キミア
映画鑑賞が月2本ペースになった。
マンガ
筋トレ
読書
Vaundy
Mrs.GREENAPPLE
Aimer
アニメ
千代田区
東京
JPOP
Mrs.GREENAPPLE
BUMPOFCHICKEN
米津玄師
藤井風
乃木坂46
キミア
新宿2丁目で夜を明かし、将来の吉沢亮のような俳優の卵に見送られながら、清々しい朝を迎えました。
なんだか浄財をしたような気持ちです。
キミア
ヨドバシのロゴもくっきり見える
街はXmasからもう正月の装い
夏過ぎて秋そそくさと白髭の
饗宴も終わり冬の到来
東にたなびく雲の香具山
キミア
Xmas dinner in Akasaka, Tokyo

キミア
空間の狭間から異界に落っこちそう。
季節の変わり目のお天気にピッタリ。
キミア
圧巻の演出に感動しました。

キミア

キミア
むしろ、そもそも活私開公の精神を表していた言葉だったのに、愚かにも幼かった時の拙い解釈をそのまま引きずっていただけだった。
キミア
復刊されていたので、迷わず購入しました。
キミア
キミア
この夏の感動をありがとう!
キミア
キミア
まるで《1+1=0》が成り立つ世界(構造)の住人と会話しているように話が噛み合わない。妥協点が見出せない。
だからあの人はエイリアンと呼ばれているのか。
キミア
キミア
キミア
キミア
キミア
キミア
って名前のかき氷です。
中にゴルゴンゾーラチーズが隠れてました。

キミア
この金額でやっと生産者としては採算が取れると親戚の農家は言っている。
それでも、農機具の更新料2,000万円に対して、補助金1,000万円出たところで、1,000万円の借金は残る。
新米が全部捌ければいいが、残れば保管庫で保存しないといけない。それを常時13°にしておくためにはお金もかかる。それを食べる頃には、皮肉なことに一年近く前の古米の方が経費がかかっていることになる。
銘柄米にはお金が掛かっている。
おそらく、お米もブランド牛と同じ道を辿ることになりそうだ。
キミア
群馬県は保守王国です。
総理大臣に頼んで作ってもらったという中曽根道路というのがあります。俗称です。正式の名前じゃありません。
でも参院選にはみんなそれほど熱を上げていません。
なぜなら衆議院議員の方が圧倒的に力が強いからです。
農家の親戚も、日本の農業(主に米)の未来を憂いているけれども、日本経済と国際情勢を鑑みて、どうしようもないと諦めています。
群馬県には、スバルの本工場があります。この関係で外国人労働者もけっこうおられます。
でも自民党王国です。
キミア
規制が厳しくなりそうなので、掛け込みの土地の名変目的なのか?
豊かな森林があっての豊富な水源なのに、森林を伐採しまくるようなエネルギー政策や傍若無人な輩が日本の風景を壊しまくっている現状。
10年後、20年後も、美しい日本の里山が残っているのだろうかと心配になる。
キミア
キミア
昼日中なので、さすがにご高齢の方ばかりでしたが、こんな田舎にもかかわらずけっこう賑々しい雰囲気でした。
今回の参院選は、周囲の熱量や自分の中の気持ちの変化もあって、気が変わる前に行動に移そうと思って期日前投票にしました。
このたった一票から世界が良い方向に行くかもしれないと感じたの生まれて初めてのことです。
でも、知らないお爺ちゃんとお婆ちゃんが仲良く手を繋いで投票所に向かう様子を見ながら、ちょっと複雑な気持ちになりました。
キミア
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やっと体感がしっかりして体の軸が安定してきた。
キミア
テーマは『暗い森のキノコ』です。

キミア
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キミア
キミア
キミア
みごとにハマりましたわ
どのキャラとか特になくて箱推しです
キミア
キミア
自衛隊機への45mの近距離までの接近が有事を誘発させるためだとしたら。
A夫人の各国首脳との会談は実は重要なメッセージを秘めていたとしたら。
日本がすでに戦前に突入しているとしたら。
C国とA国が水面下で仲良く手を握り合って戦後日本の分割統治の密約を交わしていたとしたら。
キミア
あっさりしててプリっとしてて本当に美味でした。
キミア
波間に沈む瞬間、彼はもう水を肺に入れはじめていた。重く、冷たく、世界がひっくり返る。海が天になり、空が地になった。現実が音を失い、夢が始まった。
彼は深海にいた。しかし、それはただの海ではなかった。光が届かぬ漆黒の水の底。上下もなく、重力もない。海水は不気味な静けさで彼を包み、音もなく何かが彼の周りを回遊していた。
周囲の暗闇に、突然“目”が開いた。ひとつ、またひとつ。どこか哀しげなその瞳たちは、まるで彼を見つめるように浮かび上がる。瞳の奥には、かつて人間だった何かの記憶が宿っていた。声は聞こえない。ただ、彼の心に直接、震えるような問いが響く。
「なぜ、ここを怖れた?」
彼は震えながら、返答することもできずに浮かんでいた。深海は無ではなかった。ここには意識があった。存在があった。人知を超えた何かが、この闇を支配していた。
ふと足元を見ると、底があった。見えるはずのない深さに、巨大な“顔”が横たわっていた。人とも魚ともつかぬもの。口は裂け、歯が並び、しかし笑っているようにも見えた。
その口がゆっくりと動いた。水を通さずとも、意味が彼に伝わってくる。
「ようこそ、君はようやく自分の中に還ってきた」
彼の恐怖はやがて、懐かしさに変わった。この海、この深さ、この静けさ。彼は昔からここにいたのかもしれない。生まれる前も、夢の中でも、死ぬ瞬間も。
そして彼は、笑った。泡が出るはずもないその夢の中で、最後の笑みを浮かべながら、彼の意識は闇とひとつになった。
彼の遺体は、三日後に沖で引き揚げられた。顔には、不思議なほど穏やかな微笑が浮かんでいたという。
キミア
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