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みさ

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良かったら気軽に仲良くしてね~✨ 小説家目指してます! (小説の専門学校通ってました笑) 天性の芸術脳です笑笑 よろしく~!
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みさ

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”ホンモノの成功”は
失敗し続けた先に在るのだと私は思う

ろくに失敗もせず
安全で保守的な道を通る人には
そんな成功も幸せもやってこない
なぜならそれは
本来自分がしたいと思うことを
感じている想いを
大切になんて出来てる訳がないから。

たしかにそれだけで幸せな人もいるでしょう。
そういう人たちはそれでいいのだと思う。

けれどそうじゃない人もいる。
じゃあなぜそれで満たされないのか?

周りからどう思われるかを気にし続けた結果
自分の力量を信じることができず
自自身が動くことへ制限をかけ
やりたいことをやりたいように
出来ていないから。
挙句にそれは相手がこうだから
世間がこうだからと
他責思考になり
何一つ状況を変える努力をしていないから。

”誰々さんはこうでいいよね”
そういう人ほどその人がどれだけの努力をして
そこまで来たのか理解すら出来ていない。
そうやって他人と自分を比較し続け
救われない未来を引き寄せているのは
他でもない自分自身なんだよ。
それは誰かのせいなんかじゃない。
自分がその現状を作り出しているんだ。

自分が見えている”現在”は
自分自身が作り出した幻影でしかない
それに囚われながら生きるのか
じゃあなぜ今自分はそう見えているのか
原因を突き詰め
ちゃんと考えた上で行動するのか

それだけで大きく人生は変わる

上手くいってる人は
能力があるからじゃないんだ。
自分の特性を理解しそれを使いこなす術を
身につけた人が上手くいくだけなんだ。
決してその人が恵まれているからという
浅はかな理由じゃない。
自身と向き合いそれだけのことをしてきたから
当然の結果が今あるだけなんだ。

好転を望むなら
やるべき事はただ1つ。
休むべき時はしっかり休み
日頃からコツコツと
それに向けて努力し続けること。

失敗を恐れる多くの人は知らない。
どれだけ自分が大きな失敗をしても
ずっと温かくみてくれる人も
いるのだということを。

自分の信念を大切にして
一生懸命に生きているだけで
たとえ目に見えて分からなくても
応援してくれる人はいるのだということを。

たとえ大きな過ちを犯したとしても
世間の評判より自分自身を
評価してくれる人も
いるのだということを。
その失敗が今後、成功に繋がる
飛躍していく大きな1歩になることを。

”ホンモノの成功”を求めているにも
関わらず失敗が怖いからと
何もしないなんて勿体ない
自分の能力の無駄遣いだ。

失敗し続けることで
失敗が起こるパターンを見つけられる。
失敗をすることでどこからどうなれば
失敗になるのか成功になるのかを
瞬時に見抜くことができる。
だからこそそれによって
初めて物事に対しての解決策を
見いだせることができる。
計画性を立てられる。

けれどそれは一朝一夕で
身につけられるものじゃない。
たくさんの経験のなかで
失敗と成功を重ね続け分析し続けられた結果
じゃあ今自分はどうするべきなのかが
理解できるようになっただけなんだ。

どうか失敗する自分を責めないでほしい。

失敗を多くする人は
それだけ物事に対して
どうするかのパターンを見つけられる人。

まだまだ伸び代がある人だということ。

悪く言えば未熟者だけれど
未熟だからこそ自立するために努力した時
大きな成果を得やすい状態だということ。

奇跡は降ってくるものじゃない。
自分自身で作り出すもの。
私たち自身が奇跡の象徴だからこそ
起こせる奇跡なのだということを
誇りに思ったっていいんだよ。

そうやって前向きに頑張れる人達のこと
私はずっと信じ続けるし
そうやって信じたいと心で願う人達に
これからも言葉をかけ続けるの。

いつだって私たち人間は
一人なんかじゃない。

心に手を置いた時温かいと肌で感じるのは
私たちが存在するという証
人の温もりは近くにあるという証明

同じ空の下で生きている私たちは
勇気をだして手を伸ばせさえすれば
いつだって手を取り合える存在なんだよ。

だから大丈夫。
私たちは決してひとりなんかじゃない
溢れんばかりの可能性を持った
幸せの象徴なんだよ。









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みさ

みさ

私って
分かりやすく言ってしまえば
人生を突き詰めることへのオタクだと思う笑

何がいちばん楽しいかって言われたら
そういう対話をしてる時と
どうしたらより良い未来を引き寄せられるのか
自分を幸せにし続けるとは何なのかとか
そう考えてる時とそれに向けて
行動してる時は何よりも充実してるって感じる

私は優雅に暮らすのが好きだから
今日も今日とて
優雅を体験できる場所へと足を運んでる

ひとり行動が本当に好きすぎるのが
本来の私らしいなって感じる

自己分析し続けたからこその良さは
自分ひとりでも
人生を楽しむために
何をしたらいいのかを深く知れたこと

誰かに満たしてもらうんじゃなくて
自分自身のことは自ら満たすこと
それにプラスして
誰かに何かしらの感情を向けられることは
何かしてもらえることは
倍の嬉しさになる、と。
そうやって誰かの感情を
受け止められる器を広くしていって
”幸せ”を受け取れる状態に
常にしておくこと

それが”自立”なんじゃないかと思う
たとえ良い状況が来ていたとしても
そのタイミングを掴めなければ
どれだけこの先良いことが起きたって
自分自身がその機会を見逃して
永遠にその”幸せの時間”はやってこない

だって
今この瞬間は
今しか流れてこないのだから。
時間は過ぎ去っていってしまうものだから。
他人の感情や起こる出来事は
急に現れては消えていく
そんなオーロラのようなものだから。

だから”自立”することは
生きる上でとても大切なんだ

誰しもが
自分自身の足で動いて
タイミングを掴むこと

それが今この時代
渡り歩かなくても可視化され
物事の見渡しが良くなりすぎている今
どれだけの人が出来ているでしょう

この先もどんどん
加速していく時代に追いついていくには
より自分を保つためにどう動くか、と
何かしら工夫できていないと
もっと生きることが苦しくなっていく
そんな時代になっていくんじゃないかと
私は推測してる

もし叶うことならば
みんな幸せになればいいのにって
そう願ってる

けれど
結局私が何か言ったところで
変わるのは決断していくのは
みんな次第なんだ。

何を選択して
何を求めていくのか。

それが分かるのは
本来こうしたいと思うことは
自分自身にしか分からない。
他人には分からないものなんだ。

自分の心の声を聞いてあげよう。
そうしたらきっと
自分がどう在りたいのか。
いつかきっと分かる日が来るから。

きっと大丈夫
これまで生きてこられたんだから
必ず光は見つけられるよ。
自分自身を信じて。

そうすれば
自ずとその幸せは
意外と身近にあることに
気づけるかもしれないよ。

全ての”幸福”は
気づける力をどう身につけられるか。
ただそれだけなんだ。
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みさ

みさ

こんなに心がキラキラした気持ちになるの
すごく久しぶりな気がする

私は今までずっと
どこかひとりで戦ってきた
外では本当の意味で
自分を出すことを恐れていて
本音を隠しながら生きてきた

過去のトラウマ
自分自身を否定され
認めてもらえなかった
大事な時ほど
誰も傍には居てくれない
そんな空虚感

どれだけ努力しても
まだ私は自分のことを
”未熟者”だと思ってる

でも昨日仕事していて
感じたんだ。
私はもうとっくに
ひとりで戦ってないんだって。

未熟者ではないって。
近くにいる人も
いつもは違う場所にいる仲間からも
そう思われるほどに
私は人格者になれてたんだなって。

気づけば周りには
私を慕ってくれる
憧れの眼差しで見てくる
そんなたくさんの仲間がいるんだって。

ありのままの自分で
等身大の私で
勇気を出して仕事をし始めて
もう2ヶ月

結果は
すごく素敵なものだった

言いたいこと言ってみたり
たわいないこと話したいこと
誰かに話してみたり
仲良くなりたい人に
自分から話しかけてみたり。
そんな当たり前のことさえも
いつかのタイミングから
どこか欠如していた私だけれど
今ではありのままの自分で
思いっきり仕事できてる。

