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やりたいことがあるのはいいんです。ただ、都合が合わないところをどうするかも考えなきゃいけない。それを僕に丸投げして「あれはイヤ。それがいい。これじゃなきゃ嫌。」と言うばかり。
これを僕は「ま・る・な・げ」って呼んでます。

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もうこのまま正社員でもいい気がしてきた。

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仕事で集まっている時、流れから僕のダメ出しが始まった。それを僕は「貴重なフィードバックだ」と受け止めていたんだけど、とある後輩が「そんな話はやめましょうよ」と止めてくれた。別に傷ついた訳でもないが、勇気出して止めくれたという気持ちがすごく嬉しいですな。

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2026年もいい年にすることを初詣で宣言したい。よいお年を!

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「全部かゼロか」じゃなくて、現実的なラインで握手しようと提案してるんだけども。
残念だけど、トップが対話を拒むなら、トップ周りと協力して、寝返らせるしかない。
組織で動く以上、協力できない人は置いていかれる。それが現実だ。

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それに、査読付きプロシーディング論文も初めて出せたことが嬉しい。

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次は国際会議まで生きているといいですね?

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そんで、今思ったこと。「国際会議まであと1週間ちょっとやんけ!」

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試しにGeminiとやってみたら、中学英語ならなんとか質疑応答できそうな感じだった。もうちょっと練習が必要だな。

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とある恋愛トラブルで、後輩たちが第三者として介入した。その善意は立派なんですが、結果として当事者が話し合えないまま終わった。
この結果に、僕は無力感と義憤と深い失望を覚えている。なぜ当事者による解決を促せなかったのか。なぜ第三者が状況を悪化させるのか。なぜ僕の助言を受け入れてくれるように振る舞えなかったのか。
自分も第三者として関わった以上、自分だけ「いい子」になる気などないが、20年以上の人生経験を踏まえた我々の判断が「自分の正義感を振り回して私的制裁を行う」だったのか。「不誠実な彼氏の真意を聞き出し、彼女に持ち帰って、彼女が不誠実な彼氏との関係をどうするかを判断できるように支える」ではなかったのか。
これでは、彼女に申し訳も立たない。ただでさえ、彼女の心には大きな傷があるはずだ。それを癒すのにどれ程の時間がかかるのか。それを考えないで、不誠実な彼氏が作った傷を第三者の我々が余計悪化させてしまった。
そして、後輩たちは不誠実な彼氏に「SNS投稿するの不愉快だからやめろ」と責めている。被害者の彼女には「不誠実な彼氏と浮気相手が悪いよねぇ」と同情している。まるで自分たちは絶対的に正しいと思っているかように。
二度と第三者が当事者を傷つけるようなことがあってはならない。傷つけるなら当事者同士で傷つけ合うべきだ。そのためなら、なんでもやる覚悟だ。

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スタメンとフォーメーションを見る限り、超攻撃的なアプローチで試合に入っていきそうだな。

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お互い、深い話やパーソナルな話も出来て楽しかったんですが、僕の論理武装で全てが上手くいかなかったんだよなぁって反省してます。だけど、もっといい未来に向かって再び前に進みます。

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それをどう自然に魅了させるかを最近考えるようになった。

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商品の広報も「この商品のいいところは…」と商品の魅力ありきでPRしている。
