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みさ

みさ

10代の頃。初めての絶望の淵を見て
自己内観した時に決意したこと

それは
”今度は自分も大切にしたい人も
どちらも守れる存在になりたい”
ということ

周りは自分の内面の成長を望まず
他人の成長ばかりを願う中
私はひとりでずっと
どんな時でも自分自身と向き合い
失敗してもなお
自分という存在を
どう在りたいのかを
その為には何が必要なのかを
ひたすら考え続けた

そうやって努力し続けた結果
今こうしてたくさんの人に慕われ
私と話すことで笑顔になっていく人たちが
日に日に増えていってる
頑張らなくたって
今まで努力してきたことがあるからこそ
ただ過ごしているだけで勝手に形になっていく

私が身につけた知識は
気づけば財産になるほどの
奥深くどこか確信をついた
生きづらさを抱える人達が求める答えを
数え切れないほど今は持っている

自己内観する時間があればあるほど
私は勝手に成長していく
何かを吸収していく

そうやってどんどん成長する度
周りからは凄い人だと称えられ
差が生まれて独りになっていく

それでもいい。
だから
たった一人でもいい
誰かが一番近くで
ずっと傍に居てくれることを
私は一番に願ってる
だからこそ寂しさを伴って
涙にくれる日だってもちろんある

けれど
きっといつか叶う日が来ると信じて
私は今日も一人で前を向いて歩いていくよ
そんな日を待つって決めたから。

今ならきっと大切な人だって守れる。

大層なことなんてしてくれなくていい。
だから私のことも
誰かが守ってくれたらいいのになって、
支えてくれたらなって、
密かな期待を添えて。

明日ある時間が
素敵な日になりますようにと
今日も空に願うんだ。
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はる氏

はる氏

結局病院行かず家で安静にしてたらほぼ治りました、良かった。
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もちぬ

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ケッキョはどのような起源がありますか?
ケッキョの起源については、いくつかの興味深いポイントがあります。 言葉の由来: 「ケッキョ」は、元々は「決定的な」という意味を持つ言葉から派生したと考えられています。特に、何かを強調したり、確信を持って言う際に使われることが多いです。 文化的背景: 日本の若者文化やネットスラングの中で、特にSNSやゲームのコミュニティで広まりました。感情を強調するための表現として、軽い冗談やユーモアを交えた使い方が一般的です。 使用例: 例えば、何かに対して「ケッキョ、これが一番だ!」と言うことで、その物事に対する強い支持や好意を示すことができます。 このように、ケッキョは日本の現代文化の中で、特に若者たちの間で使われる表現として定着しています。
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さめさ

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ポスター発表終わり
意外と喋れた
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Шут(シ

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厚塗りを覚えたいし、影もハイライトも覚えたいし、手も体も…あぁ
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奨学金

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前髪の一部が顔から法線方向を向いていてありえない
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あーり

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秋だからおこいお菓子作りたい 毎年秋はおこいの季節
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uber底辺

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今日は牛タンの日らしいです。
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はめ

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へ?
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しるゔ

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ワンダー今日空いてるかな
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はく

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なんの動画も見てないのに使ったら勝てるのやばすぎる
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