学生の頃の私は
周りから見られる理想の私を押し付けられて
すごく苦しかったけれど
今ではどうだろう
もうそんな事もなくなって
むしろ私自身が求めてた理想の自分になれてる

学生の頃の私に言ってあげたい
その苦しみはこの先の未来
貴女にとって
その痛みすら幸福に変わる瞬間が
必ずあるのだと。

10歳の頃
未来の私宛に書いた手紙の内容を
見れば貴女は既に
私が思っているよりも大人で
人の機敏を受け止められる器があるから
きっと今の私の言葉だって
”そっか。私は皆のためにも
私の為にもずっと頑張れてたんだね。
幸せを信じ続けられたんだね”って
そう心から笑ってくれるでしょう。

目を閉じて
心の内を見つめると
過去の私に
”ありがとう”って
心の底から救われたような笑顔を
送られるのを感じる

私は今までずっと
過去の私に支えられてきたんだ
私にとって誰よりも
恩返しをすべき相手
どんな事だって何があったって
全て包み込むように受け止めてくれた
貴女が居たから
私は今こうして生きているんだ

ありがとう

これから私は
飛躍していく運命の流れに入る
もう既にそこに入ってしまっているから
その流れは変えられない
成長を止めることなんて
もう出来ないフェーズ

でも私は
その現実を受け止めて
自分の役割を果たすよ

きっと私なら大丈夫
だってもうひとりじゃないもの
仕事でもプライベートでも
私には素敵な仲間達がいるんだもの

幸せの未来のために
これからも私はずっと
貴女を大切にして生きていくよ

だからずっと見ていて欲しい
ずっと笑っていてね

それが私の望み
私の願いだよ

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みさ

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高校生、専門学生だった頃
私のIQ124ほどだったけれど
最近またIQテスト受けてみたら
IQ136になってて驚いた

私が産まれたばかりの頃
霊感家系のひいおばあちゃんが言ってたんだ
”この子は頭が良くなる”って。

両親は私が家にいる間
それに気づくことがなかったけれど
ひいおばあちゃんは最初から
それを見抜いていたんだなって嬉しくなった。

中でも私は流動性推理という
未知の状況で新しい問題を解決できる
隠れたパターンを見つけ出して
適応的に考えることに優れている

100点中95点でまたさらに驚いたけれど
これまでの自分を思い返してみれば
すごく納得した

だって私は
ほとんど人に頼らず大体の問題も
一人で毎回片付けてきたから
自分なりに答えを見つけ出し
その時の最善を尽くしてきたから。

日本人という観点のみで見ると
この項目が一番多くの人が
比較的数値が低い傾向に
あるんだろうなって
直感で感じる

だから私は
多くの人との考え方のズレを感じる
大きな要因なんだろうなって思う

頭の回転の速さの数値もすごく高かった
でも思うんだ
周囲の人達はきっと
私がそうだなんで気づいてないだろうなって。

それは私が思ったことを
全て口にする訳じゃないから。
相手に伝わるようにわざとゆっくり話すから。

脳内ではいろんなことを考えて話していること
相手に分からないように話すから。

だからきっと
私よりIQが低い人が
私の言動を見るだけで
本当の私を知ろうとすることは
難しいんだろうなって思う
その言葉の裏や本質に
何があるのかまで探らなければ
私に直接聞かなければ
明かされないのが私という存在

そういう状態を
”能ある鷹は爪を隠す”
っていうのかな。

それも半分わざとで半分は無意識だから。

だから私に関わる人は
私を知れば知るほど
分からなくなることもあるのかなって思う。

真面目な話は特定の人にしか話さない。
相手が私の思考に追いつけないって
話していれば肌で感じるから。

相手が困らないように
わざと私の性格である
親しみやすさを全面に見せる。
それが私の世間での生き方。

周りに同調していないけれど
同調しているように見せる。

天性に持ち合わせた
そんな私の慈愛と慈悲の精神。
これからも心の中に
大切にしまって生きていくの。

それが私の使命
私の在り方なんだ。
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みさ

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仕事をしてて思う

私って
人の凝り固まった世間の在り方
仕事での在り方の鎖を
解き放つ才能があるんだなって。

皆、忙しくて
いっぱいいっぱいになっていても
私には心の余裕があるから
そういう人たちを見ると
いつもさりげなく言葉をかけてしまう

さりげなくその人たちが少しでも
仕事がやりやすくなるように
ほんのひと手間かける

私にとってそうすることは
日常のたった一部分でしかないけれど
皆の固まった表情が
柔らかくなるのを見る度に
私のやってることって
ちゃんと皆の役に立ってるんだって
すごく嬉しくなる

神様とか天使とか最近言われすぎて
困っているけれども…笑
でも、そう思うくらいに
皆の心に刺さってるのだと思うと
心が温かくなるよ

私より大人な人も
弱音を見せてくれる

頼られるって
やっぱりすごく嬉しいね

私が身につけたものを
周りにも循環させることが出来て
やってきたことは確かに力になってるって
自信がつくよ

ありがとう
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みさ

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いつだって私は
私の可能性を誰よりも信じてる

どんなに挫けても哀しくても辛くても
私は絶対に自分の人生が
誰かの所為で悪くなったって
そう決めつけるような
そんな闇堕ちなんてしないし
私がそんなことさせない。

涙を流した分だけ
私は私を幸せにしてみせる。

闇を吐くような人達より
断然私の方が強いもの
そんなものに負けたりなんてしない。

自分を理解した上で
動き方が分かれば
余裕が生まれる

自分が扱えるエネルギーの量と
それをどこに向けるか
どこに注ぎたいのか
それが分かれば
自分の道は自分で切り開いていけるんだ

莫大なエネルギーを秘めて
生まれてきた私は
だからこそ
そのエネルギーをより上手く
扱うようになる為に
これまでの試練を重ねてきたの

この世界で憧れた
理想のために
私はたくさんのしがらみを乗り越えた
これからだって
そんなモノに負けたりしない。

これからの時代は
昔からある古い大人の固定概念は要らないの

周りの情報に惑わされず
お金にもくらまず
物質にこだわることなく
自分自身を大切にできる人が
時代を動かす大きな鍵を握る人となる

これから生まれてくる
子供たちのこと。
たくさんの情報を握る大人より
情報を知る前の
目が濁っていない純粋な瞳を持つ
本当の意味でたくさんの可能性が
目に見えている子供たちの方を
見習うべきなんだ

自身の幸せは
人が不安要素から作り出した
世間のしがらみの中になんて
存在しない

人が作り出した幻影に囚われないで。

もし誰かが
今の環境に
空虚感を抱いているのだとしたら
そんな場所に
自分の探している居場所なんて
最初からなかっただけ。

たとえ最初に思い描いたものと
違ったとしても
自分が探していたもの
見つけたかったものは
違う角度から見つかるかもしれない

その可能性を信じ続けられたら
私たちはもっと
今とは違う幸せを知ることが
出来るかもしれない

自分が居たいと思う場所にいようよ
それが誰かの傍なのだとしたら
その人といるのが一番

ひとりで希望を抱き続けられないのなら
誰かの力を借りよう
勇気をだして
新しい場所に飛び込んでみよう

私たちの可能性は
いつだって無限大なの
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最近心があったかい気持ちになることが多い

