが気持ちよかった。
それまではずっと、敵に利用された遮蔽に対して、味方の斜線を補完し続けてただけ。


ジャムジェム
漫画で読んではいたものの、アニメ区切りという点で、ぷにかわは非常に完成度が高い。
一期がコタロウの成長譚だとしたら、2期はぷにるがコタロウとの関係を見直す話。
よく似たテーマである『トイ・ストーリー』では玩具は次代に引き継がれるとか、そういう話になってた。
ぷにかわに関しては、トイストーリーといろいろ対になってる話だと思う。持ち主と意思疎通取れて、自分は玩具だと自認に一貫性がある。コタロウと離れたくないっていうのもそう。
閑話休題。
アニメ2期の最終回として、これまでの話を振り返っての締めくくりが、あまりにも綺麗に終わった。『ぷにるはかわいいスライム』という話が終わったと言ってもいい。(異論は認める)
演出的にも、一期のオープニング曲が最後に流れる辺りで、「あー、このアニメってこういうことを伝えたかったんだな」と思わせられる。
《コタロウとぷにるが友達じゃなくなる話》というテーマは、どう着地するのかは見えないんだけどね。そこを見ないと成仏できない。
本誌を追っての話は、さらにネタバレになるので控えるけども、今後どうなるのかは本当に予想がつかないぜ。
ただ、その関係性の終着点のための、大前提として人とホビーの関係とはこうあるべきと示したのは非常に高評価。
ジュレがやった、ぷにるがコタロウとの愛で人間になる、という幻想をぶち壊した。
ホビーと人間として、果たして恋愛関係へと至るのかという、同人でよくある業の深いテーマを、一般の人にもよく分かるように丁寧に描写してるのには、脱帽する他にない。

ジャムジェム