何だか前よりずっと
満たされてるって感じする

どうしてもその”あったかさ”には
切なさがいつも付きまとうけれど
自分の扱い方と
在り方がはっきりしてるから
周りの状況だって
良くなってくるんだって

だからね
これまでちゃんと努力してきて
良かったって思ったよ

人は変化を恐れる生き物なの
だからこそ変化になれるまでには
変化を好きになれるまでには
それ相応の時間と戦わなければならない

でもそれももう
私は慣れたかな。

たとえ状況が変わっても
在るモノはいつだって同じなの。
大切にしたいモノはずっと変わらない。
自分の軸や筋が通っていれば
もう迷ったりしないの。

いつだって
目指す光は手のひらの中に在るの。
それを知っていさえいれば
私たちはもっと強くなれる
輝いていける

どこまでだって
羽ばたいていけるの。

空を飛ぶことは
怖いことじゃないよ。
そう思う人達はただ
空を飛ぶことの素晴らしさと
飛んだ先に見える素敵な景色を
ただ知らないだけ。
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みさ

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まだ子供だった頃
傷つけられるばかりで
何も出来なかった”あの日”から
私は自分がもっと魅力的な人間に
なればいいんだって。

私がこの未来の先
好きになる誰かに
ずっと一緒に居たいと
そう思わせられるくらい
私から何があっても離れたくないと
そう感じさせられるくらい
素敵な人になればいいって。
誰とも替えのきかない
唯一の存在になればいいって。
そう思ったの。

だから変わろうって決意したんだ。

あの決意からもうすぐ10年。

私はあれからすごく垢抜けたし
外見だけじゃなく
皆が怠りがちな内面磨きだって
この世界で生きてる誰よりも
胸張って頑張ったって言えるほどの
血のにじむ努力をした。

ある時は
皆が怖がって
飛び込みたがらない状況に
飛び込みまくって
人や世間というものを知った。

ある時は
わざと自分が傷つく道へと歩み
痛みを知り
世の中を上手く生きるために
痛みへの耐性と免疫
そして自分で治癒する力を身につけた。

言い出したらキリがないほどのことをした。
私はそれだけ努力したんだ。

だからいつだって
誰かの手助けもしようと
心がけられた。
現に誰かの救いに
なったことだってあった。

ありがとうって
たくさんの人に
言ってもらえるくらいには
成長したの。

私は今でも誰かにとって
良い影響を与えられているのかな。

誰かにとって
必要だと感じさせる人になれたのかな。

誰かにとって
出会えてよかったと
思ってもらえる人になれたかな。

誰かにとって
私を好きになれて良かったって
思ってもらえる人になれたかな。

でもね。私は知ってるの。
周りにいる人たちが私を見る時
キラキラした笑顔で笑ってくれること。
楽しそうに私がいる事が当然のように
輪に囲んでくれること。
手を取ってくれること。

そっか。
私はここに居てもおかしくないんだって。
気を遣わずに話したい時
普通に話しかけてくれることが
どれだけ私にとって嬉しい事なのかなんて
きっと皆は知らないでしょう。

泣きそうになるくらい
本当は嬉しい。
誰よりも寂しがり屋なのに
自分から一人でいがちな私にとって
”それ”は特別な時間。

だから
話しかけてくれる皆に
ありがとうって思う。
私に言葉をくれて
ありがとうって思う。

話すこと。
言葉を伝えあえることは
当たり前じゃない。
そこにはいつだって
自分以外の誰かが居るから
成り立つものなの。

この世界で素晴らしいもの
それは私にとって
誰かと会話が出来ること。
心を通い合わせることが出来る
人に与えられた素敵な贈り物。

言葉と言葉を紡いでいくから
人は幸せになれるんだ。
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みさ

みさ

やっと5連勤が今日で終わる、、!
明日から2連休だから嬉しい
やっと一息つける

本当にこの五日間あんまり体調良くなかったし
朝から晩まで仕事で
乗り越えられるか不安だったけど
大丈夫だったから良かった

毎日忙しかったのに
本当によく頑張ったよ私

身体のあちこち凝りすぎてて痛いし
寒すぎるから家に引きこもって
ずっと寝てたい笑

今日も一日頑張ろ!
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みさ

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まどマギの主題歌
コネクトの歌詞って、私みたいだし
私の人生のようだから
この曲を聴くとすごく落ち着く。

まどかちゃんとほむらちゃんの
人生を想いを
かけあわせたような。
最後には互いが
もう挫けたりしない、と
たくさんの時間の経過の中で
その時間の互いを知り
同じ想いになることを象徴する歌。

毎日いろんなものと戦って
向き合って。
そして目を閉じて世の中の流れを
私自身を感じるの。

人々から受け継ぐ想い
私はその想いを安易に扱ったりはしないよ。

たとえ離れることを決意して
今は一緒にいないことを選んだ相手も
これからも一緒に居たいと
願った相手のことも

全ては私の糧にして
あなた達がくれた大切な時間を
無駄な時間になんてさせない。

どれだけ傷つけられた相手だったとしても
いつだってどんな”記憶”も
扱い方次第
受け止め方次第
もう囚われなくていいの、と
自分を開放させてあげることなの。

私は私自身をもう否定したりなんてしない。
私以外の誰かのことも否定したりしないよ。

だって皆、命があるというだけで
この世界に存在するというだけで
頑張って生きることを選んだ人達だもの。

悪いことをする人達は
そんな壮大な世界に飲み込まれ
闇に引きずり込まれ
”闇の世界の住人”に心を染められた
心の在り方を見失った人の末路

許されないことをした人には
たとえその時
目に見えない形であったとしても
それなりの時間をかけて
必ず制裁と天罰が下るから大丈夫

世の中の仕組み
自分自身とはなにか
そして感情のコントロールの仕方とは何か
生きるとはどういうことなのか
世界の在り方を知っている今
きっと大丈夫だよって
私自身に問いかけることができる。

目を閉じて。
心を感じて。
その中に眩い光を感じて。
尊き命の存在を知るの。



GRAVITY
GRAVITY10
みさ

みさ

今年の私の漢字は”想”

出会いや別れの中で
誰かのことを強く想い
たくさんの人から想いを受け取り
過去のことを想起したり
そして自分自身のことを想った

そうやって強く想う事が出来たのは
私が自分自身の幸せを諦めなかったから。
本当に大切にしたいものを
大切にしようと思えたから。

だからきっと大丈夫

来年はきっと花開く時期
時間がかかっても
私らしさの花は
その芽は既にそこに在るのだから。

苦しいこと辛いことも多かったけれど
最後の最後まで
私ちゃんと幸せだったよ

たくさんの思い出を
経験をありがとう

来年はどんなことが待ってるのかな
すごく楽しみ
GRAVITY
GRAVITY6
みさ

みさ

今日は大晦日だけれど
私にとっては
大好きだった
ひいおばあちゃんの一周忌。

去年は身内間が大騒ぎしてたのを思い出す。
仕事が忙しくて私だけ葬式にも出られず
最期だって立ち会えず。

けれど
霊魂として私のところに
入ったり出たりしてるのは覚えてる。
寿命で一人きりで亡くなってしまった
ひいおばあちゃんのことを考えると
寂しくなかったのかなとか
最後に何を思ったのだろうと
考えてしまう。

突然のことで実感がなくて
涙さえひとつも出なかったけれど
半年ほど経って
たまたま占い師の方から
ひいおばあちゃんからの伝言を聞いた時
その後本当に
ひいおばあちゃんの声が聞こえて
号泣したきり。

遠くて帰れない。
だから今日も自分の家にある
神棚で手を合わせることにするよ。

いつも見守ってくれてありがとう。
年末最後なのに私は体調崩しちゃったけど
今年も何だかんだ楽しかったよ。
来年もひいおばあちゃんが好きでいてくれた
私の笑顔を届けられるよう
たくさん笑えるように頑張るね。

ずっと大好き。
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みさ

みさ

私、色々見返してて思った

今まで見てきた漫画やアニメの中で
一番好きな男性キャラって
小さい頃から変わらず
しゅごキャラ!の月詠イクトだなって!

主人公あむちゃんの悪役側のポジションで
邪魔してきたり対立する事も多いけど

あむちゃんのこと何かと気にかけてたり
悲しませるようなことを自分がしたらしたで
不器用なりに違うものを持ってきたり。

からかって意地悪ばかりしてきたり
かと思えば突き放してきたり。
どこか掴みどころのないところもあるけれど

本当は心優しくて自分以外の誰かが
自分の背負う運命
十字架を背負わなくていいように
影でボロボロになるまで戦って
最後にはこれまでの事から報われるように
しがらみの運命すら抜け出せる。

引き合わされた運命の相手同士で
互いの心の扉を開くキーとなる
あむちゃんとイクトのペアが一番推し!!
すごく憧れのパートナー!

どんなキャラより
静寂な月夜とヴァイオリンの似合う人!

そして何より放つ言葉ひとつひとつの
セリフが良すぎる笑

王道な安定感のある
性格の良い王子様キャラより
どこか不安定だけれど
孤高で物事に一途な
悪役側のヒーロー
みたいな人の方が断然好き!!
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みさ

みさ

今年の前半までのリアルでの私のスタンス

周りには本来の自分の能力を
わざと隠しつつ極力抑えて
皆の才能、やり方を尊重し
その力を引き上げたり
立てたりすることばかりしてたけど

今まで誰よりも自己内観して
努力してきたことはある程度
全てにおいて結果が出始めてるから
気づけば普通に話すだけで
もう隠せなくなってた

これからは
もうそういうモードじゃない
たとえ周りと圧倒的差が
目に見えて今よりもはっきりと
分かるようになったとしても
個人の能力×私のサポート力を発揮すること
それを活かしていくことが
私の次のフェーズで大切なことなんだ

一つのことだけに集中する時期は
もう終わったの
一定のモノに振り回されず
複数のことを同時にこなせるようになった今
自分がつけていた枷は必要ない

周りのフェーズになんて
無理してまで合わせない

自分の人生だもの
私を大切にしてくれる人
たとえ私と違うフェーズにいたとしても
一緒に居たいと思ってくれる人に。

周りにいる仲間に。
助けたいと思える人達に。
私はこれからも手を伸ばすの

君はひとりじゃない
一緒に頑張ろうって
ずっと言い続けるよ

GRAVITY
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みさ

みさ

誰かを想う心
それは時にすごく特別だと感じ
時に自分を縛るように苦しみや痛みを伴うものとなる事だってあるでしょう。

大切だと思うあまりにありもしない事を
考えてしまったり不安を募らせるあまり
素直になれない事だってあるのかもしれない。

本心を言わなければ
相手を傷つけることもないと。
閉じ込めてしまう感情だってあると
皆どこかでそう隠し持っているものなんだ。

でも私はそれが人間らしいということだと思う
100%自分が悪いという訳じゃないの。
だから自分を責めないで欲しい。

私は思うんだ
大切なのは
そういった自分の感情をどう扱うか
どう解釈をして
その気持ち自体を受け止めればいいのか

そしてそれは
相手のことをどのくらい知っているのか
どのくらい自分は
相手の感情、自分の感情と
向き合ってきたのか。
きちんと現実を見た上でも
どれだけ良い方向に受け止められるかは
どうしても差が生まれるものでしょう。

本当に心から信じたいと
この人なら大丈夫だと思っている
もしくは思いたいと感じた人ならば
自分の在り方を大切にするだけでなく
自分の感情をまずは受け止めて
その感情を自分に落とし込むこと。

そして時に相手の気持ちは
行動してから知ってみること
確認してみることが
本当は大切なんだ。

”心の曖昧さ”が
実は自分も相手も苦しめる大きな原因だから。

視野をどれだけ広く持っているかで
選択肢はこれからの可能性は
いくらだって増やしていけるんだ。

人生はいつだって自分次第
状況やタイミングが違えど
どのタイミングでだってやり直せるし
現状を変えていけるんだ
完全には出来なくても
元に戻すことだって出来るんだ

この意味を本当の意味で理解出来るか否か
それがきっと運命の分かれ道

どれだけ時間を費やしてでも
多くの人がめんどくさいと放棄する
感情の処理能力を身につけること

それが出来ると
とても息がしやすくなるんだ。


GRAVITY
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みさ

みさ

まさか急遽、自分が仕事でサンタさんみたいな役割すると思わなかった笑笑

大変だったし、ちょっと責任ある事してたから無事届けられるか不安だったけど
何とかやり遂げられて良かった

やっぱり違う場所に行くと
クリスマスの雰囲気も周りにいる人たちも
変わるから見てて楽しかった

人と人が出会うのってやっぱり素敵な事だよね

そうやって新しいものや感情というものが
人には生まれて何かをしようと
人は自ら動いて行動出来るんだと実感する

皆、メリークリスマス!

幸せそうな人達の顔が
たくさん見れてよかった!!
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みさ

みさ

今年中に片付けたい事があるのに
時間がなさすぎる…

やっぱり私って年々忙しくなってる気がする笑

誰かと遊ぶ時間も
誰かとプライベートで話す時間も
ほとんど取れてないほどには。

仕事してる時は対誰かが一緒に居て
頑張ってるけれど
それ以外はほぼ一人で
精神統一しながら努力してる。

努力はどれだけやっても足りない。
もっともっと
自分の目指す限りなく近い場所へ行きたい。
きっと私は本当の意味で全てに対して
満足することは生涯ないのかもしれない。

でも思ったんだ。
私の人生の歯車が
再び大きく動き始めたと思ったあの瞬間
このチャンスを逃しちゃダメだって。

もう私は既に多くの結果を手にしてる。
それをいかにどう使うか。
どうやって豊かさに変えていくか。
そして世の中にどう循環させていくか。

それすらも既に成し遂げていることも
もう在るけれど
まだまだ磨いていけるんだ。
私が身につけた力は
一人で保持し続けたいものじゃない。

自らが身につけた武器を
見せびらかしたり
他人と比べて自分は凄いんだと
圧倒的力を見せつけて
他人を陥れようとも思わない。
誰かを馬鹿にしたりなんてしない。

生きる事に
それぞれ世の中での役割があるのなら
私はきっと
誰かを手助けする為に誰かを救う為に
生まれてきたんだと思う。

これだけの精神力を身につけられること自体
一般的という言葉を突き抜けて
その概念や殻自体を私は既に破っているから。

自分の為。大切にしたい誰かの為。
現状打破を願う今を頑張って生きる人々へ。

私はこれからも”想い”を届け続けるよ。
ほんの少しにしか満たないかもしれないけれど
そもそも何も思わない人だって
いるかもしれないけれど
それでもいいんだ。

私も含め
この世界に生きる多くの人が
命在ることで報われればと
私は願い続けるよ。
GRAVITY
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みさ

みさ

私が苦しみを打ち明けた日
親友が言ったんだ

”この世界って
みさちゃんを中心に回ってるみたいだね”って。

親友にとっては
何気ない一言だったんだろうけど
私にとっては
雷に撃たれた時のような
すごく衝撃的な言葉だったんだ

私がこの世界の主人公
そんな事考えたこともなかったんだ

主人公とは
最初は特別な何かを持っていずとも
衝撃的な出来事がきっかけで
大きく飛躍し
活躍していく様な
何かを大きく動かすきっかけを
周りにもたらす鍵となる存在

周りにとって
そうなれるのかなんて
私には分からないけれど
その日から
そのつもりで人生を歩んできた

やっぱり私の人生は
波乱万丈で
物語の世界でしかないような
そんな時間を生きている

私の人生を小説に出来てしまうほどの
人生経験とドラマが在る

私の命尽きるその日までに
私が生きた証を
物語として残せたらいいな。

そして
今を苦しむ誰かにとって
生きる勇気になるものになれたら
元気づけられる
少しでも背中を押してあげられる
そんな物語を
誰かに届けられたなら
私は凄く嬉しい。

そのために
私は夢を諦めない。
どれだけ時間がかかったとしても
必ず乗り越えてみせる。
皆の希望のためにも
自分自身の祈りのためにも
私は叶えてみせるよ。




GRAVITY
GRAVITY4
みさ

みさ

ずっと待ってたんだ
”今”のような日を
必ずそんな日が訪れるって
私は信じてたの

私の大切な人は
本当に鬼滅の刃の
無一郎くんみたいな人

怒りを原動力に
己の弱さを押し込めてまで
目の前の壁をぶった斬ってきた
己の深い傷なんてお構いなしに
必要なら対誰かにさえ
容赦なく立ち向かった
そんな勇敢な人

感情の収集がつかなくなって
傷ついたその心も
何も出来なかったあの日の自分を
受け入れられないことも
それによって自らかけたその霞も

いつかそんな貴方が
心からの言葉で
本来の貴方で笑ってくれたらと。
そう願ってたんだ。

霞が溶けた瞬間を
消えきった後の
より心のこもった言葉を
その表情をその声を
初めて聞いた気がしたんだ
私への想いと一緒に。

何度も聞いたはずの
”大好きだよ”って言葉
今日のその言葉は
すごく特別に感じたんだ

貴方のこと
周りに反対する人がいたとしても
信じてくれなくても
貴方をよく想わない人が居ても
私はずっと信じてたよ。

貴方が
本当は純粋で美しい心を持った
優しい人だってこと。
本当は誰よりも真っ直ぐで
笑顔が春の朝に昇る太陽みたいに
素敵な人だって

私だけは知ってたよ。

そんな貴方だから
私は立てなくなったあの日
涙を拭いて手を取ってくれた
貴方に救われたんだよ。

ずっと報われなかった心が
ようやく報われた気がしたんだ

ありがとう

貴方を好きになれて
好きでいて良かった。

出会えてよかった。

この出会いはきっと
私たちがたくさんの苦しみを
乗り越えた先におくられた
神様からの贈り物。



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みさ

みさ

どれだけ私が落ち込んだとしても
心身不調で優れず
自信がなくなってしまったとしても

”君はすごいんだよ!
ほら、その証拠に君は今こんなにも
素敵な状況を環境を生み出してるんだ!
もっと胸張っていいんだよ!”

って、伝えられる状況を見せられる
私をすごいって羨望の眼差しで
見てくる人達が増えていく
たくさんの仲間が寄ってくる
現に私がやっている事で
その状況が生み出されているわけなんだけど。

前までは成果が出るのに
時間がかかっていたことも
今の私は
その成果が出るタイミングが
格段に速くなっている

見えない存在からのサポートを
より感じ取れるようになっている

だからかな
一人きりだって寂しくなる時も
一人ではないって分かるんだ

タイミングがやってきた
速い波に乗れていることが
すごく嬉しい

こんなに強くていいのかなって
出来ていいのかなって
どこか感じて力を抑えていたけれど
もう辞めるね。

変化上等
たとえそれで誰かが着いて来れなくなっても
見失ってしまったとしても
守るべき人ならば
私が必ず引き上げてみせるから
守ってみせるから
きっと大丈夫

世の中を弱い人の心を
黒い渦に巻き込む存在よ
覚悟してよね。



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みさ

みさ

やっぱり近々何か起きる気がする
ゾロ目の数字ばっかり見るし
”気づいて気づいて!”って
肩をトントントンって叩かれてる感覚する…

もう既にいくつか起きてるから
予想はつくけれど。

あらゆることへの結果が出る
タイミングが重なっていく
こんなにも立て続けに起こるんだね。

本当にびっくりしちゃう

前々から分かってはいたんだけど
私の直観力やばすぎる
それに前よりもまた遥かに直感力が冴えている

やっぱり物事を見る時に大事なことって
点で見るのではなく線で見ることだよね

要するに
今日一日の出来事や自分や他人の在り方を見て
判断するのではなく
一週間一ヶ月一年といった
日々の経過を見て
そこからどれだけの変化を見つけられるかの方が重要でそれが人生のキーポイントになる
ということ

これからが楽しみ

明日はどんなことが起きるのかな。

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みさ

みさ

10代の頃。初めての絶望の淵を見て
自己内観した時に決意したこと

それは
”今度は自分も大切にしたい人も
どちらも守れる存在になりたい”
ということ

周りは自分の内面の成長を望まず
他人の成長ばかりを願う中
私はひとりでずっと
どんな時でも自分自身と向き合い
失敗してもなお
自分という存在を
どう在りたいのかを
その為には何が必要なのかを
ひたすら考え続けた

そうやって努力し続けた結果
今こうしてたくさんの人に慕われ
私と話すことで笑顔になっていく人たちが
日に日に増えていってる
頑張らなくたって
今まで努力してきたことがあるからこそ
ただ過ごしているだけで勝手に形になっていく

私が身につけた知識は
気づけば財産になるほどの
奥深くどこか確信をついた
生きづらさを抱える人達が求める答えを
数え切れないほど今は持っている

自己内観する時間があればあるほど
私は勝手に成長していく
何かを吸収していく

そうやってどんどん成長する度
周りからは凄い人だと称えられ
差が生まれて独りになっていく

それでもいい。
だから
たった一人でもいい
誰かが一番近くで
ずっと傍に居てくれることを
私は一番に願ってる
だからこそ寂しさを伴って
涙にくれる日だってもちろんある

けれど
きっといつか叶う日が来ると信じて
私は今日も一人で前を向いて歩いていくよ
そんな日を待つって決めたから。

今ならきっと大切な人だって守れる。

大層なことなんてしてくれなくていい。
だから私のことも
誰かが守ってくれたらいいのになって、
支えてくれたらなって、
密かな期待を添えて。

明日ある時間が
素敵な日になりますようにと
今日も空に願うんだ。
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みさ

みさ

妹は漫画家
私は小説家を目指してる

私の創作能力に憧れている妹は
私に創作のことで
いつも相談乗ってと言ってくる
職場でだって
接客業でお客様と会話する中で
こういうモノを貴女に書いて欲しいと
創作アイディアを頂ける

周りには私の本を
待ち望んでくれている人達が大勢いる
出来たら教えてと見せて欲しいと
これまでの人生の中で一体何人に言われたのか
もう今では数え切れないほどの数になる

待ってくれる人達がいるっていうのは
すごく嬉しい

だからこそ
妹が創作のことで質問やアドバイスを私に求めてくれることがありがたい
唯一、作家目指してるとしての仲間でもあるから私も頑張らないとなと思わされる

妹の前ではずっと
頼れる憧れのお姉ちゃんで在りたいな

これからも努力しよ!
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みさ

みさ

人生のフェーズが変わってからというものの
一定の波がずっと波打つような
そんな穏やかな日々が流れていく

本来はゆっくりな時の流れさえも感じる

きっと今の私はそれだけ安定していてブレない
余裕があるんだろうな

何をどういうタイミングでやったらいいのか
前よりもはっきりとした感覚で
分かるようになってる
日々を過ごす中での些細なきっかけや
出来事から私を守護してくれる存在に
ずっと背中を押され”気づいて”と
声をかけられている

その度に
感じ取れることの素晴らしさを実感する
私以外の誰かが存在していることで
私は私が思ってるよりも
毎日凄いことをしてきてたんだなって
気付かされる

そう伝えてくれる人達から想いを受け取る度に
これからも頑張ろうと思える
そう思ってくれる人達に
私も何かを与えられたらと思う

そうやって”私たち”の想いを
世界に循環させていくことで
周囲の環境は必然的に安定へと導かれる

誰が何をするのかで
どう変化するのかさえも変えていくんだ

多くの人は
自分の存在は平凡で何も影響を与えない
自分がいなくたって何も変わらないんだと
思ってる人達が多いでしょう

けれど実はそんな事は決してなくて
誰がどこに存在するのか
何をしているのか
生きているという事実自体さえ
周りに奇跡の事象を起こしているの

自分に価値がないなんて
思わないで欲しい

自分の想いが
やがて周りを強固なモノにし
奇跡を繋ぐ一人であること

皆そういう特別な存在なんだよ

”自分”という存在を諦めないで
自分自身を受け入れられさえすれば
たとえ今が
真っ暗闇で先の見えない場所に居たとしても
必ず光を見つけられるんだよ
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みさ

みさ

どこか拭いきれない
積み重なってついた心の傷は
いつかきっと報われるんじゃないかって。
傷ついて良かったと、そう思える日を願って
今は日々、自分が楽しめるようにと
相当の努力をしてる。

人には見せない顔と
その心の奥底に宿る寂しさと辛さは
いつだって誰かが守ってくれるわけじゃない
助けてくれるわけじゃない
一番辛かった時
一番苦しかった時
片時も離れず傍に居てくれたのは
私だけだったんだよ

だからこそ
私はいつだって守り受け止めてくれた
私自身のことを
幸せにしてあげたい

そしていつか
儚さを宿す私のことを
誰かに預けたい
寄りかかっていいんだよって
心の底から想える
そんな人に。

もう、叶わないかもしれない、
何度も折れて折れて今がある私に
誰かとの未来を
諦めてしまいそうな私に。
私はもういっそ
一人でいたほうがいいんじゃないかと
そう挫けてしまいそうな私に
きっと光は差すのだと
どうにかして証明させたい。

私はもう
十二分以上に
二人分の人生ほどの痛みや苦しみを
乗り越えられたの

それはたしかに奇跡であって
並大抵の努力では
きっと抱えきれないもの
耐えきれないもの

それでもなお
前を向き続けている私を
私は褒めたたえてあげたい。
癒してあげたい。

そしていつか
そんな私のことを
大切に想ってくれる誰かに。
私の人生ごと
すべてを差し出せたなら
もうそれでいいのにな。

なんて思いながらも
哀しみなんてひとつも見せずに
今日も心から笑って過ごす私です
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みさ

みさ

もーほんとに妹が可愛すぎる笑

久しぶりに連絡来たと思ったら
私に相談してきてアドバイスしたら
めちゃめちゃ喜んでまた頼ってくるの
思わず笑っちゃった笑

いつでも頼ってーって思っちゃう

妹が幸せそうで私もほんとに幸せだよ

ほんとに最近全てに対して
愛が溢れ出してて大変

職場でもお姉さんポジションだから
何だかたくさんの妹や弟が居るみたい
困ったり何かを見失ってしまったなら
私が居るから安心してねって
思っちゃうし、そう言いたい笑

自分のことは自分でやるのが好きだけど
他の人から頼られるのは
それと同じくらい好き!

もっとこれからも大切な人たちを癒したいな。

言葉でも何でも私が居ることで
誰かに何かを残せていけたらいいな!

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みさ

みさ

人生のフェーズがどんどん変わっていく
少し前までには揺らいでいた道でさえ
彩られはっきりとした道へと定まっていく

見えている景色
そこに存在する、という感覚。
そういうものでさえ
今までとは違ったように目に映る

皆同じ場所に居るけれど
たとえ話していてもなお
どこか私とは異なる場所
異なる世界線で生きているような
変な違和感を覚える

少し前に動き出した
運命の歯車
そう、直感したあの日から
私の世界はガラリと姿を変えてみせてくる

そして思ったんだ
私が目指していた領域
私が見たかった景色は
ここだったんじゃないかって。
限りなく理想に近い場所に
今の私はいるんだって
嬉しくなった。
孤独という感覚があっても
前のように不思議と嫌ではない。
だって皆そばに居るって知ってるから。

何かが起こった訳じゃない。
大きな目に見える変化は
これから必然的に私の元へとやってくる。
変わったのは
私の生き方そのもの
10代から少しずつ変えていき調整をかけて
現実と理想の人生との帳尻を合わせていった
結果見えた答え

ずっと知りたかった
私の人生の指南書の読み方
10年程かけて
すべてがカチッとハマる
そんな瞬間が来た

もう私にとっての苦行の道は必要なくなった。
あとは必要あるものないものの選別
自分磨きへの修行を怠らず
継続していくだけ。

これからはそんな自分の彩る人生を片手に
あとは思いっきり楽しむだけだ

いつかきっと
巡り会いたいモノ達に出会える日まで
その人達が
多くの人々が
私自身が
たくさんの笑顔で溢れるその時を
願って。

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みさ

みさ

あー良かった~!
無事、家の中に入れた!

突然の危機に少し焦ったけど
めちゃめちゃ面白かった笑

人生いつ何が起きるか分からないからこそ
やっぱり楽しいし良い経験だって思えるよね!

→薄着で30分外に出て凍えてる私(笑)

危機的状況の時にこそ私は開花するんだなって
改めて実感

最近の私が一番好き!
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みさ

みさ

ほんとにどうしよう笑
オートロックの電池交換しようと思ったら家入れなくなったんだけど、、、笑
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みさ

みさ

人生を上手く生きるコツは
必要最低限をはっきりさせておくこと

それさえ抑えて動けていさえいれば
他人から傷つけられることはあっても
決して致命傷を負う大きな出来事を
自ら引き起こすことはない

本当に自分が望んでいるものは何なのか
大切に心がけたいことは何なのか
そういうものを肉付けしていくんだ。

自分が何かをする上で意識することを
決めていさえいれば大抵の事は上手くいく
そうやって私は生きてきた

そうやって毎日
意識づけるものを段々と増やしていく
意識づけてやることを決めていく
一日をただ全力で生きるだけでは
上手くいかないことも多いと
私は知っているからだ

むやみやたらに思いつきで何かをするのでは
なくてどうしてそれをするのか
自分が理解してやっている事が最も重要なの

最初はたしかに
結果なんて出ないでしょう
周りから見れば
分からない変化なのかもしれない

けれど
それを何十何百何千回と数を重ねて
自分が積み上げてきたモノを振り返った時
己の志がぶれず物事をやれていたならば
それは必ず巡り巡って自分に返ってくる
たしかな力になっている

私は初めから
上手くやれた訳じゃない
みんなの言う失敗だってたくさんしてきて
”現在”がある

私を優れている人というならば
他者との違いは一日の質が違うことだ

状況により対処を変えるのもいいが
その場しのぎでそれをやるのと
元々根底でこれを大切にすると
決めてやるのとでは
全然価値が違う

後者で物事と向き合っていれば
たとえ酷い結果が何かしらの形で
起きたとしても
大抵は大丈夫なんだ
そういう風に世界は成り立っている

自分が生きる質を上げればあげるほど
それに見合った対価が必ず返ってくる
それが人生の本質というもの。
私はそう思う。

だから本当に自分が必要と思わないものに関しては手をつけなくたっていいの。
全てを頑張って
周りに応えようなんてしなくていい。
大切にしたいものだけ
ちゃんとしていればいいの。

そうやって成し遂げたい事に目を向けて
そういうものだけに
全力で生きることが出来れば
幸せを感じやすくなるんだよ。
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みさ

みさ

新しい職場での研修先で過ごすのも
あと二日

今日が会えるの最後って人が
必然的に増えてくる

たった1ヶ月しか居なかったのに
私がいなくて寂しいやだーって言ってくれる
後輩ちゃん達が思ったよりいて
ほんとにびっくり

駄々こねてるの可愛すぎるし
引き止めてくるのもほんとに微笑んでしまう
私が居なくて寂しいの?って
私にとっては
それだけで何だか有難いし
とっても感動すること
妹みたいな存在

心の中、感嘆の悲鳴が止まらない笑
めっちゃキュンキュンしちゃった笑

こんなに周りから好かれるなんて。
特に女の子からは
毎回そう思われないんじゃないかって
思うとこあるから
嬉しい反面
少し寂しさも出てきちゃったりして
気抜いたら
泣いてしまうんじゃないかと思っちゃう笑

ほんとにもう皆大好き笑

これからも元気で過ごしててくれると嬉しいな
それが私の皆に対しての一番の願いだよ。
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みさ

みさ

今日はすごく怖い悪夢を見て
泣きながら目覚めるっていう
最悪な状況からの一日だったけど
何か楽しかった笑

たった一日の出来事なのに色々ありすぎ笑

最近そういうのばかり
外の世界に出向くことがかなり増えて
家でも常に何かしてて
だからこそか
どれだけその日辛いことがあっても
自己治癒力が前より遥かに高くなってるから
自分磨きだって常に誰よりも努力してるから
結局全部楽しい方向に変わってく

どこか全てに対して
期待してないところもあるけれど
自分がやってきたことが
ちゃんと周りに伝わってて
それが巡り巡って自分に返ってきてる
今そう強く実感してる

頼りにされて
私と話したいと、
ちょっとの出来事で
思ってくれる人も居たりして
外に出てみれば
まだまだ私の知らなかった
そんな煌びやかな世界が
私の目の前に待ってた

もっとたくさん知りたい
いろんなものを目にしたい
私が命尽きるその日まで
新しいモノにたくさん触れて
経験もしたりして
そういう場所に踏み入れたりもして
自分の世界をもっともっと広げていきたい

私なら何処へだって行けるんだって
身体が軽いような
そんな感覚もする

他人の意見なんて
時には聞き入れなくたっていいの
全ては私がどうしたいかが大切だから。

これから私は
本当の意味で自由になれるんだって
そんなイメージが
心がスッと軽くなるような
そんな感覚がする

多くの大人は
拘りが強いことは良くない
自分の世界の中で生きてはいけない、
なんて私に言うけれど
そうは思わない。
やっぱり私は
私の世界で生きていくよ
他人が私に植え付けたトラウマなんて
どうでもいい。

それが私にとって
最高で他には変え難い
とっても楽しくて幸せな場所なの

だからこそ
その場所は私が本当に
心から大切だと思う人にしか
絶対に入れてあげないんだから。

私は私以外の他人にとって
良い人である為に生きているわけじゃない。

人生をより素敵で
これ以上ないくらいに最高で幸せな
時間を作るために生きているんだから。
こうしたいと願う運命の流れのままに
生きているの。

嫌われても認められなくたっていい。

そんな私のことを
ずっと信じ続けてくれて
時に頼ってくれたりもして
向き合うことに背を向けず
大切に大事に扱ってくれる人のみ
私はそれ相応に大切にしたいの。

こんな私を求めてくれて
私が助けたいと思う人々に
生きることの素晴らしさを
命が有るという尊さを
その喜びの実感を
伝えていくの。

それが私なの。
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みさ

みさ

珍しく一日中病んでしまう
そんな日はふと辛い過去を思い出してしまう

全てを失ったあの日のことを。
どれだけ泣き叫んでもなお、誰にも言えなくて
うずくまって耳を塞いで目をつぶった、、
そんな悪夢の続く毎日を。

1番大切だったものを一気に複数無くした
あの時から私の心の中にはずっと空白が在る。

最悪な一週間だけ覚えてて
それ以外は何も知らない、何も思い出せない、失った記憶。
今でもなお、同じように相当なショックを
受けた場合その記憶がなくなることがある。

望んでなくても何も無かったみたいに
自分の中で自動的に削除されてしまう。
身体には確かにその時間が
刻まれているはずなのに。

ずっとどこか満たされない孤独な心
記憶を無くすほどに相当なショックを
10代の頃に経験した私は
たった一つのものでは埋まらない溝がある。
たくさんのモノをかき集めて
やっと半分になるかならないか。
どう頑張っても”一つ”にすら満たない。

たまに傷んでは、思い出せない、
消えた記憶のモヤが
私を支配しようとしてくる。
そんな深い闇は前向きな私の考えすら
諦めに変えようとしてくる

私は一生この傷を背負って
生きていかなければならない。
もう二度と戻ってくることは無い、
なくなってしまった昔の私。

何だかもう
私を一番に想ってくれて
支えてくれて
全部受け止めてくれて

繋がった時から
ずっと変わらず同じ愛情を注いでくれて
私がやることにいいねって
肯定してくれる人が
もしこの世界に居るのなら、、

その人と早く結ばれて
ここにずっと居てもいいんだっていう
心地の良い、安心のできる
癒しを感じる、

もう誰かと居る事に
頑張りすぎなくてもいいんだって思える
もうひとつの帰る場所が出来たなら
そんな夢みたいな
奇跡が起きたらいいのにな。

誰かと一緒に居ることの為に
頑張りすぎるのは
あの時からもうとっくに疲れてるんだ。
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みさ

みさ

私の周りに居る人たちが
一人でも多く幸せで居てくれたら嬉しいな。

私が与えられるモノは
形のない消えていくもの
なのかもしれないけれど
それでもいいんだ

誰かの心に
一人でも多くの人の心に
人生は豊かにできるって
届けられたなら
私は嬉しい。

たとえ私のことを忘れてしまっても
私の事を何一つ知らなくても
何か少しでも心に響くことが言えたなら
きっかけを作ることが出来たなら

それは私にとっての本望で
私にとっての幸せでもあるんだよ。

どうか
この世界を生きる人が
一人でも多く
幸せになれますように。

そしていつか
私と関わった大切な人たちが
人生最高だったって
生きていてよかったって
最後には
満面の笑みで
笑ってくれますように。
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GRAVITY11
みさ

みさ

これほどまでに他人に期待され切望され
かと思えば八つ当たりや自らの抑えきれない
感情を多方面からぶつけられるとは。

何かもうここまで来ると笑えてきちゃうよね。
怒りとかそんな感情も芽生えたりやしない。
呆れたりだってしないよ。

むしろもう、いっその事ぶつけるならぶつけられる分私にぶつけて来いって思うよね
私が全部受け止めてあげるから。
そしてそれは、全て私の糧に変えてみせるよ

相手がしてきたことの分だけ私は違う形で
同じようにその時間を返していくよ

怒りも悲しみも、辛さも憎しみも。
喜びも楽しさも。
そんな感情すべて、私にぶつけること自体
それはその分だけ
私にエネルギーを注いでるだけなんだよね。

栄養をくれてありがとうって思うよ
だって、それは私にとっての成長材料にしかならないもの。強くなるだけだもの。

”負けるが勝ち”なの
私は決して誰とも同じ土俵になんて立たないよ
私の永遠のライバルは私だけ
そんな場所に私の居場所なんてないもの
ホンモノの居場所は
競ったりしなくたって自ずと見つかるものだ

私は一見、謙虚に見えるのかもしれないけど
舐めてもらっては困る

私みたいな人が一番怖いんだってこと

そういう自分の感情の回し方を知らない人達は
そうやって一生知らずに生きていけばいい

私に吐いてそれが理解できたのなら
それはそれで素晴らしい
他の人にはもう二度とやらないで欲しい

自分の一分一秒の大切な時間をどう使うか
それを改めるべきだ

そんな大切な時間の中で
それでも私と一緒に居たいと、
強く想ってくれる人を私は大切にするよ
GRAVITY
GRAVITY6
みさ

みさ

病院のベッドで寝るのこれで何回目なんだろう

今日ほんとに仕事休んでまで
病院来て正解だったかも

理不尽に怒られても
結局仕事より私の身体の方が大事だもん

私の生活の保証も出来ない人たちに
かける命は持ち合わせてないもの
昔の私だったら決断できなかったこと
すんなり選べてて私偉い

今日は自分を十二分に労る日
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GRAVITY12
みさ

みさ

私の人生って波乱万丈だから
普通の平凡で穏やかな人生って
きっと本当の意味では
送れないんだろうなって思う。

だからそういう”たわいもない平和な人生”は
私と居たら作れないんじゃないかなって
これまで私と居て苦しんだ人達のことを
ふと想うと
そう、頭によぎる。

私にただの包容力やサポート力
察する力を
求められたとしても
私にとっての”それ”は
先見の明があるからこそ
どこか先を読んだ行動になってしまうから。

一緒に居る人からすると嫌って
思ったりする人もいるのかなって。
怖いって思う人もいるのかなって。
ごめんねって思いながらも
でもそれが本来の私なんだって
そう、言葉に零したくなる。
それが私にとって”現在”を
全力で生きるってことなんだって。
だからこそ、言えない事もあるんだよって
本当は言いたくても伝えられない言葉だって
知りすぎてはならないことだって
この世界にはあるんだよって。

そうやって
人は自分が持てる分の量だけ
学び、知っていき、
そしてそれを使いこなしていく生き物なんだ。

全て打ち明けられたなら
どれだけ楽だろうか。

私がただの平凡な人間だったなら
きっとそういうことが
出来たのかもしれないけれど
それは違う世界線の話。

人と生きるって
すごく難しい。

けれど
こんな私でも一緒に居たいと
思ってくれる人と一緒に居たいんだ。
色々やり過ぎてしまう私のことを
受け止めて欲しいんだ。
誰よりも大切にして欲しいんだ。

授かった使命の為
真実を突きつめるために
どんなに傷だらけでも
引き返さず道を変更せず
茨の道を突き進む私のことを
その道のことを
”いいじゃん。一緒に行こうよ”って
恐れず楽しんで私の隣で手を繋いで
一生を歩んでくれる人を私は求めてる。

それはきっと
精神性の高さがなければ
極められない道
現状維持なんて言葉は存在しない場所

本質を求めて苦行の道に行った先
そこに待ち受けているモノこそが
私が一番手に入れたいモノ
観てみたい景色

それを知るためなら
命をかけたって私は構わないんだ。

その景色を見る時
隣には私の大好きな人たちが
居てくれたなら
どんなに素敵だろうか。
五分五分の
そんな可能性を。
そんな奇跡が
起きたらいいのになって
思いながら
私は暗い夜空に光る星を
今日も見つめるばかりだよ。
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みさ

みさ

人には運命というものが
ある程度定められているのだと私は思う

生きていく中で起こる事象や体験のレベル
それがどの程度のものなのかは
それぞれ生前に自ら決めてきていて
自分自身で課題を与えた事柄について
乗り越えていくのが人生だと。

それならば
私は一般的な人より並外れた感覚があることは
生きていく中での大きな障害であり
そしてそれは時に大きな武器となる諸刃の剣

どうしても私みたいな人は
生涯どこか孤独を感じて生きていくのだと、
そう感じる

けれど、それで良いって今は思う
例え、理解されなくても
それでも私と仲良くしてくれる人や
信頼してくれる人はいるから
それで良いじゃないって思う

どれだけ辛くても
叫び出したくなるくらい苦しくて
涙が止まらずとも
それを乗り越えられるのが私なの

生きていく中で最大の敵は自分自身
なんて言葉があるけれど
私はそうは思わない
自分自身こそが最大の味方なんだって。
自分の心のままに。
そうすれば自ずと自身の人生は
自ら味方することで開けてくの。

もう、何も怖くないよ。
大丈夫。

私たちはいつだって
同じ空の下で生きているのだから。



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みさ

みさ

いつかの”現在”が
誰かにとっての”未来”となっている

生きている一人一人が大切に慎重に
積み重ねて歩んできた日々は
たとえその時結果が出ずとも
振り返ってみた瞬間には
その過去は自ずと自分の力にも
周りにも影響を与えているモノに
なっているのだと人々は気づく

そうやって”気づき”が生まれ
誰かがその知恵を使い
チャレンジしていくことで
この世界は変化を遂げていく

それは決して当たり前なんかじゃなくて
実は変化するという事象自体が
”奇跡”だということを
多くの人々は知らない

当たり前なんてこの世界には存在しない

それを知っているか知っていないかで
人生の質というものは
大きく変わってしまうものだ

今ある現実が
この先もあるだなんて
思わないで欲しい

全ては
いつか風化していき
形ないものへ戻ってしまうの

それが本来の姿

私たちは
限りある時間を生きている
そんな奇跡の事象を
どう使うのか

それはいつだって
私たちの想い次第なんだ
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みさ

みさ

ほんの些細なきっかけからここ数日の間で
自分の運気が爆上がりしてる感覚が強い

経験からしてこのタイミングは何かが大きく動き出す一歩手前だって、そう直感が私に応えてくれる

動かしたかった歯車がようやく動き始めた

きっとこれから先
私のまだ知らない試練がきっと訪れるのだろう

でもきっと大丈夫

全ては幸せになるための一部のシナリオに過ぎない

不思議と不安は存在しない
だって私は誰よりも突き詰めてきたモノがあるから
見返りも求めず継続し続け成し遂げてきたものがあるから
次はどんなに素敵な景色が見られるのだろう

今日は照らす太陽の光と
少しひんやりとした
体を吹き抜ける風の温度が心地良い

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みさ

みさ

届けたい想いが、私にはある。
心満たされるものが、その先に在る。

たとえどれだけ迷子になったとしても
私の人生が輝き始める瞬間は
私にとっての幸せの光はそこにあるのだと。
そう確信している。

長い道のりになってしまうのは
自分にとってそれが人生の中で
大切な事柄で在るという証明だ。
足元しか見えなくなってしまったとしても
忘れないで。

大切なのは、周りに何を言われたとしても
自分が希望を抱き続けている
信念を曲げないこと。
たったそれだけなんだ。

それを貫き通せる覚悟と強さを持った時
人は本当の意味で幸せを手に入れられるんだ。
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みさ

みさ

子供から大人に成長した人たち
歳を重ねて成熟した大人になった人たち
ご高齢の年になり一回りも二回りも分厚く
大人になっていった人たち

そういう人達が心を許して無邪気に
子供みたいに笑っている姿が私は好き

人は皆いつだって大人にならなきゃいけない
瞬間が必ずあると思う
それによって追い込まれたり
どうして上手くいかないんだって
頭を抱えることだってあるでしょう

その痛みは今の自分より変わるための成長痛
その時は痛いけどそれを重ねて重ねて
生きていれさえすれば
たとえどんな結果になったとしても
それは自分が選んだ成長になる

みんな生きることに頑張れてる証拠なんだよ

そういう人たちが笑ってる姿は私は嬉しくなる
自分の気持ちを大切にしてきたんだなって
凄く分かるから
幸せを分けてもらえるから

だから私も笑う
どんなに辛くても、苦しくても
笑って笑って乗り越えていく
ホンモノの辛さは自分のなかで
頑張ったねって解消する

成果が出てるかどうかは
目に見えないものかもしれない
けれど、日付が変わるのが当たり前のように
人はみんな目に見えないところで
認識できないところで成長出来てるの

それを忘れないでいて欲しい

大切なのはきっと自分を許してあげること
たったそれだけなんだよ
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